今日は孫守の日。


暑い日中は家の中でUNOをしたり、ぴょんぴょん将棋をして


少し涼しくなったので、畑の整理をしました。


まだピーマンやナスやトマトが一生懸命に花や実をつけてくれていて、根っこを抜くのが胸が痛かったのですが、孫達と

「うんとこしょ、どっこいしょ」

「ありがとうねー」


と言いながら、根っこをとりました。



きれいになり、孫達は土遊び、ダンゴムシ集めをしていました。


さあて、これだけのナスとピーマンをどうやって食べるか〜





孫達に花の水やりを頼んだのに、なぜか皆びしょ濡れに。


作業中に 

「おしっこー!」

「蚊に刺されて痒い!」

「変なムシ‼️」

「喉渇いた!」


とか、絶えずアテンションが必要な3歳の孫娘対応で、『一人で作業した方がずっと早いんだけれど』、と内心思いましたが、5歳の孫息子は頼もしく、せっせと働いてくれて助かりました。


何より、2人とも畑の土や作物に触れるのを嫌がらず、手伝ってくれようとしたのが嬉しかったです。


孫達が自分達が食べている野菜がどうやってできるのかを小さい内から見ておくのは重要だなと思います。