我が息子さんは虫がコワイようですあせるあせる


蚊みたいな小さいのもダメ


よくちびっ子のオモチャにされてるだんご虫も見てるだけ


平和なチョウチョもダメ


セミなんて怖すぎる


トンボはお亡くなりになっていても触りたくない


といった感じですショック!


というのも、もともと母親である私が虫嫌いで、虫を見かける度に大悲鳴をあげていたのが原因のようです涙


私の場合は小さい頃は結構平気で触ってたのに、いつの間にかダメになったんだけど。。。。。


男の子なのに虫がダメってこの先大丈夫なのだろうとちょっと心配しょぼん



ところが先日解決策になるやもしれない事を発見しましたビックリ


それは公園でときどき出会う幼稚園から小学生くらいの兄ちゃん達きらきら!!


みんなバッタとか捕まえるの大好きなんですよね星


バッタやカナブンを、ガンガン手づかみしているお兄ちゃん達に、


息子が憧れの目きらきら!!を向けているのを母は見逃しません目


公園に行くたびに「お兄ちゃん達の背中を見て、虫恐怖症を克服するのだっ!」と密かに期待するのでしたスポンジ・ボブ


お兄ちゃん達はついて回る2歳児にちょっと迷惑そうですが。。。。。

映像翻訳の教科書のようなものに、「プロの字幕を模倣するのも上達の道」として紹介されていましたキャンディーキャンディー


実際にテレビで放送されているものやDVDを見て、いい!と思った字幕をメモして自分の字幕制作の参考にしていくっていうやり方メモ



それはナイスアイディア!!きらきら!!と思って試してみました


CSでいつも見ているドラマを、覚えておきたい字幕をみつけるつもりで鑑賞・・・・・が


多すぎる!!!


字幕初心者の私にはプロの技、どれも感心宝石白させられる字幕ばかりで、


画面を見るたびにメモらなくてはいけません汗


これもこれもと言ってる間にドラマは終わっちゃうし



でもおかげでとても勉強になりましたあひる


これからも、いい!字幕集づくり続けたいと思います





今日はうちの息子さんの話。。。。


彼は今、反抗期まっただ中の2歳です汗


アメリカではこの2歳児のことを"terrible twos"と言ったりするらしいですが、


物は投げる、


地面に顔くっつけておお泣きする、


周りの人間にタックルする(←これが結構な衝撃なんです)


本当に機嫌の悪い時の彼は、怪獣ですドクロ





最近は何を聞いても、だいたい一言目は「いや!」


たとえばお風呂に入る時も、毎日大騒動です!!!


「お風呂はいるよ~!」 「いや~」


から始まり、うまく持っていかなければタックル攻撃を受ける羽目になります



そんな彼もお風呂はママと一緒じゃなきゃダメらしく、それを利用することにしましたにひひ宝石ブルー


「お風呂はいるよ~!」 「いや~」


「じゃあパパとはいるの?」 「ママとはいるー!!」


「ならママ今入るからおいでよ~


でないとパパと入らなきゃだよ~」


「は~い」


てな具合で上手くいきます


パパごめんねあせるあせる