木曜日なんですけどね、

とうとう最後の洗礼?退職に当たっての部長と面談です。


係長から部長と話すことになると思いますが、、、

と言われて10日程、、

話すことなく事務的手続きは着々と進みあっという間に受理されて。


スッキリ?🤪



部長と鉢合わせになりませんよーうに


エレベーター乗る時も確認しながら姿を見た時は逃げるようにコソコソと消える!


なのに、、、


みっけ!リーフさん見つけた!とばかりエレベーターでブッキング。

逃げる場所はなく静かに前を向いて気配を消していたのに、、


じかんもらえる?っていわれた


きたー!


怖いからいいです。と心の叫び。

今日は私が時間取れないんだよねー。

木曜日かー、時間確認するね!❤️って!

いらんいらん!


何言われるか想像する🤪


係長から聞きました

残念です。


といわれるか、、


そう言われたら私はきっと


私も残念ですと言おう。


そしてあとは何も語りません。


退職届が受理された以上何言われても響かない

もう消える人間ですからね

響くわけもなく

心の中で私は仕事をしたいというしがない介護士です。

一生懸命、何を振られても絶対ノーとは言わない、まずはやってみる

そしてスキルを上げてきた。


ただ、、

流石に今回ノーと言わなければならなかったのはデイサービスだったから。

民間のデイサービスで頑張れば頑張るほど職員から陰湿のいじめを受けた。

生意気!

忘れもしない

気分が悪くなり意識がなくなった利用者に対する冷静な対応をした私は課長から褒められた

それは、、

他の職員にはウザかったらしい

そして部長からのセクハラ!

狭い空間に利用者30名ほどの対応

みんな同じことを

みんな楽しませることを

認知もあるのかないのか、そんなレベルの利用者は簡単には職員の話を聞くわけもなく

私はコミニュケーションに徹した。

心を許せばお互いの距離が縮まり共有できると思ったから。

それが仇。

職員は怖かった。


デイサービスの怖さを目の当たりにし、私には向いてないと思ったきっかけ。

なのに、、

それを今の職場でも言ってきたのに


でも、そんなこと言っても今はもう全ては終わったのよん!


部長には何も語らず、残念ですで終わらせよう。

業務が残っているのでそろそろ失礼します。

お忙しい中貴重なお時間いただきありがとうございました。

それだけ伝えよう。


決して

おせわになりました、、

なんて、、、言わない🤫


想像するだけにしましょう!

今日は次の職場に踏み出すための見学に行ってきます!

片道1時間、、

きつい😓な!

でもワクワクしている自分に驚く。



私、前向いてるじゃん!