なんとなく生きづらい。でも何が原因なのかは、よくわからない――
そんな気持ちになること、ありませんか?
もっと自分らしく生きたいのに、
なぜか遠慮してしまう。
そんな“見えない壁”を、
あなたも感じたことがあるかもしれません。
実はそれ、
あなたの中にある
「潜在意識の思い込み」が、
静かにブレーキをかけているのかもしれません。
今の現実は、すべて「潜在意識」によって作られている――
そう言われると、なんとなく難しく感じてしまうかもしれませんが、
実際、私がこれまでセッションを重ねてきた中でも、
「変わりたいと思っているのに、どう動けばいいのかわからない」
「考え方を変えたい。でも、どこをどう変えたらいいのか自分ではわからない」
そんなお声をたくさん受け取ってきました。
そして、あることに気づいたのです。
それは――
“自分の中のブロック”は、
案外、自分では気づけないということ。
だからこそ、誰かと一緒に見つけていくことが大切なんだということ。
これまで私は、「潜在意識のブロック解除の大切さ」をブログや講座でもたくさんお伝えしてきました。
でも最近、あらためてこう思うようになったのです。
「一緒に掘り下げながら、必要なタイミングで手を添えられるセッションがあったら、もっと軽く、もっと自由になれる人が増えるかも!」って。
そこで今回、
“一緒にブロックを外していくセッション”を
若干名の方にご提供することにしました。
このタイミングで必要な方に届けばと思っています。
このセッションでは、
あなたの中にある潜在的な思い込みや感情のブレーキを、チャネリングやワークも取り入れながら、一緒に丁寧に見つけていきます。
こんな風に変化を感じられる方が多いです
- 親に優しい言葉がかけられて、自分でも驚いた
- 無理に付き合っていた誘いを、はじめて断ることができた
- 頼ることが苦手だったけど、勇気を出してお願いしたら喜んで引き受けてもらえた
- 我慢してきた気持ちを、相手に真剣に伝えたら理解してもらえた
- 子どもをコントロールしようとするクセを手放し、信じて見守れるようになった
- 人の顔色を伺っていたのに、言いたいことをその場で言えるようになった
- 「どうせ私なんか」が口ぐせだったのに、「私にもできる」と思える瞬間が増えた
あなたの中にもきっと、
「ほんとうは、こうしたい」という気持ちがあるはずです。
でもその気持ちが、どこかで止まってしまっているのなら――
それは、あなたが悪いのではなく、
“古いブレーキ”がかかっているだけかもしれません。
この“ブレーキ”は、これまで生きてきた中での思い込みや、親や社会から無意識に刷り込まれた価値観などによって作られていきます。
たとえば表では
「自分を大切にしたい」と思っていても、
潜在意識の奥底で
「自分の欲を優先すると嫌われる」
「わがままだと思われる」
と感じていたら――
本当に望む行動を選ぶことができなくなってしまうのです。
そしてこのブロックは、
必ずしも“今世で作られたもの”とは限りません。
人によっては、過去世から引き継いだ深い傷や恐れが、いまの人生の現実に影響を与えていることもあるのです。
私自身も、“愛のブロック”は今世だけのものではないと感じていました。
気づかないうちに、“愛されることへの恐れ”を過去世から持ち越していたのです。
※こうした深いテーマに興味のある方は別記事もご覧くださいね
このセッションは、特別な知識やスキルがなくても大丈夫です。
スピリチュアルの世界に触れたことがなくても、
「なんとなく、このままじゃ嫌だな」と感じている方にこそ、
届けたいと思っています。
あなたの中の、ほんとうの“わたしらしさ”を一緒に探しにいきましょう。
▼詳しいセッション内容・お申し込みはこちら
▼こんなブロックがあるかもしれません(事例記事)
セッションを受けられた方の変化(一部ご紹介)
●「母親と目を見て話せたの、何年ぶりだろう」
最初は「母が嫌いなんです」と言われていた方がいました。でもセッションを通じて、「愛されていない」と思い込んでいただけだったことに気づかれたんです。気づいた直後、「久しぶりに母と目を合わせて話せた」と涙ながらに伝えてくださいました。
ブロックが外れた瞬間の安心した顔が、今も忘れられません。
●「もう恋なんてできないと思ってた」
恋愛で深く傷つき、「好きになることが怖い」と思っていた方。セッションでその傷の根っこにあった“自己否定”を見つけた時、「私、まだちゃんと誰かを好きになりたかったんだ」って気づかれたんです。その方のエネルギーが、ふっと柔らかく変わっていったのを覚えています。
●「鎖がないなんて、思いもしなかった」
長年「私は縛られている」と感じていた方。
でも実は、その鎖はもう外れていたことに、ご自身が気づいていなかっただけでした。
「もう鎖ないですよ(笑)」と伝えると、しばらくしてから「…え?ほんとに?」と、目がまるくなって。そのあとはどんどん軽くなっていくのが、言葉じゃなく空気でわかるようでした。


