創価学会・男女青年部75周年の今日です。創価学会は、危機的状況で、勝利が厳しい昨今。
今こそ、青年世代の男子部、ヤング壮年部、女性部のヤング白ゆり世代とともに「大道こそ王道」を貫いていきましょう。もはや「大道こそ行く道」しか勝利はない。私はこう思えてなりません。
そして、男女青年部結成の創立80周年の2031年7月11日に向けて、日々邁進しましょう。
創価学会・男女青年部75周年の今日です。創価学会は、危機的状況で、勝利が厳しい昨今。
今こそ、青年世代の男子部、ヤング壮年部、女性部のヤング白ゆり世代とともに「大道こそ王道」を貫いていきましょう。もはや「大道こそ行く道」しか勝利はない。私はこう思えてなりません。
そして、男女青年部結成の創立80周年の2031年7月11日に向けて、日々邁進しましょう。
最近、「信州紀行」にあった鴨長明の方丈記の一節の「ゆく河の流れは絶えずして しかも もとの水にあらず」
それは、どの権力者が「死がある」ことではないと思った。私が思うのは、「生老病死」は、避けて通れない道なので、一瞬一瞬を生きないといけない。
自分の思う生き方は、自然に生まれて、自然に命尽きるその日まで生きる。それのみだ。「限りない命を生きる」ことが大事と思います。
ウルトラクイズのカメちゃんのブログ及びTwitterをブロックしました。
原因は、カメちゃんのブログで、ウルトラクイズのプロデューサーの反原発問題についてや、カメちゃんのTwitterで反自民や反公明の考えが強かったことが原因です。
相性が合わなかったのも確かだが、反社会主義思想が強く、考え方が違うことに不満を抱いた。これがブロックした要因。お互いの思想の違いがありました。
また、ブログで不用意なコメントしたことで距離を保ったものの、やはり今回のプロデューサーの反原発問題で不満を抱き、カメちゃんのブログも限界だった。なので、そうならざる得なかった。
もうコメントはできません。やっぱり考え方は大事だ。考えで人の心を左右するものはありません。
今後は、独自論の「ウルトラクイズは面白い」話題を自分なりに振っていきます。皆さんに楽しめる話題をやりたいと思います。
再度、1月9日の「今週のお題」を書きます。
「今年の干支は、「丙午」。私は、60年に1回しかない干支に生きることを本当は、「生きる喜び」を味わわな いといけないと思う。」「この前の東京五輪。いわゆる「TOKYO2020」。私は、一生に1回しかない東京五輪を「生きる喜び」を味わわなかった。次の東京五輪はあるとばかり思ったので、それを喜びを感受するチカラは無かった。しかし、「丙午」は、自分の人生の中で、一生に1回の干支なので、それを「喜び」を噛みしめないといけない。」「40代半ばの私も、「生きる喜び」」を日に日に大事にしようと思った。なので、東京五輪を軽く見ていた気がします。」「今になればなるほど「時間を大事にしない」といけない。そして、今年は、昭和が始まってから満100年の年。これから、昭和生まれの100歳が多くなる時代だ。その「昭和から100年後」の時代が長く続く。なので、それを「生きる喜び」として邁進してまいります。」
安倍総理の命日の今日は、6月26日の「今週のお題」を書きます 。
「今回のお題は、「こだわりの道具」だが、道具は商品なので、別の話題を振ります。」「本当に、どんな商品も大事にしないといけないと思います。人も商品なので、どんな商品を傷つけたり、暴力を振るうことは、ご法度なわけです。」「だから、「どんな商品も大事にする」。その心がけが、「モノを大事にする」心につながります。くれぐれも気を付けましょう。」
私は、大白蓮華に連載の「師弟不二の共戦譜~小説「新・人間革命」と歩む~」を読んだ。連載は、およそ3年続いた。
その3年間で忘れられないのが、連載末期の佐賀県を取り上げた時だ。その時に、寄稿者の2人(創価学会の佐賀総県長及び総県女性部長)が、「2度の豪雨と新型コロナウィルスに絶対負けない」とあった。
コロナウィルスは、日本各地や世界中に拡大。「断じて負けない」思い があった。日本各地の風土や土地柄、学会の伝統がある中、その佐賀県の「コロナに負けない」に心を打ちました。あの寄稿文で印象に残ったのが、佐賀県。
そして、この時、いろんな創価学会の幹部が浮かんだが、その佐賀県の創価学会員で、真っ先に浮かんだのが、はなわ。はなわを思い浮かべながら、読んだものです。
印象深い「師弟不二の共戦譜~小説「新・人間革命」と歩む~」の佐賀県(佐賀総県)です。
大白蓮華に連載の「師弟不二の共戦譜~小説「新・人間革命」と歩む~」。「兵庫・奈良・和歌山」の南近畿の3県の掲載から、この7月で7年です。
改めて、その記事を読み、そして、総県幹部の寄稿を読むと、それぞれの決意や、思いが溢れています。奈良は、因習深い地域。奥野誠亮などの保守議員が多い奈良。その奈良に、創価広布の旗印を掲げるのは、難しい。そこに「理想の奈良」の構築する奈良。
「奈良創価学会よ、断じて勝て」とエールを送ります。
さらに、和歌山も、早川崇や二階俊博などの保守議員が多い。和歌山は、「烈風魂」の原点に、あの日の熱き舞を忘れてはならない和歌山。
創価学会は、今こそ、原点を忘れず、師の恩を忘れず、「常勝関西」を勝ち抜きましょう。
アメブロでは、空氏が「向理来ファン」と自認している。しかし、向理来のTwitterを見ている人は知っているが、他の向理来ファンのSNSエンサーがたくさんいる。
千葉在住の(インフルエンサーの)みっちゃんも向理来のファンだ。みっちゃんの向理来ファンを自然に愛して、自然に好む。そのみっちゃんの精神が愛おしく感じます。
みっちゃんは、Twitterしかやっていないが、6万から7万近くのtweetしている。自分も、Twitterの上でみっちゃんを手本にいろんな情報を発信したいと思います。
みっちゃんの向理来愛。最高ですね。
オンバトファンサイトの管理人・ANKENがおよそ25年勤務の会社を自主退職した。
だが、この件に関しては、書きません。
お互い、絶縁となった今、私は、ANKEN批判をするつもりは考えていません。私は、オンバト以外の番組を賛美することがオンバト批判のようなもので、オンバト以外の魅力を伝えることが自分の考えです。
なので、ANKEN批判は、ないと思えば、いいと思ってください。
「鉄道ジャーナル」の廃刊からおよそ1年。
鉄道雑誌も、今は、ウェブで知ることが多い。「鉄道に関する情報」も、ネットで知ることが主だ。最近は、「鉄道に関する情報」を「乗りものニュース」で知ることが多い昨今。「乗りものニュース」の役目は多いと実感する。
「乗りものニュース」の独自の視点のニュースで、いろんな見方をしていきましょう。