「富士の高嶺に降る雪も京都先斗町(ぽんとちょう)に降る雪も」「雪に変わりはないじゃなし溶けて流れりゃみな同じ」

 

「お色気大賞」で改めて知った「お座敷小唄」。元歌しか知らないので、もう無理はない。

第17巻の「神奈川のうた」の投稿者は、熱心な「お色気大賞」の大ファン。

この方の替え歌のオチは、「エッチなあなたは神奈川県」と、「叶わない」と「神奈川県」を掛けた(替え)歌だ。

 

それにしても、下ネタが多い10月9日の「日ごろの話題」でした。

お色気大賞のカセットテープ版では、「千葉のうた」や「神奈川のうた」など、地名をポピュラーに替えた名曲を披露した。

その元歌は、「お座敷小唄」であった。(「お色気大賞」第17巻で大沢悠里が発表)

「せがれ館山」の替え歌のさらなるアイディアに考えたリスナーがいることを感じた。千葉や神奈川の地名の替え歌に共感を呼んだ方々も多い。それだけ、面白かった「お色気大賞」。下ネタも、ここまでアレンジしたので、かなり良かった。

今日の最後に、「お座敷小唄」を記す。

お色気大賞は、面白かったですね。

大沢悠里さんの色っぽくて、笑える下ネタは、他を追随を許さぬほどの面白さであった。今考えると、オンバトより面白かったお色気大賞でした。

ただ、後年、種切れの状態が多く、度々、新作が多かったお色気大賞。でも、「下ネタを楽しくやる」ことを伝えた番組でした。

 

笑いを下品にするけど、不愉快なことを言わない。それが大沢悠里さんが、伝えたかった笑いかもしれません。

 

さて最後に、これを「破邪顕正」の観点で書いたかというと、オンバトより面白いことで、お色気大賞を「破邪顕正」の視点で書きました。あらゆる笑いも「破邪顕正」の観点から書きますので、ご理解の程をお願いします。

「大沢悠里のゆうゆうワイド」の「お色気大賞」は、金曜日の朝、ラジオで放送された。その中の一つから。

 

当時、サラリーマンの男性が、明日のギャンブルのため、山手線で帰った。そこで、東南アジア系の女性が2人乗り、そのサラリーマンと交流するが、実は、目的地に着いた時、その女性の色気で、財布を抜き取れたオチであった。

大沢悠里は、「気を付けましょう。スリが色気で抜き取られた」と言った。気が付くと、小学6年生か高校生あたりから、「エロと下品なものは面白い」と、下ネタにのめり込んだかもしれない。なので、ラジオの「お色気大賞」にも、ハマった気がします。

最初に、朝日新聞の朝日俳壇選者の大串章さんが、今月、お亡くなりになりました。朝日俳壇の面白さを掴んだばかりなので、まだまだ大串章さんの選句の作品を学びたかったです。

予約投稿しているので、いつ大串章さんを悼む投稿が厳しい。なので、今日やらせていただきます。心からお悔やみ申し上げます。

では、今回の本題。


私が、朝日新聞の歌壇や俳壇があることを知ったのは、小学生の時分だ。

当時、我が家は、日経新聞を購読させられたので、創価学会批判を繰り返す朝日新聞には、目の敵にされた。朝日新聞は、創価学会を批判的な記事があった。なので、読むことができなかった。

そうした時、朝日新聞の俳壇や歌壇があることを知り、好奇心で、つい読んだ。そこから、俳句や短歌の楽しみが増えた。聖教新聞が、高市首相批判を繰り返すことに辟易した最近、アメブロで、朝日新聞の俳壇や歌壇を見るようになった私。

それが、面白く、聖教歌壇及び俳壇も、読むことができずにいる私も、ブログのありがたさを感じる。

アメブロは、情報の宝庫です。新聞読むのは、大事だが、新聞を読めぬ私は、ブログで情報を得ている。いつまで続くか分からないが、朝日歌壇及び俳壇で、短歌や俳句の面白さを学びたいと思います。

やはり静岡のMさん(女性)は、自分が病気をネット上に公表したため、判断の区別ができず、ウルトラクイズの限定公開を見るだけで、不快になる。Mさんの病気ゆえに、ウルトラクイズの書き込みに、訳分からないことを書く。

自分は、そういう人を見て、あまりそういうことを控えたいと思う。SNSやYoutubeでは、楽しくやりたいので、何も考えずに、やっていきたいと思います。

理論誌「大白蓮華」。私は、40年以上、読んでいた。「大白蓮華」で生きる希望を見出した。それを読むことが楽しみだった。

ところが、この11月号の「大白蓮華」は、「「法華経の智慧」に学ぶ」の連載開始に、非常に不快に感じる。本当に不満だ。

「法華経の智慧」にてい談したのは、退転幹部の須田晴夫氏であり、退転幹部の記事があるだけで、気分を害する。創価学会は、なぜ脱会者がいた事実があるのに、それを後世に読ませるのか、違和感を感じる。

ここ最近、創価学会は、自我の確立を失い、迷走した社会に、生きた羅針盤を失っているような気がする。高市首相の代になってから、政権批判の創価学会に、心を離れているような気がする。明らかに、指標なきゆえに、創価学会そのものの先行きは厳しい。

「法華経の智慧」に脱会者がいた事実を公表すべきだ。そして、後世に学ばせないようにしてほしい。なので、「大白蓮華」も、読む気を失くした。連載終了まで、「大白蓮華」を読むことを控えたい。

9月25日の「今週のお題」を書きます。

 

「この9月は、雨天続きの東京で、すっきりしない天気が続いた。」「しかし、秋は、果物が美味しく、りんごやシャインマスカット、柿が旬。」「最近、シャインマスカットが美味しいが、シャインマスカットを聞くようになった昨今。大粒のマスカットの甘みがなんとも言えず、美味しく感じてならない。昔は、マスカット。しかも大粒のマスカットがなかったので、最近は、手軽に食べれると思えてなりません。」「来年の今頃は、秋日和のいい日が来ることを願っています。雨天続きのこの9月に、なおさら思ったものです。」

お次は、「今週のお題」の話題。

 

今回は、7月24日の「お題」。

 

「この9月21日、様子がおかしく、具合が悪くなった。一睡してない自分は、様子がおかしく、いつにも増して、頭が痛かった。」「私は、一睡したところ、それが治った。やはり一睡しないで起きっぱなしは、体がおかしくなることを実感します。」

 

今回も、下ネタの話題です。

ラジオ番組「大沢悠里のゆうゆうワイド」では、前身時代からおよそ40年近く、リスナーの投稿の「お色気大賞」という下ネタメインのコーナーがあった。その中で、投稿した方の話だが、病院内で、たまたま検査した患者が心臓に負担になるセックスや、ストリップショーを見た。その患者の心臓の針の異常に反応したというお便りがあった。

大沢悠里とパートナーは、こう言った。「みんな分かっちゃうんだね。心電図でね」要するに、心臓に悪いことをたくさんすると、心電図の異常が反応をする。だから、「セックスはカラダに毒」がオチ。

今さら思ったことだ。