金柑の木に育っていた3匹の芋虫の内、1匹しか見つけられない。


一番大きいムー君はそろそろ脱皮してアオムシになるかなと期待していたのに…

自然の摂理といえども、全てのアオムシが鳥に食べられるのも悲しいもの。

最後の残りの1匹が無事育つよう、とうとう防鳥ネットを張った。

鳥はネットとか足が引っかかるのは嫌いだから、金柑の木をそっとしておいてくれるだろう。



これで当分、安心かな。