これは、6月に予約投稿して、そのままになった。当初、7月31日に投稿する予定だったが、時間がなく、今日の8月25日になった。

今日、この話題をします。

 

多摩都市モノレールは、現在の終着点・多摩センターから以東は、府中の是政止まり。是政から先、以北に多摩都市モノレールの計画がない。これでは、是政から、東村山まで、列車の乗り継ぎが必要になる。

ということは、国立や、国分寺から東村山から、上北台まで、どうするか、よくよく考えてほしい。

列車の乗り継ぎは、しんどい。なので、北多摩東部地域のモノレールが必要である。

西武国分寺線の振替輸送対策や、東村山市の地域向上に大きく貢献してほしい。

政治家は、50年、100年先のビジョンを見据えて、地域の活性化に大きく役立ててほしい。その見極めるがやはり必要だ。

是政から国分寺、小平ルートのモノレールは、必要。しかし、どの政党が必死に取り組むかを考えないといけない。

おそらくそうだろう?

小鳥遊昴は、エロメンデビューから、早くも注目株になっている。人気エロメンになっているので、それだけ期待が大きいということだ。男気あふれるエロメンである。

この8月、FESで初ステージを踏んだので、「早くも期待大」というところだ。

 

上原千明にも会わせてあげたかった美男子だ。上原千明も目を大きくするエロメンだ。

「赤く咲く花 青い花 この世に咲く花数々あれど」

「涙に濡れて蕾のままに散るは乙女の初恋の花」

そして、1974年の紅白で、島倉千代子は、当初歌う予定だったのが、「この世の花」だった。

島倉千代子は、当時紅白未歌唱の曲だった。もしこの曲をその紅白で歌っていれば、後の紅白で歌うことはなかった名曲だ。

ということは、森進一は、どんな曲で島倉千代子に対抗したであろうか?

 

 

「惚れて惚れて 惚れていながら 行く俺に 旅をせかせるベルの音」

マンガ・ちびまる子ちゃんは、1974年が舞台。昭和の風情を知るマンガだ。

その1974年の紅白は、ヒット曲目白押しでアイドルソングから演歌などバラエティーに富んだ曲が多い。そのような中、1974年のヒット曲と無関係な「哀愁列車」。三橋美智也の高い声が冴え渡った。

1974年と何の関係があるだろうか?

「粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の洗い髪」「死んだはずだよ お富さん」

「生きていたのはお釈迦様でも 知らぬ仏のお富さん エサヤー 玄治店(げんやだな)」

「過ぎた昔を恨むじゃないが風も沁みるぜ 傷の跡」「久しぶりだな お富さん」

「今じゃ呼び名も 切られの与三よ これで一分じゃ お富さん エサヤー 済まれめえ」

「掛けちゃいけない他人の花に 情けかけたが 身のさだめ」「愚痴はよそうぜ お富さん」

「せめて今夜はさしつさされつ 飲んで明かそう お富さん エサヤー 茶碗酒」

マンガ・ちびまる子ちゃんの作品で、オチの言葉にあったのが「お富さん」の歌詞。

ふぐ鍋騒ぎを起こしたまる子は、あまりにもつまらない労力を尽くしたが、この作品にあった「お富さん」の歌詞が印象深い。

最近、知ったが、この歌詞の4番の歌詞にこうある。

「会えば懐かし 語るも夢さ 誰が弾くやら 明烏」「ついて来る気か お富さん」

「命短し渡る浮世は 雨もつらいぜ お富さん エサヤー 地獄雨」

なので、人情風情のある名曲だ。

4番を歌詞を知っておくと、いかに「時代もの」を知るチャンスの曲である。

「曖昧な夏になった 会いたい人に会える前に 求めてきてよ」

salty'sの名曲です。

 

今、初秋だが、夏になると聞きたいのが、「I myな夏」。夏惜しむ今こそ、この曲を聴きたいものです。

情報過多の現代。今ほどSNSでの情報が多く、どの情報が正しいかの見極めが必要だと感じる。

「新聞の情報も大事」だが、聖教新聞が面白くない今こそ、Yahoo!ニュースの面白さを学ぶときはないです。Yahoo!ニュースは、いろんな情報がたくさんあり、どのサイトの情報を知る機会がある。だが、あらゆる情報を振り回されないために学ぶことも大事。私は、2020年ごろから、Yahoo!ニュースを見ており、Yahoo!ニュースで情報を知ることが多くなった。さらに、ヤフコメ(Yahoo!コメント)も、非常に楽しくなった。

あらゆる考えや、知恵が付いたので、Yahoo!ニュースが大好きになった。今後もYahoo!ニュースで情報を仕入れていきたいです。情報氾濫や情報過多の今こそ、Yahoo!ニュースで見極めを大いに学びましょう。

高市首相になってからの聖教新聞。特に今年以降の聖教新聞は、高市首相批判が大きくなり、首相への攻撃的な批判に、辟易している。私は、高市政権の支持者ではなく、ファンでもない。一創価学会員として、首相批判の聖教新聞に、見苦しさを感じる。

「高市批判」すれば、聖教新聞の読者が広がるのかと思う。今の聖教新聞は、かなり首相批判が多い。戸田城聖氏の遺訓の一つ「聖教新聞を多くの人に読ませたい」の意義に反している。だとしたら、一国の首相を攻撃することより、まず関わることを考えないといけない。今の聖教新聞は、偏重的になっている。

 

なので、この7月以降の聖教新聞を一切読まなくなった。

私は、創価学会の会員。そのため、「朝日新聞は、創価学会批判している新聞」を言われたため、あまり読むことができない家庭で育った。

子どもの時分には、我が家は、日経新聞を購読させられた。朝日新聞が嫌いな両親であった。

その我が家が毎日新聞を購読している。だが、私は、異常な毎日新聞嫌いだ。やはり、魅力がないうえ、面白い記事がない。つまらない記事が多すぎな感が否めない。だから、毎日新聞のつまらなさをイヤというほど、聞かされた。

毎日新聞の面白さをつかんだことは、全くない。いつも権威ある朝日新聞や、インテリな読売新聞が面白いと思ったことがある。

創価学会の会員も、朝日新聞や読売新聞が面白いという人もいるので、もっと、その新聞の面白さをアメブロで伝えてほしい。

私は、はっきり書く「毎日新聞を面白い記事がある、と信用するな」そして、「朝日新聞や読売新聞も面白い記事がある」と危惧する。SNSでの偏った情報を信じないことだ。

8月7日の「今週のお題」を書きます。が、8月は、同じ話題のため、7月17日のお題をやります。

「今回も東惣介の話題。」「東惣介の初デビューのお笑いを自ら逃した私。でも、その3日前(の7月22日)、東惣介とお会いした自分。その際に、「自分はお笑いで頑張りたい」思いがあって、お笑いで目指す東惣介に、自信や明るさがみなぎっていた。顔の表情がいきいきしていた。」「東惣介と会ったことで何かを収穫を得た気がする。そんな東惣介の表情を見て、大きく見えた気がします。」「その1週間後(の8月1日)、私は、「おしむ(おしえて!むかい先生)」に初参加。やっぱりあのお笑いライブで何かが変わったような気がします。」「そして、東惣介のTwitterに挨拶できるようになった私。やっぱり、7月25日は、自分の中の大きな変化があったかもしれません。」