今朝もマイハハがお金のことやら、過去ネガティヴ話とか,話してきたので、必死で他の話に振って、成功したかと思ったら、またもとの話に戻してくるので(頭いいわけ⁉️)


私「楽しい話題とか、天気予報とか、他の話をしない⁉️ 食べてる時くらい」


マイハハ「あーたは、食べてる時くらいしかゆっくり人の話を聞かないくせに❗️」


ごもっともですが….


私「でも同じ話をしなくてもいいんじゃない⁉️」


今日は日中マイハハと私なので、私が仕事部屋に行くと追いかけてくるように来るし、まいります。


マイハハは、以前、同居してた時は私の話をじっくり聞いてくれたわけではないと思うし、ここまで家で身内に話す人じゃなかったように思います。


でも、歳をとると、こうもおしゃべりになったり、人恋しくなるもんなんだろうか。

父もそうだったな。


マイハハからのリクエストでアルモンデ、昨日の残り焼きそばを炒め直して、いなり寿司は酵素玄米で作り

私「ランチですよ!」


マイハハ文句言わず。

でもいなり寿司は半分食べて残したのでした。





しばし、仕事に集中させてもらいたいもの。


私「ママ、読書すごいねー。本当に読書家ねー。」


マイハハ「そうよ。ホームで裸眼で雑誌を読んでると皆から驚かれて『水野さん,すごい❗️』って言われるから、ホームではメガネをかけないの。


今度、目が見えるように手術してもらいたいから、あーたに目医者に連れて行ってほしいのよ」


ちょっとマイハハの「会話長引かせ戦略」に引っかかりそうなので、慌てて、


私「じゃあ、私は仕事頑張りまーす。

ママも読書頑張ってくださーい!」


Escape ❗️てへぺろ