クリスマスイブは家族で定番ディナーを。 
写真に写ってないけれどワイルドライススープとスペアリブとロールケーキが特に好評だったよう。



孫たちが駆け回って料理や飲み物を落とさないかハラハラしたり何となく落ちつかないディナーだったけれど、孫達を見ていると娘達の小さい頃を思い出す。

この子達もあっという間に大きくなっていくんだろうな。

娘達がサンタが私だとわかったのは上の子が小学6年生の時だったらしい。

孫がほしがっているアイスクリームマシンもばーばからでなく、サンタからとしよう。

サンタは架空の存在かもしれないけれど、サンタは娘達に夢と希望を与えてくれた。

私も楽しい時を持てた。

これからは再び孫に夢を与えられるお手伝いが出来そうで嬉しい。

今夜もサンタさん用の紅茶とお菓子を用意しておこう。