今年もあと2日!
過去世の振り返りもラストスパートです!
今日は、プレーボーイなオスカル編


いや〜ハマりましたよね、ベルばら
これ読んで、私の前世はフランス人だって疑わなかったですもん!
そしたら本当でした!!
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また、フランスにあった時のあなたの過去世は、やはりその時も男装の麗人のような形で見目麗しい男性でした。
その時のあなたは社交界の花のような形で、貴公子として美しきドレスを纏う貴婦人達と馳せ参じ遊ぶということをしていました。
しかし、そのどれもがあなたの魂を疲弊させたのは、あなたの魂の役割というものがあなたの心の底にあった時、それはあなたの中に自分がやるべきことはこれではないと思い続けた。
しかしながらあなたの優美さ、金星意識というものをあなたが持っている時、あなたは単純に社交界の華としてそこで多くの貴婦人達を喜ばせるということもあなたの喜びであったのです。
実際に男性としての体を持っていたあなたは、本能的には女性に子を産ませたいという地球の法則にごく自然に則っていたにすぎませんが、
あなたの中では、実際に多くの女性を泣かせることはしたくなかった。
しかし現実にあなたの周囲には常に女性達がいて、そしてあなたはその女性達を皆愛さなくてはいけないと思う時
あなたの心は疲弊し、そして自分の本来の役割はこれではないはずという思いが罪悪感を増幅させることになったのです。
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うーん、側から見れば贅沢な悩みにも思えますが…
罪悪感を常に抱えてしまう魂のクセは、さらに上塗りされていきますね〜
金星意識を発揮して、周りの期待に応えようとすればするほど深まる罪悪感や無力感。
これは地球のシステムゆえなのか、この矛盾した感情を味わうためという設定なのでしょうか。
そしてこの時、私の魂の役割って何だったんだろう…
次はいよいよ最後のとどめが刺されます!→→★
