頭の中がチャーハンみたいに色んな具材が中華鍋の中でワシワシ混ざり合って火力の強い炎🔥で炙られる
今の私。
このままでは何も解決しない
伝えようと。
もう退職願は出した。
この会社は退職願は🟰退職届らしい
受理されるのは早かったよ。
もう反発しようが何しようが関係ない
思った事ちゃんと伝えようと。
事務長と面談した。
一言『なら辞める』そのたった一言が全てで
私が知らないうちに翌日にほとんどの職員が知るというこの冷淡さ
働きたいと思って一生懸命頑張ってる職員にそれは流石に失礼ではないかと。
そもそも辞令に反するものは退職って項目は契約書には記載されていない
私はそれを知らなかった。
吐き出した。
別に辞めていく人間にいまさらこんな話されても困るでしょうけど話しておかないと私自身が次に続かない
すると事務長は謝罪した。
それでもう良いやって思った。
伝えたからもう良いや
辞めるのは変わらないし。
自分自身で終止符
ようやくスッキリしたような気がする。
今すべきことは、
目の前のことを大切に過ごすということ。
どんなことが起きても自分の時間だということを忘れてはならぬ!
氷の入ったグラスは自分自身でその中に突然マドラーが入ってきて掻き回す。
しばらくすればグルグルは収まって、美味しい飲み物になるのか?
だから、、
今は辛抱して身を任せる
そのマドラーも自分自身か?
それとも社会か?
仕事休みたいって思った
心を整えるために
坐禅でもしてみたい
誰のせいにしない
自分を責めない
余計なこと考えない修行をしたい