孫達(娘に)「ばーば、『つくねが美味しい』だって!食べたいんじゃない?」
娘「? ばーば、焼き鳥、好きだものね」
どうも私がDuolingoで
「Tu connais aussi?」(君も知ってる!?)
というのを言っていて、孫達は「つくね おいしい」と私が独り言を言っていると思ったらしい(^_^;)
空耳アワーの世界。
今回のスペイン、フランス、イタリアの旅行に備えて、スペイン語、フランス語、イタリア語のDuolingoをしていて、大分ごっちゃになっている私。
フランス語しか通じないジョージとジャニンと会話することに重きを置いて、現地ではフランス語を中心にDuolingoをしていたのですが...。
Duolingoは毎日「まだ今日のレッスンしないの~!?」とか言ってくるので、ちょっとレベルが高くなったスペイン語より、フランス語を少ししておけば、Duolingoからせっつかれないので、実施。(全てレッスンを受けなくても、どれか1回レッスンをしておけばOK)
ビアもDuolingoで日本語を勉強していて、大分レベルアップ。
でも我が家に来て、ベランダで、息子に「さわってください!」
息子「!?」(@_@)
「座ってください」を「触ってください」と覚えたよう(^_^;)
いろいろとお互い一緒にいて、おかしなことを言いあって笑っていたのでした。
翻訳機も変な意味に取れる言い回しをしたことがあって、ジョージ達はキョトン。
相当自信があるフレーズじゃないと使うのは危ないなと思ったのでした(^_^;)