▼Googleの採用試験―「悪魔の契約書」をつくってください | イマドキ就活事情 | 就活準備 | マイナビ 学生の窓口 https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/2189
記事より引用します。
====================================
■Googleの共同創始者であるブリン氏は自分とともに働く優秀な人材を求めていました。そこで面接の際にある質問をすることを思いついたのです。
記事より引用します。
====================================
■Googleの共同創始者であるブリン氏は自分とともに働く優秀な人材を求めていました。そこで面接の際にある質問をすることを思いついたのです。
■それは面接者に「悪魔の契約書」をつくらせるというもの。ブリン氏は面接に訪れたGoogle社に入社を希望する人たちに「悪魔に魂を売りたいから、契約書をつくってください」と唐突に問題をつきつけたそう。
■その質問を恐れずに負けじと面白い契約書を作ったり、解答をした人たちは見事に採用されたと言います。
■大切なのは生真面目に答えるよりも個性的でユニークな答えやアイデアを言語化して伝えることのようです。
====================================
これ、私見として、非常にGOODだと思います。(私は、新卒採用コンサルティングに広く携わっています。こちら。)
学生にとっては、斜め上からくる質問ですから、地頭の良さと、臨機応変さ、発想力、伝える力がモロに出る答えになると思います。
プログラミングスキルなんかは、経歴書(日本だとES)や過去の実績を通じて理解しやすいでしょう。思考行動特性も、コンピテンシー面接の手法で、ジャッジはできる。
ただ、地頭の良さ、臨機応変さ、発想力、伝える力・・・なんかは、LIVEで瞬間的に試した方が精度はUPするでしょう。
だから、GOODだと思うのです。
僕なら、思考行動特性はGOODだという判断をした上で、この質問をする採用スキームの設計をするかな。(3次面接くらい)
弊社の新卒採用コンサルティングでも取り入れようと思います。(質問は変えますが。)
いかがでしょうか?
▼株式会社ラーニングエンタテイメントWEB▼====================================
これ、私見として、非常にGOODだと思います。(私は、新卒採用コンサルティングに広く携わっています。こちら。)
学生にとっては、斜め上からくる質問ですから、地頭の良さと、臨機応変さ、発想力、伝える力がモロに出る答えになると思います。
プログラミングスキルなんかは、経歴書(日本だとES)や過去の実績を通じて理解しやすいでしょう。思考行動特性も、コンピテンシー面接の手法で、ジャッジはできる。
ただ、地頭の良さ、臨機応変さ、発想力、伝える力・・・なんかは、LIVEで瞬間的に試した方が精度はUPするでしょう。
だから、GOODだと思うのです。
僕なら、思考行動特性はGOODだという判断をした上で、この質問をする採用スキームの設計をするかな。(3次面接くらい)
弊社の新卒採用コンサルティングでも取り入れようと思います。(質問は変えますが。)
いかがでしょうか?

人材・教育業 ブログランキングへ