1月30日の「今週のお題」を書きます。

 

その1…連日の立憲公明批判

「連日の立憲公明批判している小生、創価学会が行っていることは、明らかに「高市首相のネガティブキャンペーン」で、かなりの批判に終始。批判では何も変わらないと思う。伏魔殿高市自民を変えるのは、公明党が与党入りとして、戻るしか方法はなく、足並みの乱れがある高市自民を、公明党がチカラを合わせるしかない。創価学会の言う「中道」に明確性がなく、ただ、その場しのぎでない。なので、長い目の判断が大事。創価学会は、高市首相という難題に果敢に挑むことに、はっきりしたものが見えていないと思います。だから、東惣介から「野党と野党の中道は、よく分からない」とバカにされるだけです。」

 

その2…鈴木宗男の見方

「もし今日の衆院選がなかったら、鈴木宗男批判をしていた私は、高市自民の「自分党」のことで、批判したと思います。高市首相の突然の衆院解散で、一変。鈴木宗男の味方も大きく変わった。前の石破首相を見抜けなかった鈴木宗男の能力。高市首相になると、「展開の読めない高市劇場」に真っ向から見ている。その真剣な眼差しは、さすが感動すら覚えました。およそ45年近く、政治家として、政治を学ぶ鈴木宗男。その言葉にチカラがあり、「高市は、すごい」ことを、そこから見ている。創価学会員の心ある私も、鈴木宗男のブログを見て、政治を少しでも学びたいと思います。」

 

その3…福井県知事選

「先日、福井県知事選があった。当選したのは、石田嵩人氏。35歳。「中国蔑視」発言している。だが、今、36歳になった石田嵩人は、若さゆえの行動力が問われて、その真価が必要だ。石田嵩人の勝負は、これからで、政治家の力量が試されます。」「最後に、「変える」がお題の「今週のお題」。3つとも、政治の話題で、「破邪顕正」的な文章でした。3月に改めて「変える」の話題をしたいと思います。」

公明党の負け戦が確実な衆院選。高市批判しても、高市早苗の性格や、人間性は、あまりにも変えられない。

他党と結託して、高市いじめや、亡き者にしていく公明党は、完全な迷走で、多くの人が公明党の理解に苦しみ、公明党離れさせた。公明党らしさが欠如を実感している。

 

公明党の高市批判は、あまりにも異常で、不信を買われるのは、確かだ。斉藤鉄夫の老醜や老骨と、醜い姿を晒すだけで、負け戦は、必死の衆院選。だからこそ、自民党とチカラを合わせて、どのように高市政権の暴走に取り組むか、少人数の公明党が、取り組むかが大事。

 

一日も早く、自公両者の和解を願い、自公与党の復活をご祈念します。

昨日、Twitterで発した話題を、急遽、載せます。空さんにも、分かってほしい。空さんにおわびを兼ねてやらせていただきます。

「私が、向理来さんのTwitterで挨拶したことにアメブロガーの空氏も、困惑しているかと思います。 空さんには、申し訳ないと思っています。 まず、空さんが、早く向理来さんのtwitterで発することを願っております。

私が、twitterを始めたのは、空氏を懲らしめるためではない。彼女を、いじめるためにやっていないことをきちんと明記します。
そもそも、私がtwitterを始めたのは、短文のトレーニングをするために、始めた。自分の文章力を鍛えるために、Twitterを始めたのです。
もともと長文傾向が多い私の文章。大のtwitter嫌いだった私は、今まで、エロメンやAV男優に関する情報を2023年ごろまで、twitterで見ていたわけです。 ところが、twitterの更新が途絶えて、Xになって以降、twitterの正常機能できず、これまで、sotweでこの1月末まで、仕入れていました。

そのsotweが、凍結状態になり、sotweの最新情報がなくなったことで、twitterのアカウント開設しかないと、考え抜いた末、この(2月)1日から、twitterを始めることになりました。

twitterを始めると、病みつきになり、夢中になった私。 書くアイデアが、どんどん広がったものです。 そして、2月3日に、向理来さんのtwitterで、ご挨拶したわけです。 そもそも、向理来さんに、挨拶して、これがきっかけで、向理来さんへの挨拶をできるようになりました。
向理来ファンの方々には、私のtweetにびっくりしたと思います。かなりびっくりなのは、空氏です。 前日まで、向理来さんに「おはようございます。」とtweetした空氏。空氏がこの3日に、挨拶がなかったことに悲しかった。
あれだけ向理来さんに「おはようございます。」とtweetした空氏が、私のtweetに怖がっていた。 彼女も、恐怖心に駆られているのではと内心、困惑している。今まで、向理来さんにあいさつした。なのに、私のTweetに、驚いて、空氏が、tweetしなくなった。
彼女の向理来さんへのあいさつがないことに、悲しく、私も私で悲しかった。 彼女を思うと、何もしてあげず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。空氏をいじめるために、tweetしたわけではない。twitterしたわけではないことを、向理来ファンの皆さんに、きちんと書きます。

本当に、空さんには、申し訳ない思いをしたし、空さんを、何もできないことに私も、反省しないといけないです。 ただ、空さんが、1日も早く、向理来さんのTwitterに、元気に戻って、また「おはようございます。」と、声掛けることを願っています。

向理来さんへの不信を払拭できたのは、twitterを始めたから、だから、少し長めのあいさつ。 「遅くなりましたが、本日も1日よろしくお願いします。 「今日も元気で」」と、できるまでになりました。 twitterに感謝です。このtweetも、論文みたいで、文章をひとまとめができない。私は、長い文章なので、私のブログを見ている方も、論文な文章、存じていると思います。 でも、向理来さんには、twitterであいさつをする。空さんが、また、向理来さんのtwieerに、「おはようございます。」とあいさつする。

両方のことを信じましょう。 空さんは、わがまますぎる。私は、彼女と、お会いしてない。彼女の、気難しいところはあるのを、多少知っている。だが、今回のことで、怖がっていることを思うと、無力で何もできません。
だから、空さんが、向理来さんのtwitterで、元気に戻ってくる。それをみなさん、信じましょう。 空さん、また向理来さんのtwitterに、あいさつしてください。 空さん、戻ってください。」

北川宣浩のことで気になる自分であるが、そこで、第2回のウルトラクイズの私見を書く。

 

第1回の放送が成功したウルトラクイズ。第2回は、「みんなでさらに盛り上げよう」という精神が強く、第2回は、手作りで「ウルトラクイズを盛り上げよう」ということがあった。第2回は、地味であっても、クイズを、さらに「盛り上がる」そうした心があったウルトラクイズでした。

そして、第2回以降、第12回まで、スタジオ進行の石川牧子アナが、出し惜しみをしながらのエンディングを行うのが、恒例になった。その最初が第2回だ。石川牧子さんの進行は面白かったです。

高市早苗批判したいが、いろいろあって、高市批判はしません。ご安心を。

 

創価学会及び公明党の「中道」政治は、高市早苗を批判したいがための、「中道を貫く」だ。創価学会員の私すら、理解に苦しむ。根底に高市いじめや、高市早苗を、亡き者にしたいための批判だ。高市批判票をもくろむ、公明党の思惑が丸見えで、公明党離れをさせる要因だ。

 

今や、日本の政治が高市早苗のせいで「どうにもとまらない」状況になっている。その食い止めに、与党としての公明党が、「どうにもとまらない」高市政権を、どう挑むか、それを考えてほしい。

 

創価・公明が行っているのが、明らかに高市氏の「ネガティブキャンペーン」で、その一環の「中道を貫く」。だからこそ、双方の和解をして、高市政権の「どうにもとまらない」状況の打破を考えてほしい。

 

一日も早く、高市批判に創価・公明の収束を願い、双方の和解を祈っています。

 

創価学会及び公明党が連日、高市批判を繰り返すが、私は、その理解に苦しむ。

聖教新聞の座談会でも、高市批判に終始し、自民党批判をして、立憲公明が勝つとは、到底思えない。公明党は、今、政治の歯止めが利かなくなり、高市首相誕生以降、独立独歩の精神が失われている。だから、公明党や創価学会は、迷走している。

 

そもそも、立憲民主党は、ごった煮政党で、他党と他党とできた寄り合い政党だ。そんな寄り合い政党が、公明党と手を組んで、高市首相をおとしめることは、実は、高市首相に、たくさんの塩を撒いて、キズを付けることになる。そんな政党に勝たせるわけにはいかない。

 

立憲公明の実態は、高市自民に、陰謀や謀略を企てた日本政治を、混乱させる政党。公明党は、野田佳彦に利用されているだけで、野田佳彦にまるめ込まれているだけだ。そもそも、そのような政党(中道)が勝つと、立憲公明は、また揉めることになる。公明党の主張がさらに埋没するだけです。そのような政党は、すぐ消える。

この1月24日に、東惣介さんとお会いしました。東さんは言ってました。「野党と野党の中道は、よく分からない」。これが、立憲公明の実態です。そのような実態を、東さんは、しっかり見抜いているわけです。

 

かつての新進党が、なぜ続かなかったのか、それがまとまった考えがなかったからだ。だから、今またまとまらぬ考えの立憲公明が勝つと、野党同士が、混乱する。こんなおかしい話はないだ。

 

だから、立憲公明の汚い魂胆や、高市首相の罠にかける謀略政党を、創価学会は、しっかり見抜き、その本性を、見極めましょう。

 

 

 

最近の創価学会及び公明党の高市早苗批判には、明らかに「高市いじめ」に等しく、高市早苗を人心攻撃してなりません。

私も、1998年から1999年にかけて、滝沢秀明を異常に妬み、侮辱した。その侮辱を10年もやった。10年も侮辱して、得たことは何ひとつなかった。侮辱は、その時は、よくても、実は、長い目で見れば、得ることはひとつもないことを、強く感じます。

 

滝沢秀明は、創価学会の会員である。だが、それを初めて知ったとき、デマであってほしいと願った。そのようなとき、安室奈美恵が「創価学会員」ということを知り、うれしかったことを覚えている。「アムロは好き。でも、タッキーはキライ」それが自分のその時の思いでした。

だが、安室奈美恵の親御さんが殺害されたニュースで、自分の考えが一変。そのお葬式の時、地元のお寺で上げた。その時のお葬式は、かなりショックで、「アムロが創価学会員ではない」ということを知り、悲しい思いになった。

それでも、滝沢秀明を妬み、嫉妬深い炎は、凄まじかった。だから、妬みは、自分を見失い、得ることが何もなかったことを。今改めて書きます。

創価学会員のタッキー。いつも眩しい笑顔しか残っていない。それが(およそ)27年得た結果論だ。だから、一国の首相を批判する創価学会及び公明党は、あまりにも見苦しい。早く、双方の和解をしていただくよう、お願いしたい。

人身攻撃で得ることはひとつもない。そのようなネガティブキャンペーンを、速やかに、止めてほしい。自公両者の和解を、強く強く願っています。

この2月から、Twitterに挑戦します。

 

そもそもTwitterを始めた今まで、sotweで情報仕入れたが、sotweでの情報更新が途絶えたので、自分から進んで、挑戦。

twitterも書くための一環として、挑戦しました。やってみると、病みつきになり、ますますのめり込んでしまう。今度は、のめり込み症の自分と付き合うかの戦いなので、Twitterは、中毒症にならない程度にやっていかないといけないものです。だから、その中毒症と、どう付き合い、どう見失わずに生きるか、大事と思います。

 

そのうち、はてなブログの再スタートも考えています。Twitterのおかげで書く楽しみが増えました。

この1月、太刀BACKと初めてお会いしました。気さくで飾らない人柄に引かれました。

 

AV男優は、セックスをやって、汚いイメージがある世界だが、実は、サービス精神旺盛で、気さくな人柄が大事と思う。エロメンに接して早13年。コロナ明けして早3年。ここ最近、AV男優という汚いイメージの人たちと会う私。

欲が強いAV男優は、気取りを捨てて、飾らない了見が大事だ。そのようなAV男優も大事にして、素直に見ていきたい。「AV男優は商品」なので、そこをわきまえて、これからAV男優に接したいと思います。

 

最後にこの2月から、Twitterを始めました。なので、Twitterも頑張ります。

最初に、自分のブログのカテゴリー別に「はてなブログの話題」から「「はてな」な話題」に変更しました。自由な話題を中心にやりますので、どうぞよろしくお願いします。さて、テーマ別「「はてな」な話題」の最初の話題です。

 

先日、創価学会員のブログの「四季の風」というブログに、公明新聞の「高市批判」の記事に、管理人(のれいこ)さんに、その批判を書いた。私は、すぐにれいこさんのブログのコメントして、抗議した。

私は、「ぶれているのは、野田佳彦のほうだ」と反論。野田佳彦は、民主党政権で、大混乱の中、首相になり、衆院選でその民主党を大敗した過去がある。そのような方が立憲民主党代表になって、「中道」政治ができるわけがない。斉藤鉄夫の片棒を担いで、高市自民を懲らしめるのは、言語道断。絶対、立憲公明を勝たせてはいけない。

立憲公明がやることは、高市自民への謀略で、策士に溺れているだけだ。こんな謀略政党の「立憲公明」は、明らかに、高市自民に罠を仕掛けているので、完全な謀略の政党でしかない。そのような政党は、確実に混乱して、公明党を、メチャメチャにしていく。

だから、れいこさんは、早く、そのような野田佳彦の陰湿な考えを見抜き、野田佳彦の堕落を見抜いてほしい。

 

立憲公明が勝つことは、実は、公明党そのものを濁流に飲み込まれる。その濁流する立憲公明も、「おかしい」ことを、創価学会は、早く分かってほしい。そして、れいこさんが、早く、立憲公明の、野田佳彦の本心を見抜いてほしいです。

 

つまり今回、書きたいのは、「野田佳彦の実態を知ってもらいたい」ということです。