保志健斗がSILK LABO専属エロメンになった。だが、仮に西島伊吹が、もしエロメンとして長続きしたら、SILK LABOの状況も、西島伊吹がエロメンとしてではなく、AV男優としても、大きく変わった。

西島伊吹の引退と保志健斗のブレイクは、SILK LABOの状況に左右した。しかし、私は、西島伊吹が専属エロメンになってほしいと考えたことはない。ただ、西島伊吹は、チャンスを失うことがあった。こればかりは仕方ない。

保志健斗は、西島伊吹ができなかったことを果たした。「奇跡」でしかない。だから、保志健斗のこれからが大きいです。

今日・16日からSILK LABOのオンライン配信番組「SILK JAM」がリニューアルスタートします。

MCは、向理来。向理来がエロメンを丸裸。毎月、オンラインで向理来に会えるので、必見。いずれは、新人エロメンとの絡みがあるかもしれないので、お楽しみに。

それから、東惣介の本名を自分は知っている。しかし、本人の沽券に関わることなので、あまりアメブロで「東惣介」の本名をバラすのを控えてください。私からのお願いです。

自分のTwitterに掲載したことを書きます。

「林太一(フランクフルト林)が、AV業界の新道を切り開いたことは、とても大きく、林太一は、AV業界の存在感が大きかった。林太一を、悪く言う人は、全くいなかった。「アンチ」な自分も、「もう林君をバカにできない」と思った。」「だから、林太一を悪く言う、バカにする人は、全くいなかった。「令和のAV男優」としての何もかも大きかった林太一。バカに自分がむなしく思えた。 なぜ林君を嫌ったのか自分でも、いまだに分からない。」「これからは、林太一を見下さないよう、気を付けていきます。」「西島伊吹も及川大智もフェイドアウトした今、林太一(フランクフルト林)のAV男優としての役割や存在感はなお大きい。「令和のAV男優界」で、なくてはならない存在になる。それだけ、何もかも大きい。林太一としてのAV男優の逸材も大きい。だから、悪く思うのはいないと思いました。以後、気を付けます。」

高市首相が就任以降、日本に混乱が生じ、社会全体が予測不能の状況に陥っている。

創価学会は、むやみやたらと「中道の精神」を言っている。しかし、高市早苗批判あっての「中道」は、おかしい。それが創価学会の目指す道ではない。

創価学会の真の道は、「大道」であり、「大道こそ王道」を、今こそ貫くべきだ。人間の真の歩く道は、「大道」。その「大道を貫く」精神を先人たちが訴えたので、「大道を否定」されている今こそ、自分は、「大道こそ我が使命」として貫いていく。

思いつきばったりで「中道を貫く」ではダメだ。やはり「大道」こそ「人間の生きる道」を、全学会員は、歩くべきだ。

 

漢字学者の諸橋轍次は、「大道を歩くほうが早い。ちょっと目新しいことに奪われると大成しない」と、「大道」の重要性を説いた。「大道」の精神が創価学会に失う今こそ、「大道こそ王道」を貫こうではないか!

この4月29日から5月2日にTwitterした話題を書きます。

 

「チュウカクレンは、年内に分裂すると思う。異なる考えに高市批判をしても、チュウカクレンが、まとまった考えができないので、内輪揉めは起きる。野合共闘のチュウカクレンも解党も時間の問題なので、末期症状だ。早く公明党の高市自民批判を辞めてほしい。」

「チュウカクレンの分裂。佐藤優も見抜けないであろう。何のための創価公明評論なのかと思いたくなる。今まで何のために創価学会を論じたかと思う。今まで創価学会を論じた佐藤優も、高市政権の状況に何一つ分かることができなかった。だから、評論家はダメだ。」

「おそらくチュウカクレンは、分裂すると思う。いすかのはしの食い違いが必ず生じるので、チュウカクレンは、早期に揉め事が起きる。そのチュウカクレンなど野党もろいと高市政権は長続きする。もはや「明確なき政党」・チュウカクレンだ。」

「高市首相の予測不可能の政局。どの評論家も状況は読めない。佐藤優も、何のために創価公明賛同を論じたのかと思いたくなる。仮に、佐藤優も、高市批判をしたとすれば、いい加減な眼で見ているようになる。展開の読めない高市劇場に、評論家もお手上げだ。」

「創価学会が目指す「中道」は、明確なき指標であり、根底に高市首相批判が見え隠れしている。高市首相批判を繰り返ししても、高市首相そのものは変わらない。創価学会の指標に共感を呼ばない。とにかく高市首相批判したさの「中道を貫く」を速やかに辞めてほしい。」

「本来、創価学会は、「大道を貫く」創価学会であり、「大道」あっての創価学会だ。今の高市首相で日本の指標歯軸は変わる中で、どう変化に挑むかが大事。小手先に、「中道を貫く」では厳しい。今の創価学会は、高市批判ありきの「中道を貫く」だ。」

「とにかく創価学会は、今こそ「大道を貫く」創価学会に戻ってほしい。そのような高市首相批判したさの「中道を貫く」精神を辞めてほしい。創価学会は、明らかな高市首相批判ありきの「中道を貫く」で、明確なき指標である。」

「おそらく佐藤優も、今度の高市首相の予測不可能の政局に、判断を見間違え、考え方も、見誤ったにしか等しいと思う。「評論家を当てにするな」と聞いたことがある。評論家すら、今の高市劇場に、評論不能に陥っているので、佐藤優も、考えにミスが出たと思う。だから、「評論家の言葉を信用するな」だ。」

「チュウカクレンも、早期に内部分裂が起きるので、チュウカクレンの目指す方向がメチャメチャになる。これだから、高市自民は、知らず知らずのうちに長期化して、長続きする。チュウカクレンも、揉め事が起きるということだ。立憲と公明に考えに隔たりが生じる。」

 

前に政治評論家の田崎史郎の予測は、すべて「ハズレ」ることを聞いたことがある。田崎史郎も、予測不可能な高市首相の政治主導だから、佐藤優も厳しいということだ。佐藤優も、高市首相の政局を読めないということは、どの評論家も、お手上げ状態で、分かりにくい高市首相の政治運営だ。

昨日も書いたが、山賀恵美子さんが、火事に巻き込まれたことは、フェイク情報の可能性が高い。実際に被害にあったら、何かしらのニュースになる。だから、控えてほしい。

第11回のウルトラクイズは、不利に終わった前回と違い、女性出場者の第11回は、女性の出場者が優位に勝ち上がった。人気を獲得した出場者も多い。山賀さんは、その中のアイドル的な存在で、注目度の高い出場者だ。

その山賀さん、長らく表舞台に出てないが、円満に暮らしていると思う。だから、ウルトラクイズの出場者の情報は、その人に任せるしかないです。その方の情報を信じましょう。

今度も「有閑倶楽部」のウルトラクイズをモチーフにしたクイズ番組の話題。

その漫画の中でのクイズ問題。一条ゆかりが考えた問題を覚えているかといえば、全く覚えていない。チンプンカンプンで、何が何だか分からないままになった。

ところが、そのウルトラクイズ。Youtubeで見たものを含めて、いくつか覚えている。

その作品が初掲載の1987年のウルトラクイズの問題に、「心電図は心臓の異常を診ますが、筋電図は何を診る?」「筋肉」と、筋電図があることを知った。なので、タメになる問題が多い。タメになる問題があるのがウルトラクイズだ。

ウルトラクイズは、知識として出る問題が多いのが結論だ。

1987年に漫画「有閑倶楽部」で、ウルトラクイズをモチーフにしたクイズ番組があった。

あの時の「有閑倶楽部」で知ったクイズ問題を覚えているかと言えば、全くない。ほとんど忘れた。では、ウルトラクイズで知った問題を覚えているかと言えば、いくつかはある。

その1987年放送のウルトラクイズで、「映画「ナインティーン(19)」に出演したアイドルグループは?」「少年隊」。それをYoutubeで見て、目を大きくしたものです。

要するに、ウルトラクイズは、タメになるクイズ番組であった。風情や何やら、いろいろ楽しめる番組なので、今回も「ウルトラクイズは面白い」が結論です。

第11回ウルトラクイズ出場の山賀恵美子さん。山賀さんが、火事に巻き込まれたというフェイク情報を聞いたことがある。

そういう誤情報を流すことを控えてほしい。ウルトラクイズの女性出場者は、当時20代にせよ、大半は、結婚されている方が多い。だが、ウルトラクイズの影響で、旧姓を名乗ることがほとんどで、メディア出演されている方の大半が当時の名字が主。

山賀恵美子さん、おそらくご結婚して、本姓を名乗っていると思うが、あまり深掘りしないほうがいい。そういえば、2024年のウルトラクイズ同窓会に欠席したので、何も書けません。山賀さんが、お元気でいることを願おう。

今日、ブロックしたブログの話題をしたかったが、当たり障りが強いので、控えます。なので今回は、別の話題。

私の人生の先輩のchome-0324さんの「信州紀行」のブログ。「信州紀行」のコンセプトは、読者に、日々満足させることだ。「信州紀行」さんのブログは、とても楽しく、読者の私も、満ち足りる文章である。

chome-0324さんの「信州紀行」を、自分のオススメブログにしたい。どうか「信州紀行」さんのブログを読んで、満足させるようにしていきましょう。

 

やっぱりブロックしたブログの話題をすると、公開停止及び不適切な文章になる。なので、気を付けていきます。