母親から電話が来た
白内障の手術をするかも
ドクターは他の病気もあるので勧めない
月に一回の注射での治療方法もある
という報告と
入院中は父親をショートステイに希望している
もし注射治療になったときは一泊してから帰りたいので入院手術を選択しなくても父親はショートステイになるだろう
父親はショートステイを拒んでる
自分が病院から帰宅する際はタクシーを使うつもりだが、付き添いは都内に住んでる友人に頼んである
という、母親の報告。
まず、、
私が冷静に聞き入れらないことがいくつかあって、、
今回の白内障の治療については2年前ほどから聞いていたが、、
ただ聞いただけなのでそのあとどうなったかのかわからないままだったということ。
手術になるか通院になるかはまだ未定だし次の受診は9月だということ。
そして、近くに住む私の弟や私を無視して高齢の知り合いに付き添いを依頼したこと。
弟に確認したのか聞いてみたところ、、
まだ話してない。わざわざ仕事を休ませて送迎してもらうのが申し訳ない
私にも送迎を希望しないのは同じく仕事を休んで迷惑かけたくない。
2時間もかかるのに大変な思いをさせたくない
ということらしい。
💢
何かがずれてる親子関係。
他人にはお願いするが、実の子供たちのてをかりたら申し訳ないと言い。
子として、、、それはとても残念な話。
頼ればいい。
助けて欲しいと。
迷惑って、、、
さんざん迷惑かけてきてこういうときは迷惑という。
父親のアルコール依存性
両親のネグレクト
親戚からの重圧
親だからとなんとか鎖をつなげてきた。
でも、、、
手放してもいいんだよ
親だからとか
血筋だから、、、
無理しなくていい
離れたいときは親だろうが離れていいんだよ。
誰かが言ってた。
本当なら
素直になるのは私の方で、、
80も過ぎた母親の言動は全て受け入れ
大変だったね。
なんでも言ってよ
協力するから
心配することないよ
できることしてあげるから、、、
そう言えたなら。
そう言わなきゃいけないよね。
私は介護士
介護士のくせに
親を介護できない最低な娘
でも、、
根本的に親が無理。
ごめん。もう無理なんだよ。
明日、バンコクから弟が帰ってくるって。
末の弟も仕事の合間に寄るって。
4人で話してよ。
今後のこと。
もう、おねいちゃんは
無理だよ。ごめん