気になっていた親の大切にしていた瓦を処分した件。
解体をお願いした業者の方が瓦を1枚救ってくださいました。
優しさに心がほっこりしました。
どんなに嬉しかったことか!
この瓦一枚はお金に変えられない貴重品!
この瓦を親の部屋に飾ることにしましょう。
本当にありがとうございます!
そして、近所の友達が送ってくれた写真。
アオサギ!?
友達が「(アオサギは)これからを祝福に来たのかもね」と、これまた嬉しい温かい言葉。
瓦と親のことがずっと気になっていましたが、瓦1枚とアオサギによって癒されました。
松丸さん、Kちゃん、ありがとう!