これでは味気ないので、もうひとつ書きます。

創価学会は、池田大作を師匠にして、池田大作の精神を大事にしている。そのような「魂に一人の中核」があるとすれば、SILK LABOにもある。鈴木一徹の精神。一徹を根幹に、マキノエリは、誰よりも一徹を希求している。「いつも心に一徹を」の精神でSILK LABOは、成り立っていると思う。

次元は違うが、鈴木一徹への恩恵がSILK LABOにはあると思う。「一徹さんを忘れない」その精神がSILK LABOには、脈々とある。その精神を後輩のエロメンに引き継ぐか、マキノエリの力量は試される。

3月13日の「今週のお題」を書きます。

 

「ですが、アイデアがないため、2月27日の「今週のお題」を書きます。」

「コロナ禍の楽しみは、コンビニに行くことで、コンビニは安心できる場であった。ところが、コロナ明けの前後に、物価高が起きて、コンビニの商品が年々、値段が高くなった。コンビニの商品が軒並み、高く、買う気が失せる。コロナ明け以降、スーパーマーケットやドンキホーテの商品を買うが、安値で買える。だから、コンビニに行くのが怖くなった。」「コロナ明けしてからのコンビニは、商品が高いので、買う気が失せる。だから、スーパーマーケットやドンキホーテのありがたさを感じます。」

自民党は、創価学会壊滅の団体「四月会」があった。

その「四月会」は、四月にできたからではなく、「死の(創価)学会」として、創価学会を破壊目的とした集団であった。彼らの本質は、創価学会を妬み、政治参加を、嫌ったことにある。だが、四月会は破綻した。

嫉妬に狂い、宗教を亡き者にしていくことは、昔も今もある。嫉妬に狂うことは自分を狂うことと一緒だ。

政治利用は、破綻しやすいことと政治家は諫めてほしい。

「台湾有事」及び「中国蔑視」の高市早苗首相。だが、日中関係悪化の中、来月の「台湾アダルト博覧会」開催は、奇跡だ。

 

エロメンたちが、台湾に赴くのは、嬉しい限りです。楽しい「台湾アダルト博覧会」になることを願っています。そして、エロメンが中国に旅行できることも、心から祈っています。

3月も今日で終わり。

だが、この3月に、もう一度書く。一徹さんをSNSで「ないこと」を書くのを、控えてほしい。私も、小耳にはさんだ情報で、一徹さんのご家族を思うと、書けない。今はただそっとしておきましょう。

本人がメディアで公表しない限り、一徹さんに、根も葉もないことを書くことを控えてください。

 

NHKで再放送の「八重の桜」。低調だったが、この作品で新島八重や新島襄を紹介した功績は大きい作品だった。また、「3.11」で甚大な被害を受けた福島の意義もあった。

そして、「3.11」から10年を前にした放送の朝ドラ「エール」は、古関裕而(古山裕一)を描く。また、福島の郷土の偉人として、音楽家としての人生に希望を灯した生涯の作品。

この2つの作品が復興の福島の役割は大きい。福島に希望を与えたことは過言ではない。改めて「八重の桜」と「エール」においての福島は大きかったです。

今日は、タッキー(滝沢秀明)のお誕生日です。

私も、毎年3月29日が来るたび、タッキーのことを浮かび、タッキーに感謝をしないといけないと思っている。だが、タッキーとほぼ誕生日が同じなのが、小谷嘉一だ。

2020年ごろから、2人への敬意を持つよう、心掛けている。しかし、コロナの影響で、そういうことをすっかり忘れてしまった。今年は、2人に感謝をしないといけないと思う。

長身の小谷嘉一の不器用さ、まじめさに、惹かれているので、小谷嘉一の敬意を持ちたい。

 

小谷嘉一を多く書いたので、来年は、2人に感謝の念を半々に書きたい

自分の人生を変えたのは、滝沢秀明と有馬芳彦。この2人あっての自分と思っている。

滝沢秀明のイケメンの美意識や、有馬芳彦の考えの大きさは、自分の人生を180度変えたと言ってよい。

この2人に感謝しつつ、これからも2人に敬意を持ちたい。

私がイケメンへの美意識を持ったのも、滝沢秀明のおかげ。タッキーあっての自分と思っている。

 

タッキーは、偉ぶらず、驕り高ぶりなところを見せたことはない。いつも謙虚で品がいい。それがタッキーと思う。そんなタッキーを最近、バカにした気がする。タッキーへの好き意識が薄れた気がする。

それは近いうちに書きます。

2月27日の「今週のお題」の続きです。

 

「プレステージのAV作品を、FANZAで利用できず、いまだ再開の目途がない。なので、プレステージのAVを見に、MGS動画を、3回目の登録をした。自社(プレステージ)の作品は、レンタルで600円から620円。無期限でも1000円以上する。そのことで、安々と買って、気に入らなかったら、辞めるようではいけない。大事に見ないといけないと思った。」「プレステージのAV作品も大事に見ないといけないと思ったので、安直な気持ちで見たらいけないと思った。そう思うと、「モノを大事にする」心が生まれた気がする。これからは、プレステージの作品を、安易に買わないよう、気を付けていきたいです。」