今日は身体の意識を拡大してきましたよ〜

FBから写真お借りしました〜
マッキーこと寺野正樹さんが提唱する
テラノ式手ぬぐい体操
のワークショップに参加してきました。
のワークショップに参加してきました。会場は鎌倉市腰越にある古民家を開放したFOLKS KOSHIGOEさん。
腰越は、江ノ電が家と家の間のせま〜い路地を走る昔ながらのシブい漁師町。
FOLKS KOSHIGOEさんは海にも歩ける距離で、夏場のワークショップとか、海と古民家両方使って開催するのも楽しそう

マッキーとは昨年春の富士山の襷ランで出会ったご縁。
手ぬぐいひとつで身体の可能性を拡げる手軽なエクササイズを独自に考案し、それを熱く世界に拡め歩いています
そして、意外なところで私のヒーリングの師匠とも繋がっていたという…
ご縁ってこういうものなんですよね
手ぬぐい体操がどんなものか、一言でいうと
自分の身体の意識を変える
=身体の可能性を拡げるエクササイズ
だなと感じました。
自分の身体と対話しながら、
ここまでは気持ちよく動かせるけど、ここから先はイタイよ

というところを、無理のないように行き来しながら、少しずつコンフォートゾーンを拡げていくことで、物理的にも可動域が拡がっていきます。
ここで言うコンフォートゾーンとは、身体を気持ちよく動かせる範囲を意味します。
痛いのを無理しながら動かすのではなく、身体の声を聴きながら、少しずつ歩み寄り進んで行く。
このプロセスは、自分の心や魂と向き合うのと同じやり方だなと感じ、とても共感しました。
痛いのを無理矢理動かすと、それはその後筋肉痛や筋を傷めたりといった形で跳ね返ってきます。
潜在意識に刻まれた傷や記憶にアプローチする時も、あまり衝撃的な形で記憶や傷が蘇ってくる体験はさらに殻に閉じこもってしまうことにもなりかねません。
そういう意味で、この二つのアプローチの共通点にとても納得しました。
身体の声を聴いて、それに素直に従っちゃった方が楽に生きられるとマッキーは言います。
それも、私が常日頃からお伝えしている、
心の声に素直に従う
ということと全く同じ!!
そして共通する一番大事なことは、
自分で感じて、認め、許すことでしか、意識は拡がらない
ということ。
奇しくもマッキーの言葉から、
からだとこころは繋がっている
ということを再確認させてもらいました
からだにもこころにも、心地いいことをしようよ

そうすることで、魂の歓びにも氣づきやすくなるんですよね
近いうちにこの、からだとこころのコラボワーク、ぜひやってみたいな〜

私自身もどんどん意識と視野を拡げて、私たちの可能性を拡げる活動を紹介していきたいと思っています

私たちの力がますます解き放たれ
世界が愛と光に包まれますように

今日もすべての導きにありがとう。
【今の激動の時代を自分らしく生きるためのプログラムの限定モニター1名さま増設します!1月末申込み締切】→モニター募集は終了しました
【2019/4/27追記】
現在、こちらの3ヶ月集中プログラムをご案内しています→→
体験セッション随時受付中!
エネルギー変動が大きい今の時代、どんなことが起きるかに怯え揺れ動くよりも、自分軸をしっかり持ち、力強く本来の能力を発揮して生きたいと思いませんか?
何をするために生まれて来たのか。
何がしたいのか。
生きる方向性を模索している方にとっては、魂の目的を知ることでやりたいことに気づき、一歩踏み出すエナジーが沸き起こります。
そのためのプログラムをモニター様限定価格で実施中です。
6回のセッション中、クライアントさまの声を聞き寄り添いながら、その方に必要なクリーニングとヒーリングを通して、エネルギー変化を観察し、整えていきます。
プログラムが終わった時には、受講された方はご自分でもエネルギー状態をキープ・向上させる術を身につけることが出来るため、
いたずらに外部のエネルギー影響に翻弄されるのを回避出来るようになり、前に進む自信とパワーが持てるようになります。
私はこれからの時代は、誰もが自分のエネルギー状態を良好に整える術を身につけておくべきだと思っています。
そのために今年はこのプログラムを本格始動させ、より多くの方にお届けできるような体制を整えていくことが目標です。
その他のメニュー:
個人セッション詳細、スケジュールはコチラ

