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今日は 何を言っているのか聞き取れないレッスンでした。
ちゃんと言うべきことを言ってそうなのに滑舌が悪いのかな… 何を言っているのかわからず、聞こう聞こうとするから物凄く疲れた。
おかげで周りは気にならなくて、ある意味集中^^;
あと、ポーズをmaxまで持って行って直後にチェンジと言われると、最後の頑張りが萎えちゃう。maxまで行ったところで一呼吸置いてくれないとどこでポーズからexitすればいいのかわからない。「え?今?」と言うのが何度もあった。
先生として生徒を導くのは色々な苦労もあるだろうし大人数をリードする先生達は大変だって思うしある意味尊敬する。
でも プロなんだから、教えるプロなんだからこだわって欲しい。
愛の反対は無関心の話につながるんだけど、周りの仲間や先輩はアドバイスしてあげないのかな。
うーん 新年早々 モヤっとヨガの連チャン。
疲れた…。
99 percent correct is 100 percent wrong
2015年 初ヨガ
モヤっとスタート^^;
ヨガを始めてもう10年近く経つけれど ここ 数年 モヤモヤしてかえって疲れるクラスが増えた。
自分と向き合う練習だから理想的には自分の心の持ちようを変えれば良いってなるんだけど…。 そう思って自分の中にモヤっとを溜めてきたけど…今年は吐きます!
何故一番前でいつも同じポジションを陣取り、必ず 同じところで座ったり、横になる人…
※怪我してる場合は別。怪我の時は最前列は避けた方が良いと言われたこともある。
…鏡を見てやるヨガなのでホットな環境下で前の人が座ったりすると連鎖的に自分の気持ちが萎える。それも練習なのですけどね^^;
一番前はクラス中の人から見えるから ちゃんとポーズが取れる人が立つ。上手な人じゃなく『ちゃんと』ってところがミソ!
脚が高く上がらなくても、柔らかくなくても、ちゃんと練習すること。
愛の反対は無関心という。
放置するのは 違うことをしている本人だけでなく、周りでそれを見ている人も困る。
去年 ビクラム先生のLessonでも言っていた
"99 percent correct is 100 perce wrong."
99パーセント正しくやっていても1パーセントでも間違っていたらそれがつみかさなって行くうちに怪我や全然違う方に行ってしまう。だからタイミング、アラインメント全て正しく練習する。
それを導くのがプロの仕事。
なぜちょっとした違いを放置するのかなぁ
もともと英語だから日本語にするとタイミングとかが難しいのはわかる。でも先生によって順番や言い方タイミングが微妙に違うのはなぜなのだろう。
ビクラムヨガは英語の場合はダイアログは一言一句その通りに言うのに、日本語では先生によって訳や解釈が微妙に変わるのはどうしてだろう。
日本語だって全く同じにして、みんながそれを覚えれば、ばらつきを無くせるよね。
そんなことを思ったヨガ始めでした。

