この4月29日から5月2日にTwitterした話題を書きます。
「チュウカクレンは、年内に分裂すると思う。異なる考えに高市批判をしても、チュウカクレンが、まとまった考えができないので、内輪揉めは起きる。野合共闘のチュウカクレンも解党も時間の問題なので、末期症状だ。早く公明党の高市自民批判を辞めてほしい。」
「チュウカクレンの分裂。佐藤優も見抜けないであろう。何のための創価公明評論なのかと思いたくなる。今まで何のために創価学会を論じたかと思う。今まで創価学会を論じた佐藤優も、高市政権の状況に何一つ分かることができなかった。だから、評論家はダメだ。」
「おそらくチュウカクレンは、分裂すると思う。いすかのはしの食い違いが必ず生じるので、チュウカクレンは、早期に揉め事が起きる。そのチュウカクレンなど野党もろいと高市政権は長続きする。もはや「明確なき政党」・チュウカクレンだ。」
「高市首相の予測不可能の政局。どの評論家も状況は読めない。佐藤優も、何のために創価公明賛同を論じたのかと思いたくなる。仮に、佐藤優も、高市批判をしたとすれば、いい加減な眼で見ているようになる。展開の読めない高市劇場に、評論家もお手上げだ。」
「創価学会が目指す「中道」は、明確なき指標であり、根底に高市首相批判が見え隠れしている。高市首相批判を繰り返ししても、高市首相そのものは変わらない。創価学会の指標に共感を呼ばない。とにかく高市首相批判したさの「中道を貫く」を速やかに辞めてほしい。」
「本来、創価学会は、「大道を貫く」創価学会であり、「大道」あっての創価学会だ。今の高市首相で日本の指標歯軸は変わる中で、どう変化に挑むかが大事。小手先に、「中道を貫く」では厳しい。今の創価学会は、高市批判ありきの「中道を貫く」だ。」
「とにかく創価学会は、今こそ「大道を貫く」創価学会に戻ってほしい。そのような高市首相批判したさの「中道を貫く」精神を辞めてほしい。創価学会は、明らかな高市首相批判ありきの「中道を貫く」で、明確なき指標である。」
「おそらく佐藤優も、今度の高市首相の予測不可能の政局に、判断を見間違え、考え方も、見誤ったにしか等しいと思う。「評論家を当てにするな」と聞いたことがある。評論家すら、今の高市劇場に、評論不能に陥っているので、佐藤優も、考えにミスが出たと思う。だから、「評論家の言葉を信用するな」だ。」
「チュウカクレンも、早期に内部分裂が起きるので、チュウカクレンの目指す方向がメチャメチャになる。これだから、高市自民は、知らず知らずのうちに長期化して、長続きする。チュウカクレンも、揉め事が起きるということだ。立憲と公明に考えに隔たりが生じる。」
前に政治評論家の田崎史郎の予測は、すべて「ハズレ」ることを聞いたことがある。田崎史郎も、予測不可能な高市首相の政治主導だから、佐藤優も厳しいということだ。佐藤優も、高市首相の政局を読めないということは、どの評論家も、お手上げ状態で、分かりにくい高市首相の政治運営だ。