おうち英語をやっている娘👧🏻(年少・4歳7ヶ月)の記録。



月間の多読(自力読み)記録です📖


語数・冊数



1月(4歳7ヶ月)…30,292・68冊

3歳合計…60,954語・371冊

4歳0ヶ月…14,699語・54冊
4歳1ヶ月…27,004語・85冊 ←累計10万語
4歳2ヶ月…25,778語・81冊
4歳3ヶ月…29,561語・69冊
4歳4ヶ月…33,333語・83冊
4歳5ヶ月…17,502語・42冊 ←累計20万語
4歳6ヶ月…10,222語・28冊
4歳7ヶ月…30,292語・68冊

トータル249,800📖・882冊



久しぶりに語数が増えました。


英語の気分に戻ってきたのか?

寝る前に何冊か寝室に持ち込み、ベッドでよく読んでいました。

読んだのは29/31日✨

やはり、少しでも良いから毎日読むこと=習慣にすることは大事ですね。



読んでいる動画はこちら🔺


なるべくはっきりと音読するように促し、明瞭に読めたら大袈裟に褒める&驚いて、娘の気分を上げるようにしています🥹




読んだもの


✅Curious George シリーズ



ジョージをよく読んでいました。

800語前後。

読めない単語もちらほらありますが、自力読みのレベル・内容理解という点では娘にちょうど良い感じになってきました。


1月に読んだのは新しい本は無く、多分全て再読です。





​図書館からお借りした本



年明けにいつもの図書館の英語絵本コーナーに行くと、ヨシタケシンスケさんの本が追加されていました!


娘にはあまりハマりませんでしたが😅、私が楽しく読みました。



そしてGreen eggs and ham ですが、個人的にドクタースースの中で一番好きです!これは何度も読みたい&読んであげたくなります。



こちらの本を持っていますが、大学生たちがGreen eggs and hamをみんなで暗唱する場面があります。

英語圏ではドクタースースを子どもの頃にみんな読んでいて、大人になってもそらで言えるほど体に染み込んでいる、ということがわかります。


英語話者の、ライミングを面白い、楽しいと思う感性はこうして子どもの頃から植え付けられているのですね。洋楽でも、ジャンルを問わず韻を踏んでナンボって感じですよね😆


私は娘に言語だけでなく英語圏の文化や感性も持っていてほしいので、英語の読書を通じて日本には無いものを吸収してほしいと思います。



🔻英語圏の小学生に人気のマジックスクールバスシリーズ、初めて読みました。

食物連鎖(food chain)のおはなし。面白いし、勉強になりました。英語圏で教える理科社会って、切り口が日本とちょっと違って面白いです。


マジックスクールバスシリーズ、娘が理解できるようになったら揃えたい…!




 

​私の多読記録


誰も興味が無いと思いますが、私の記録。

今年は毎月洋書を読む、というしょぼめの目標を立てたので、ここでひっそり記録することにします。


14,500語 YL4.0

ラダーシリーズ、読み物としては物足りなかったけど、サクサク読むにはちょうど良い。


56,855語 YL 8.0

読み応えあり◎

原著ですが、難しい単語やフレーズに日本語訳が小さくふってあるものです。



ルビ訳なんて邪道すぎる…と思ったけど、これはこれでアリ😂 👍🏻


合計 71,355語 2冊


ちなみに今月受験するTOEICの勉強、まったく捗っていません…

1日10分やるかどうか…

TOEICは半年おきとか、定期的に受けて、長期的に勉強しないといけませんね。