▼従業員のやる気を削ぐ8つの致命的な要素 |
ライフハッカー[日本版] http://www.lifehacker.jp/2015/03/150302eight_deadly_ways.html上記記事によると、以下8つが、モチベーションを下げる要因だそう。
1.有害な人々
2.職業的な成長が得られない
3.ビジョンの欠如
4.時間の浪費
5.コミュニケーション不足
6.縦割りの管理体制
7.評価不足
8.間違ったリーダーシップ
元記事は海外のものですが、日本も同じですね。私がきいた沢山の若手の「会社辞めたい」という理由も、どこかに当てはまる場合が非常に多いように感じます。(もちろん金銭面の問題もありますし、起業などポジティブな場合もあります)
・自己決定感・・・自分で決められる

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元記事は海外のものですが、日本も同じですね。私がきいた沢山の若手の「会社辞めたい」という理由も、どこかに当てはまる場合が非常に多いように感じます。(もちろん金銭面の問題もありますし、起業などポジティブな場合もあります)
心理学者のデシは、モチベーションを高める要因は次の3つであるという研究成果を発表しています。
・自己決定感・・・自分で決められる
・有能感・・・自分は出来るんだと思える
・他者受容感・・・自分を受け入れてくれる仲間がいると感じられる
上記8つは、全て、上記8つの反対にあるものですよね。
だから、弊社が若手人材定着のコンサルティングを担当させていただく場合は、この3つの概念を、具体的な形や制度に落とすという視点から、推進しています。
単に若手の意識の問題・・・といった片付け方をする人事の方も多いのですが、それは認識が違うと私は思います。社長含めたリーダーの意識改革・能力開発、制度や仕掛け・・・といった組織全体の変革が大切だというのが私の考え方です。
いかがでしょうか?
▼株式会社ラーニングエンタテイメントWEB▼上記8つは、全て、上記8つの反対にあるものですよね。
だから、弊社が若手人材定着のコンサルティングを担当させていただく場合は、この3つの概念を、具体的な形や制度に落とすという視点から、推進しています。
単に若手の意識の問題・・・といった片付け方をする人事の方も多いのですが、それは認識が違うと私は思います。社長含めたリーダーの意識改革・能力開発、制度や仕掛け・・・といった組織全体の変革が大切だというのが私の考え方です。
いかがでしょうか?

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