食事を用意しても、滅多に「ありがとう」「美味しかったわ」「ごちそうさま」を言わないマイハハ。


日頃言ってくれないので、言ってくれた時には感動で嬉しさが増しますが😅(まあマイハハの「美味しい」はバーガーやピザやステーキとか私があまり手を加えない物で、パターンが決まってますが😅)


マイハハは、私がいないと1人で食事をしないようなので、出来るだけ同席したり、出かける日はゴージャス朝食やランチを作ったりしているのですが…


仕事で帰ってきてマイハハの話を聞きながら料理を作って、マイハハから「ありがとう」もなく、ひたすら別のことをひっきりなしに話しながら食べているマイハハに内心カチンとくることがあります。


昨日がそう。


食べて、お皿をさげようともせず、私がお皿をさげて洗うのが当たり前になっている感じ。


私「忙しいのにママのために夕食を用意したんだから、話ばかりしていないでお皿ぐらいさげてくれる?」


マイハハ「さげようと思ってました!それに私はあーたに『食事を用意してちょうだい』なんて頼んだことはありません!そんな偉っそうに『してやった』みたいな態度を取るんだったら作らんで宜しい❗️私は自分のことは自分で出来ます!」


益々、内心カチン。


でもこれ以上言ってもエスカレートするだけなので、娘宅での楽しい食事タイムにjoin。


でも夜中にお風呂に入りながら、マイハハの言っている言葉も的を射てるなと。


私はマイハハに頼まれて料理を作っているわけでなく、私が『マイハハに美味しいものを食べさせたい』と勝手に料理しているのに、それに対して感謝の言葉をマイハハに心で求めているのはおかしいな。


それって『無償の愛』じゃなくて『押し付け』じゃない!


反省してショボーン、今朝は、スクランブルエッグとウインナーソーセージとトースト🍞とカフェラテをマイハハに用意させてもらって(今日も事務所でランチ時にはいないので)…


私「私が作った朝食をいつも食べてくれてありがとうね」


マイハハ「いつもありがとうね。美味しくいただいているわよ。感謝しています。」


ラブ


ママ、学びをありがとう❣️