今日からブログ再会![]()
昨日、東京に行ってきたのですが![]()
なんか東京って臭いですね![]()
それと、なんだか興奮するというか、攻撃的になるというか
特にヒトごみは、そこにいるだけでストレス状態
きっと異臭もストレスや緊張に関係してるんだろうなぁ~と思ました
ところで、ストレスにアロマが有効な時ってわかります![]()
なんでもかんでもアロマをつかやぁ~いいって問題でもないみたいです![]()
僕はそう思ってたけど![]()
アロマの勉強をしてるヒトには知っているヒトも多いとおもいますが
ストレスには3つのステップがあります
①突然ストレスにさらされた時、体はショックを受け
体温、血圧、血糖値が低下します。
神経活動も抑制されます。
筋肉は緊張し、血液は濃縮され、胃や十二指腸に潰瘍までできる始末![]()
このストレスが強くて耐えれない場合ショック死
してしまいます
ただ、だいたいはこのショックから立ち直り
逆に体温、血圧、血糖値も上昇します
そうです、ストレスへの抵抗力がついてきている
真っ最中なのです
実はこういう時期にアロマテラピーは
なかなか有効に使えないようです![]()
②ストレスへの抵抗力が安定してストレスと抵抗力のバランスが
取れている時にアロマテラピーが有効なのです
③ストレスに対して抵抗出来なくなり、体温が低下
免疫も弱まり、体重も減っていく時期
これは過労死や突然死、または鬱や自殺を考える
時期でもあります
ここまで末期にきたら、アロマテラピーでは手に負えないかも![]()
病院
へ![]()
そうです、急性疲労より慢性疲労に
アロマテラピーは有効的なのです
自分でもストレスに抵抗できるけど
アロマに助けてもらう
急性疲労時はストレスに対して抵抗力がノリに乗っている時
アロマの効果に気づきにくいでしょう
末期では、自分でもストレスに抵抗できないのに
アロマがなんとかしてくれるわけがないとういう事です
アロマはヒトの自然免疫を増強してくれるわけですから
ある程度、増強するためのヒトの方の抵抗力も必要というわけですネ
確かに、疲労の末期のヒトは
アロマでも全然ピクリともこない時がありました