我が友バルバロッサ
どんな世界にも必ず戦友がいる。
リアルでの仕事、UCGO内での戦い。
全てにおいて人間は戦い、そして前に進んでいく。
我が友 バルバロッサ。
この1年、本当にありがとう。そしてお疲れさま。
あったことも無い
一緒に飲んだことも無い
電脳世界だけのつき合いだったけど。
間違いなくあなたは友人であり戦友だ。
それは突然のことだった。IRCに脱退宣言がでた・・・
私たち槍隊メンバーは何がなんだか判らずに
「??」「へ?」「なに?」「いたずらじゃないの?」
と状況が把握できないうちに・・・

画面に「Bar The 2ndが脱隊しました」の文字が。
槍隊地上部隊、隊長はしゅ○まいさんが行っているのでバル隊長はセカンドを
地上部隊へ編入していました。
続いて、Lanzen_reiterS(槍隊宇宙部隊)が解散に・・・
さらには、バル隊長の生産キャラが、KOENIG(ケーニッヒ生産部隊)から脱隊。
この段階では、もう何がなんだか判りません。
みんなで話しをする中で段々原因がつかめてきましたが、
本人から話しを聞かないことには・・・
すぐに槍隊は東ジへ集合しました。
が・・・そこはイベントの最中です。
じゃまになってはいけないとのことで、どこかに移動しようと話している矢先
槍スタ○ナーさん:「見つけた!隊長だ!」
が・・・多分、バル隊長と話しをする際に「場所は証さない」との事
だったのでしょうIRCに場所が明確にされることはありませんでした。
が・・・流石にメルに詳しいしゅうまい小隊長!
すぐさま2名をつかまえます。
すぐに隊員が、そこへ飛びます。
私は、その場所をマークしていなかったのでデフォに飛び、そこから
アー○ンサイ○ァーさんと一緒にドムで走ります。
リース:「とにかく話しをしないと!」
その気持ちでいっぱいでした。
いや私だけでなく、槍隊全体がそう思っていました。

その場所に到着すると、槍の隊名のないバルバロッサ隊長がいました。
既に、隊長経験のあるスタ○ナーさんと粗方、話しがすんだ様子で、
やっと槍隊IRCに入ってくれました。

そこで、バル隊長の心意を聞きました。
理由はここでは多くは語りませんが
1.槍隊に何も不満はないこと
2.プレイ時間が短くなること
などを話しました。
みんなそれぞれ気持ちを伝え、
その文章を読むだけで熱い物がこみ上げてきました。

バルバロッサ隊長、あなたの作った槍隊は最高だよ。
槍隊の隊名はもうあなたには無いけど、何時までも仲間だし
UCGOが始まったばかりの頃、東の森で共に狩りをしたことは忘れない。
いつでも戻ってきてください。
あなたの帰る場所は、
あなたが作り、みんなで育てたLanzen_reiterだ!
気持ちの整理を付けて、隊に復帰することを祈っております。
どんな世界にも必ず戦友がいる。
リアルでの仕事、UCGO内での戦い。
全てにおいて人間は戦い、そして前に進んでいく。
我が友 バルバロッサ。
この1年、本当にありがとう。そしてお疲れさま。
あったことも無い
一緒に飲んだことも無い
電脳世界だけのつき合いだったけど。
間違いなくあなたは友人であり戦友だ。
それは突然のことだった。IRCに脱退宣言がでた・・・
私たち槍隊メンバーは何がなんだか判らずに
「??」「へ?」「なに?」「いたずらじゃないの?」
と状況が把握できないうちに・・・

画面に「Bar The 2ndが脱隊しました」の文字が。
槍隊地上部隊、隊長はしゅ○まいさんが行っているのでバル隊長はセカンドを
地上部隊へ編入していました。
続いて、Lanzen_reiterS(槍隊宇宙部隊)が解散に・・・
さらには、バル隊長の生産キャラが、KOENIG(ケーニッヒ生産部隊)から脱隊。
この段階では、もう何がなんだか判りません。
みんなで話しをする中で段々原因がつかめてきましたが、
本人から話しを聞かないことには・・・
すぐに槍隊は東ジへ集合しました。
が・・・そこはイベントの最中です。
じゃまになってはいけないとのことで、どこかに移動しようと話している矢先
槍スタ○ナーさん:「見つけた!隊長だ!」
が・・・多分、バル隊長と話しをする際に「場所は証さない」との事
だったのでしょうIRCに場所が明確にされることはありませんでした。
が・・・流石にメルに詳しいしゅうまい小隊長!
すぐさま2名をつかまえます。
すぐに隊員が、そこへ飛びます。
私は、その場所をマークしていなかったのでデフォに飛び、そこから
アー○ンサイ○ァーさんと一緒にドムで走ります。
リース:「とにかく話しをしないと!」
その気持ちでいっぱいでした。
いや私だけでなく、槍隊全体がそう思っていました。

その場所に到着すると、槍の隊名のないバルバロッサ隊長がいました。
既に、隊長経験のあるスタ○ナーさんと粗方、話しがすんだ様子で、
やっと槍隊IRCに入ってくれました。

そこで、バル隊長の心意を聞きました。
理由はここでは多くは語りませんが
1.槍隊に何も不満はないこと
2.プレイ時間が短くなること
などを話しました。
みんなそれぞれ気持ちを伝え、
その文章を読むだけで熱い物がこみ上げてきました。

バルバロッサ隊長、あなたの作った槍隊は最高だよ。
槍隊の隊名はもうあなたには無いけど、何時までも仲間だし
UCGOが始まったばかりの頃、東の森で共に狩りをしたことは忘れない。
いつでも戻ってきてください。
あなたの帰る場所は、
あなたが作り、みんなで育てたLanzen_reiterだ!
気持ちの整理を付けて、隊に復帰することを祈っております。