・幻の投稿ブログ

高市首相が衆院選に挑むことがこの2月になかったら、政治状況も自分の考えも、まるっきり違っていた。あの衆院選で、日本の歴史は、変わったので、世の中は「一寸先は闇」。

この1月、奈良の創価学会は、「断じて勝て」との予約投稿した。しかし、衆院解散間近で、使えなくなり、急遽、書き直し。この「奥野誠亮の存在意義」は、1月にタイトル付けて、そのままにした。

2月の選挙明けにその意義を書きます。

 

・奥野誠亮の存在意義

高市首相の地元は、奈良。同じ奈良の同郷の政治家が奥野誠亮である。官僚や政治家として、半世紀以上携わり、50歳で政治家に。

歯に衣着せぬもの言いで、時に物議を醸した。だが、奥野誠亮の政治家としての信念。筋を通す生き方、厳しい目での政治姿勢は、実は、今の世に必要だと思う。

「政治家は信を以って立つ」の精神が奥野誠亮にあった。今の高市首相にも、爪の垢を煎じて飲んでほしいと思う。「厳しい目で政治家を貫く」ことは、実は、大事と思えてなりません。だから、「奥野誠亮の存在意義」は、今、重要なことと思います。

私が、メモ書きをしてから、13年近く。今のシリーズ化して、およそ6年半。

俳句や和歌をメモできても、近藤勝重さんの川柳を今の書き留めることができない。その近藤勝重さん。2024年に永眠。

今の伝えることの大切さ、記録に留めることの意義が必要と強く痛感している。実は、自分のブログも、メモしているので、書くことに生かされている。だから、書くことが健康法だ。

近藤勝重さんをラジオで聴いた私。その川柳を、2度と聴くことができないが、今後のメモ書きに無駄なくやりたいと思います。

 

最近、高市首相が自民党議員にカタログギフトを配布する騒動があった。昨年にも、前の石破首相が新人議員に商品券配布した騒動があった。また、一国の首相が配布騒動で、事を大きくするのを、控えてほしい。

 

そもそも、一国の首相は、何をすればいいかと書くと、礼儀作法やマナーをやることが大事。「あのときの首相はよかった」と思われる事が必要なので、やはり「礼儀作法」「あいさつ」が大事だ。

高市首相は、そのマナーをやるべき。

 

昨年の前の石破首相の商品券配布で、国民は辟易した。だから、「配布」を行わないようにしてほしいものです。


最後に、先週末、私は、「四季の風」というアメブロをブロックした。高市批判が異常。高市自民を肯定できない管理人のれいこさんに、嫌気がさした。なので、公明党の支持者が、自民党の批判をやめてほしい。

私も、高市首相の考えに、少しでも理解していきたいです。

今度も、第11回のウルトラクイズの話題。

小栗勲が第13回についての「敗者復活」がなかったことについて、第11回の件で、準決勝のニュージャージーのせいにしている。だが、ウルトラクイズは、その場、その場のクイズの面白さを伝えないといけない。

 

その第11回のウルトラクイズは、松尾清三さんとの1対1で挑んだ。

4人が挑み、。松尾さんは、久々の挑戦だった。当時20代の4人には、若さや、エネルギーが満ちあふれていた。前にも書いたが、「「松尾清三」という大きな壁の前で、捨て身にならなくてはならず、相当の気合が入った。」ということだ。その中で当時大学生だった高橋充成さんが挑んだ問題。

「「小倉百人一首」の中には、女流歌人が21人います。最初に出てくるのは・・・」「持統天皇」

これで、「持統天皇」を知ったものです。役に立つウルトラクイズの問題だ。

 

私のウルトラクイズの独自論。ハッシュタグ「ウルトラクイズ」で、私の投稿を、カメちゃんも知っているのではと思った。でも、去年の今頃、私は、カメちゃんに不用意なコメント投稿をした。これで気まずい関係になり、あれ以来、カメちゃんのコメント投稿を控えている。

わだかまりがあるので、そこを吹っ切るには、まだ時間はかかる。やっぱり、あの自分の不用意なコメントで災いしたと思う。これで、カメちゃんのコメントを控えているかもしれない。

「3.11」から15年。ですが、今年も「今週のお題」を書きます。

2月20日の「今週のお題」です。

 

その1・・・デリカのチーフさん

「私は、スーパーマーケットに2社勤務した。2社目は、店舗が広い。その店舗の広いスーパーマーケットのデリカのチーフが、この2月に異動した。小柄で目の小さいチーフ。朝早くからの出社と、真面目な方であった。そのチーフの姿を見て、謙虚に学んだものだ。そして、新しいチーフさんは、背が大きい。物腰柔らかな方である。その方を見て、自分も謙虚に学びたい」

 

その2・・・「弁当まずい」は禁句

「1社目のスーパーマーケットで、最後のころ、「弁当、他店よりまずい」と店内で大声で暴言を吐いた。これはデリカ部門を傷付ける発言で、言ってはいけない言葉だ。あれから9年。2024年に、そのスーパーのお客さんとして行けるようになった。だが、いまだに、そのスーパーマーケットの弁当が「おいしい」かどうか食べていない。あれだけ、皆さんに迷惑をかけることをして、食べないのは、了見が悪い。だから、いつか、そのスーパーマーケットの弁当を食べたい。それが、そのスーパーマーケットへの償いだ。」

先月発売のムラっchのAV作品。

林太一出演の作品に、FANZAのレビューに星ひとつと酷評があった。購入利用済みだが、林太一を侮辱するレビューで、「こいつの作品、つまらない」とばかりなもの。

林君も、FANZA作品のレビューを読んでいると思うと、そのような酷評を控えてほしいです。私は、「アンチ林太一」だったが、キライ意識は、薄れて、今は好き。

そんな好きなAV男優を、酷評のレビューを書く。林君を思うと、悲しまれてならない。器の大きい。何もかも大きい売りの林太一。それを傷つけることをFANZAに書くと、林君も、悔やまれるので、星ひとつで、酷評のレビューをやめてほしい。

林君も、読まれることを意識して、くれぐれもエロメンに読まれることを意識して、高評価のレビューを書いてください。

アイディアがないので、Twitterの投稿文を書きます。

 

「有馬芳彦は、 器が大きく、貫禄も大きいので、自分の人生を変えた大スターだ。 それだけ有馬芳彦の糺すチカラも大きいということだ。 今後も学びたいイケメン俳優だ。」「再度書くが、有馬芳彦は、器が大きく、俳優として頑張りたい思いが人一倍強すぎだ。AV男優より俳優で頑張りたい思いが強すぎで自分の中の考え方を変えた大スターだ。その有馬芳彦あって、今の自分がある。」「有馬芳彦は、不器用だけど、真面目な好青年だ。AV男優という枠にとどまらず、なんでもやりこなすから、だから、有馬芳彦に、さらに引かれた要因と思う。 有馬芳彦の存在がなお大きい。自分の影響力も大きい。」

 

再度書くが、自分の人生を180度変えたのは、有馬芳彦と鈴木一徹の2人である。2人の人生観まで大きく変えた。「人として、どう見るか」それを2人から教えられたものだ。この2人無くして今の自分はない。

第3シリーズの「この愛し方しか、知らない」が、この先月発売。

これまで、DVDのオムニバス収録が、3作収録と豪華であったが、2作収録は、残念だ。AV新法でDVD販売も厳しく、配信先行も、AV新法のあおりで2作しか販売できない状態だ。早く、そのAV新法が収まれば、状況は大きく変わるであろう。

さて、この作品。

人間の生きる悲しさ、虚しさ、はかなさ、不器用さを描き、愛することの苦手なオトコの悲しさを描いている。「誰にもあげない」は、生きることを切なさやわびしさを、見事描いている。

エロメンは、不器用な生き方が多い。さて、2人は、どのように演じ切るであろうか?

第20回の紅白歌合戦に余韻に浸っている。だが、いまだに第15回(1964年)の紅白及び第21回(1970年)の紅白の映像が発掘されていない。第21回の紅白は、映像は残っているものの、140分近くしかない。だから、完全版が、まだ見つからない状態だ。

第15回の紅白は、東京オリンピック開催後の記念すべき大会で、オリンピックの余韻と、また、あの感動を再び届けた紅白であった。その映像は、残っていないが、60数年ぶりの発掘を願っている。

「第15回の紅白(の映像)は、絶対残っている」その望みを持ち続けないと、映像は見つからないと思う。その思いは、いつまでも持ち続けていきたいです。