みなさん、立体四目ならべゲームを知っていますか?


交互に球をさしていき、たて・よこ・ななめのいずれか一直線に、自分の球を4個ならべたら勝ちキラキラ 仮説を立てて考える「先を読む力」と、立体をイメージする「空間認識力」の頭脳ゲームです。


対象年齢は6歳からです。



ちょうど6歳の子どもと一緒にやりました。

子ども&私でチームを組んで、パパと対戦しました。

まずは、ルールを教えながらむらさき音符


以前、初めてオセロをやった時にパパが勝ってしまい、

「もうパパとやらないぐすん

となってしまったので…


パパはこの経験から学び、

「リーチだよ。次とらないと負けちゃうところあるよ。」

と、ヒントを出しながらやっていました。


そのかいあって毎日子どもから

「四目ならべしよう~にっこり

と、パパを誘って対戦しています。

パパは、最初は手加減しながらやっていたようですが、斜めに気を取られて、子どもがたて、よこで揃えていることに気づかず、あっさり負けることも。

「本気でやったのに負けた。」

と、悔しがっていました。



先日は、子どもが
「あー、もう負けた。」
と言っていて、パパが
「え?まだ分からないよ?」
と言っていたのですが、子どもの方が数手先まで読んでいたこともありました。

類似品いろいろありますが、これは台と球の色が違うので、見やすいですキラキラ


パパは 

「将棋もそろそろできるかな?」

と言っていました。

今はどうぶつしょうぎ使っています。

 


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