愛と光を放つ魂の仲間たちへ
今日もお読みくださりありがとうございます。
昨夜、冬至の遠隔クリーニング&蟹座満月ヒーリングの記事をアップしましたが、
さっきたまたまついていたBSから流れてきた番組に釘付けになりました!
コレ、まさに今クリーニングが大事っていうメッセージとリンクしてますよぅ!!
それだけじゃなく、クリーニングの重要性をもっと深く教えてくれたんです
それは…
素材本来の力・美しさを蘇らせるため
大切にいつまでも長く生き続けるものにするための
愛
なんだということ
古き良きものをいつまでも良い状態で大切にするための日本の智慧。
その技法で、古い家屋や家具、着物などを美しく生き生きと蘇らせる京都の職人さん達を追ったドキュメンタリーです。
古くなってシミやカビ、ホコリがついた木や着物が、彼らの手にかかると元の素材の美しさがみるみる蘇り、
エネルギーが再生され生き返るのが画面からも伝わってきて、見ている私もワクワクしました

その洗いの過程には、単に洗ってきれいにするだけではなく
物に対する職人達の愛のエネルギーが満ち満ちているんです
これだ〜
と思いました!
と思いました!私がずっとお伝えしてきたこと。
自分の素材(チカラ)を引き出すためにまず大事なのは、
今まで染み付いた、あなたの素材の輝きを曇らせている要らないエネルギーを除去すること。
そして、自分自身を大切にする愛のエネルギーで充満させること。
それを「洗い」という伝統技法を通して、リアルに示してくれたんです!
もう、紛れもなく、
あなたがやっていることは間違ってないよ。自信を持ってみんなに伝えて
という、ガイド存在達からのメッセージでした。
ありがとう
それと同時に、少し前に父と交わしていたある会話が浮かびました。
それは、
母の嫁入り道具の桐箪笥をどうしようか…
というもの。
かなり大きな家具なので父の寝室を占領している割に、
父は和服のことはとんと無頓着なので、ある意味開かずの箪笥、無用の長物となっていました。
しかし、母の嫁入り道具で思い出の詰まった箪笥をどうするか
そんな会話が結論が出ないままなんとなく交わされていました。
その後、実は数日前に私は、その箪笥の中を断捨離し着る和服を残してスッキリ整理していたんです。
中に放置されていた不要なものを処分し、これからも使うもの=活かすもので満たした時
箪笥の中のエネルギーは見事に入れ替わり、その機能が蘇ったと感じました

そのことが、今日番組の美しく蘇った桐箪笥とリンクして、思わず目頭が熱くなりました。
番組で古くなった桐箪笥を洗いにかける職人さんを見ていたら、
あの箪笥は母の思い出だけでなく、娘を送り出す祖父母の愛もいっぱい詰まっているんだと気付かされたから。
これは、今を生きている私たちにも同じことが言えます。
私たちひとりひとりは、たくさんのご先祖様や家族・親族の最先端にいます。
連綿と続く命・魂・愛のバトンを受け継いで今を生きているんですね。
中にはあまり嬉しくないカルマを受け継いでいることもありますが…
それは今世の私たちの魂の成長のための課題であり、乗り越えることで先祖一族郎党が引き上げられることにもなるわけで、
その誉れは今を生きている私たちが背負っていると言えます。
そうした課題をクリアして、自分本来の素材・能力・才能を最大限に花開かせるために
クリーニング=エネルギーの洗いは絶対に必要だと改めて確認することができました
私たちの力がますます解き放たれ
世界が愛と光に包まれますように

今日もすべての導きにありがとう。
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