「潮」の6月号に立憲民主党の泉健太が公明党議員と対談を行った。非常に不快だ。

そもそも立憲民主党と公明党は、お互いに考えが違う。そのような考えが違う同士が、高市首相批判で、お互いに一致するのは、あまりにも立憲民主党議員には、節度がなく、軽薄だ。結局、立憲民主党の魂胆は、創価学会に媚びりたい。創価学会に媚びりたいゆえの人気取りだ。そのような卑しい魂胆があると、立憲民主党は、公明党に利用されて、公明党の精神を埋没される。

立憲民主党と公明党は、早期の内輪揉めが起きるので、立憲公明の目指す「中道」は、破綻する。結局、立憲民主党は、名声と栄誉の欲がほしいのが狙いだ。今こそ、創価学会は、立憲民主党の汚い本心を見抜いてほしい。

私は、異常な死期能力が強く、「人の死」を察知には敏感だ。北川宣浩の死を気にする私。この1月に、異常に書いた。北川宣浩が「死は怖い」と愚痴り、「死の怖さ」の不安に、私の察知能力が働いた。

そして私が、最近、作家の佐藤優も、公然と批判。佐藤優をも自分のSNSで批判している。実は、ブログだけで書くが、「佐藤優は、高市首相を批判したまま、この世を去る」事を、警戒している。そのような予知能力を、働かせようとしている。

かなり批判は、いけない。「佐藤優は、長くない」ようなことを書いている。これはまずい。だが、高市首相以降、日本社会の予知能力が厳しい中、悪い予感を気にする自分があるのは、確か。その予感魔を自分の中で働かせている。それが異常だ。

そのような時、「第2の故郷で、多くの読者に満足感を与えないといけない」「今の時間を、どのように生きて、どのように過ごすか」それを考えているのが、「信州紀行」さんのブログだ。

「生きている間に、どのように満ち溢れる人生を送るか」や「信州紀行」さんのブログで「今の時間を、有意義に」を学んでいる。

その「信州紀行」さんの「生きている間に、満ち溢れる人生を、そして、満足感を」その姿勢を大事にしたい。

 

死期能力の高い自分。そのような時こそ、「何を満ち足すか」を考えなければいけないです。

連日、Twitterで作家の佐藤優を批判している。そのツイッター文を掲載する。

 

「チュウカクレンの分裂。佐藤優も見抜けないであろう。何のための創価公明評論なのかと思いたくなる。今まで何のために創価学会を論じたかと思う。今まで創価学会を論じた佐藤優も、高市政権の状況に何一つ分かることができなかった。だから、評論家はダメだ。」

「高市首相の予測不可能の政局。どの評論家も状況は読めない。佐藤優も、何のために創価公明賛同を論じたのかと思いたくなる。仮に、佐藤優も、高市批判をしたとすれば、いい加減な眼で見ているようになる。だから、展開の読めない高市劇場だ。評論家もお手上げだ。」

「おそらく佐藤優も、今度の高市首相の予測不可能の政局に、判断を見間違え、考え方も、見誤ったにしか等しいと思う。「評論家を当てにするな」と聞いたことがある。評論家すら、今の高市劇場に、評論不能に陥っているので、佐藤優も、考えにミスが出たと思う。だから、「評論家の言葉を信用するな」だ。」

「田崎史郎の政治予測は全てハズレる事が多いと耳にした。しかし、田崎史郎や佐藤優など評論家も、高市政権に予想しにくく、佐藤優をも考えがハズレるので、どの評論家も信用できない。「評論家を信用するな」とあるが、まさに今の高市政権は、予想できない状況だ。」

「予測不可能の高市政権。佐藤優が例によって創価公明寄りの立場を取り、肩に持つ発言したら、間違いなく、佐藤優の考えに誤りがあったに等しい。佐藤優にとって、最後の判断ミスになる。」

「予測の厳しい高市政権。どの評論家も判断力が厳しい。佐藤優も、判断ミスしたら、最後のミスになりかね得ない。「評論家を信用するな」とあるが、このことを日に日に感じる日々だ。」

「どの創価学会御用達の評論家も、学会賛美するだけで、何一つ高市首相を肯定できない。佐藤優も、高市首相を批判するので、判断力にミスが出たに等しい。「最後の最後で、考えが鈍った。」そう思わざる得ない。「評論家を信用するな」だ。」

 

予測の厳しい。状況の厳しい高市政権。仮に、佐藤優が、高市首相を批判したとすれば、自分の考えにズレが生じたと言える。佐藤優も、最後の最後で、判断を鈍らせたことになる。最後の不覚ではなかろうか?

構成作家の萩原さんのウルトラクイズの裏話は、萩原さんの記憶を頼りに、紡ぎだし、その記憶を基に、ウルトラクイズの思い出話を語った。全て萩原さんの記憶による裏話だ。

萩原さんから出るウルトラクイズの話題。最初は、初めて聞く話で、新鮮だった。最初は、よくても、途中から、ネタ切れで、過去に発した裏話が多かった。

もう少し、新しい話題を出せば、楽しい裏話を聞けたと思えてなりません。後半は、新鮮味が欠けた。

最後は、萩原さんのうろ覚えが多く、私も、その様子に非常に心配でした。そんなことを思ったものです。

先日、小沢一郎は、チュウカクレンが「政権交代の受け皿になり得ない」と批判した。

全く同感だ。チュウカクレンの大元の立憲民主党は、政権交代させることを前提にしている。しかし、公明党は、自民党寄りの姿勢が強く、そのような水と油の立憲民主党と公明党が自民党に変わる選択肢の政党になるとは思えない。

私も、この4月から5月にかけて、「チュウカクレンは、早期の解党する」と断言している。公明党が考えの違う立憲民主党と高市自民に変わるチュウカクレンは、厳しい。2026年中に分裂する。チュウカクレンは、政権交代も厳しい政党である。

今の評論家すら、予測不可能の高市政権。次の国政選挙も、およそ2年後の参院選が確実。もはやチュウカクレンは、手遅れ状態。手詰まり状態だ。

先日、鈴木宗男氏は、「今の日本は政治の安定が必要」とおっしゃった。今こそ、自民党を軸に安定政権が必要だ。

私の考えだが、足元の不安定なチュウカクレンは、高市自民に変わる政党になると思えない。早期に立憲民主党と公明党の内輪揉めが起きるので、公明党は、早期に立憲民主党と縁を切ることが望ましいです。

今度は、4月24日の「今週のお題」です。

 

「ですが、気になったことを書きます。」「もう1回書くが、最近の中東情勢に、一体「何のためのコロナ危機か」と思いたくなる。コロナ不安で日本人は、「コロナがさらに拡大する」不安に駆られた。何のためのコロナ危機が、もう1回、考え直してほしい。」「コロナ明けした今、内戦や侵攻に明け暮れる。そのような時こそ、あのコロナ危機は、何を得て、何を失ったかを見つめてほしい。それが未来への指標ではないだろうか?」

4月17日の「今週のお題」を書きます。

 

「私のメモ書きを書いて、13年。そして、2019年秋以降にメモ書きを、あらゆることに利用して、6年半です。」「令和以降のメモ書きも、およそ670近くに達したが、書いた用紙は、1000枚から1200枚近く。昨年夏の参院選で、石破政権の不満が、逆に、書く意欲を沸かせて、さらに「書く」チカラが大きくなった。」「自分には、いつも、「新鮮な気持ち」はなく、常に、慣れでやっている。その「慣れ」でやっているので、その「慣れ」でどこまで挑むか、やっている」「不安定な時代の「令和」。その時代に、どこまで限界に挑むか、これからもやっていきたいと思います」

5月1日の「今週のお題」です。

 

「1970年の紅白で熱唱した島倉千代子の名曲だ。「美しきは女の旅路」というから、叙情歌と思い、みずみずしい歌と思った。ところが、5年程前、Youtubeで、その紅白を見た。あまりの絶唱で、島倉千代子の哀愁、女の悲しさを切々と歌い、今にも涙が溢れる歌であった。」「あまりにも哀愁歌に、驚き、「えぇっ、島倉千代子さん、こんな絶唱を歌ったの」とカルチャーショックを受けた。島倉千代子にしては、絶唱の歌だった。だから、いまだに忘れられない歌だ。」「要するに、島倉千代子は、「人生いろいろ」以外にこのような絶唱があるということだ。」「お題は、「旅」だが、その旅行をしない私が気になった「旅」の歌だ。」

遅くなったが、4月10日の「今週のお題」を書きます。

 

「「ケガの思い出」だが、端的なので、「傷」のことを書きます。」「AV男優は、相手を傷つけることしか考えられない中で、「AV男優」=「商品」が浸透してないのが、残念だ。」「私は、AV男優から教わったわけではないが、AV男優が商品という考えが自ずと出てきた。自ずと「AV男優は商品」と認識している。そういう認識があると、AV男優を見る目が広がる。だから、「エロメン」も実は商品なので、認識力はとても大事だ」「これからも「AV男優は商品」とわきまえつつ、AV男優に接していきたいと思います。」

4月24日の「今週のお題」を書きます。

 

「ですが、「おいしかったこと」よりこの4月に気になったことを書きます。」「この4月末に思ったことは、チュウカクレン(立憲公明)は、早期に分裂の予感がする。チュウカクレンは、高市自民に対抗すべくできた政党だ。選挙で大敗したチュウカクレンは、この先、およそ2年近く、国政選挙がない。チュウカクレンは、手遅れ状態で、高市自民が、さらに虚勢を張ることになる。チュウカクレンの進むべき道は、道半ばで崩れる。」「立憲民主党と公明党に異なった考えに、合致するはずがない。早期に対立する。年内にも消えるチュウカクレン。」「そもそもチュウカクレンの一部も、国民民主党も、民主党政権が大元で、日本に大混乱を招いたのは、民主党政権だ。民主党政権にいた議員が、公明党と馬が合うわけがない。」「公明党は今こそ、高市自民とどう対峙するか、考えないといけない。もはや佐藤優をも評論不可能な高市自民。佐藤優の判断もしづらい高市政権だ。私は、高市首相の支持者ではないが、おそらく「長期化」すると予測している。」「日本全体が予測不可能な高市政権。難題を突き付けられたようなものです。」