昨日の勉強会ででもそうでしたが、同世代の人たちと集うと親や親戚の介護問題をかかえている人が実に多いこと!
皆、黙々と対応しているんだなー。
ケアマネジャーさん選びもいろいろあるらしい。
私は近所のケアマネジャーさんを選んで、よい方でよかった!
「ボケはどんどん進んでいくから、『?』と思ったことはちゃんと日誌に書いておくとよいよ」、と医師の友達。
「?」ばかりで今更何から書いてよいものやら。
でも食品の認証では生産者に記録付けを要求しているわけで、私も介護日誌付けるかな。
それにしても、毎日呆れすぎて笑ってしまうことが多い。
なぜか85歳の父の弟が息子になっているし、私は娘と頭ではわかりつつ(わかっていると思うんだけど)、名前はすぐ出てこないから「おばさん」「親戚の女性」と人に紹介されるし。
今朝は「湿疹が沢山でて120くらいあって痒くて死にそうだ!」という電話で朝早くから起こされるし。
話を聞くとじんましんでもないし、緊急性のあるものじゃなさそうだし、先日皮膚科に行ってもらって来た薬を塗るか、近くの病院に行くことを指示。(薬の存在を忘れていたが(^_^;)
3時間後には「不思議に湿疹が治って消えたんだよ」と電話。
まあ、仕事の帰りに行って様子を見てきましょうっと。