カメちゃんのブログで、「あと1人いれば」と嘆いていた。しかし、自分には、何もできず、自分のウルトラクイズは、独自論なので、自分が見たYoutubeでのウルトラクイズを、ユニークな視点で、独特の話題をしている。

自分の独特な話題をしていく。「ウルトラクイズは面白い番組」を多くに伝えていきたい。いかに面白いかを、自分で書いていきたいので、何も役に立たない。だが、「ウルトラクイズは素晴らしい番組」それを自分なりに書いていきたいと思います。

もちろん、カメちゃんとは違う視点の「ウルトラクイズの話題」を振っていきます。

シティショップのイケア新宿及びイケア原宿が営業閉店した。今後は、イケア渋谷のみとなる。

イケアは、ライバルのニトリに差を付けられて、水をあけられている。だが、イケアは、どんな苦境にも、乗り切る力がある。シティショップが一店になっても、乗り切ると思う。

マスコミは、面白がって書いているが、イケアの心は大きく、広い心を持っている。今度も、その危機を乗り越えると思う。シティショップが渋谷だけになることは、渋谷の役割は大きいということだ。渋谷の発信源は、なお大きい。

 

あんまりマスコミの情報に踊らされないほうがいい。踊ると、自分が損だ。

2030年の創立100周年の創価学会も、実に厳しい。これまで節目の年に、政治家の不祥事や創価学会を揺るがす事件など、幾多の困難に見舞われた。創価学会の80周年を前に、池田名誉会長は、一切の会合に不参加。90周年には、コロナ不安で先行きが見えない状況と、大きな危機があった。

その危機を、池田門下生で乗り越えた。「弟子が盤石なら、その絆は壊れない」ことを、創価学会は、教えてくれた。今度の100周年の創価学会も、実は、大きな危機があるので、厳しい。

創価学会は、創立100周年の創価学会より、創立101年の2031年以降をもっと考えてほしい。危機に、あと1,2年、どう生きるかを考えてほしい。これから先は、「あと一歩」「もう一歩」の精神が必要だ。「2032年も絶対ある」そこを考えると、見方が広がるのではないでしょうか?

本当なら、1月26日に投稿するはずだった。しかし、諸事情で今日書きます。

創価学会は、創立100周年の2030年に固執しているあまり、その先のビジョンが見据えていない。ということは、SGIの創立60周年の2035年に向けての指標がない。

私は、SGI創立60周年の2035年1月26日はあると信じている。信じ抜くことが大事だ。

2032年の創立100年にプラスアルファの1,2年も大事だが、その先も大事。

SGI創立60周年に向けて、今日から開始しようではないか!

今日は、「3・16」

広布の歴史の記念日です。創価学会は、創立100周年を目標にしている。だが、創立101年以降のビジョンが見据えていない。その「3・16」の記念日の80周年の2038年3月16日は、必ずあると信じたほうがいい。

「2037年の目標に向かうから、そこにプラスアルファ」がないと、頑張れないのだ。

2038年の「3・16」に向けて、邁進してまいります。

今日は日曜日。金曜日の「今週のお題」を書きます。

今回は、2月27日のお題。

 

「プレステージのAV動画を460本買って、自分が退会したのをきっかけにすべてドブに捨てることをした。だいたい何十万も無駄遣いしたことになる。FANZAで、せっかく買ったAVを、退会をして、いいのかと思った。700本近く買って、その何十万も、注ぐことになる。だから、FANZAでは、大事にしないといけないことを思った。」「本当は、プレステージのAVをまた見たい思いがある。プレステージでは、FANZAでの購入停止したので、あやみ旬果や明日花キララのAVが見れない。2人のAVを見たいのに、FANZAで買えないのが悔しい。だから、やむなく、再入会しないといけない。」「FANZAに弓を剥けたプレステージが憎い。AVの無駄遣いは、「ほどほどに」だ。」

・幻の投稿ブログ

高市首相が衆院選に挑むことがこの2月になかったら、政治状況も自分の考えも、まるっきり違っていた。あの衆院選で、日本の歴史は、変わったので、世の中は「一寸先は闇」。

この1月、奈良の創価学会は、「断じて勝て」との予約投稿した。しかし、衆院解散間近で、使えなくなり、急遽、書き直し。この「奥野誠亮の存在意義」は、1月にタイトル付けて、そのままにした。

2月の選挙明けにその意義を書きます。

 

・奥野誠亮の存在意義

高市首相の地元は、奈良。同じ奈良の同郷の政治家が奥野誠亮である。官僚や政治家として、半世紀以上携わり、50歳で政治家に。

歯に衣着せぬもの言いで、時に物議を醸した。だが、奥野誠亮の政治家としての信念。筋を通す生き方、厳しい目での政治姿勢は、実は、今の世に必要だと思う。

「政治家は信を以って立つ」の精神が奥野誠亮にあった。今の高市首相にも、爪の垢を煎じて飲んでほしいと思う。「厳しい目で政治家を貫く」ことは、実は、大事と思えてなりません。だから、「奥野誠亮の存在意義」は、今、重要なことと思います。

私が、メモ書きをしてから、13年近く。今のシリーズ化して、およそ6年半。

俳句や和歌をメモできても、近藤勝重さんの川柳を今の書き留めることができない。その近藤勝重さん。2024年に永眠。

今の伝えることの大切さ、記録に留めることの意義が必要と強く痛感している。実は、自分のブログも、メモしているので、書くことに生かされている。だから、書くことが健康法だ。

近藤勝重さんをラジオで聴いた私。その川柳を、2度と聴くことができないが、今後のメモ書きに無駄なくやりたいと思います。

 

最近、高市首相が自民党議員にカタログギフトを配布する騒動があった。昨年にも、前の石破首相が新人議員に商品券配布した騒動があった。また、一国の首相が配布騒動で、事を大きくするのを、控えてほしい。

 

そもそも、一国の首相は、何をすればいいかと書くと、礼儀作法やマナーをやることが大事。「あのときの首相はよかった」と思われる事が必要なので、やはり「礼儀作法」「あいさつ」が大事だ。

高市首相は、そのマナーをやるべき。

 

昨年の前の石破首相の商品券配布で、国民は辟易した。だから、「配布」を行わないようにしてほしいものです。


最後に、先週末、私は、「四季の風」というアメブロをブロックした。高市批判が異常。高市自民を肯定できない管理人のれいこさんに、嫌気がさした。なので、公明党の支持者が、自民党の批判をやめてほしい。

私も、高市首相の考えに、少しでも理解していきたいです。

今度も、第11回のウルトラクイズの話題。

小栗勲が第13回についての「敗者復活」がなかったことについて、第11回の件で、準決勝のニュージャージーのせいにしている。だが、ウルトラクイズは、その場、その場のクイズの面白さを伝えないといけない。

 

その第11回のウルトラクイズは、松尾清三さんとの1対1で挑んだ。

4人が挑み、。松尾さんは、久々の挑戦だった。当時20代の4人には、若さや、エネルギーが満ちあふれていた。前にも書いたが、「「松尾清三」という大きな壁の前で、捨て身にならなくてはならず、相当の気合が入った。」ということだ。その中で当時大学生だった高橋充成さんが挑んだ問題。

「「小倉百人一首」の中には、女流歌人が21人います。最初に出てくるのは・・・」「持統天皇」

これで、「持統天皇」を知ったものです。役に立つウルトラクイズの問題だ。