9月
母の兄である、私にとっての叔父が亡くなった!
93歳
子供なし
残された叔母!
叔父は生前遺言書などは書かなかった。
残さなかった。
子供がいない夫婦の財産は、、
亡くなった叔父の兄弟へ
母の兄弟は6人
生存は母を含め3人
なので既に亡くなってる叔父の2人の子供たちにも相続権がある
厄介
何十年も会っていない従兄弟
そしてやたら文句しか言わない従兄弟
私には相続権は無い
叔母ために、、叔母が安心して過ごせる余生のために、、私はお手伝いをすると決めた。
揉めるだろうと思い、司法書士を立てた
案の定、従兄弟たちは住民票やら謄本やらの依頼を拒む。
相続放棄をするにせよ必要な書類だから。
1人残された叔母のために協力願いたいと伝えたが拒む
仕方がないので母の姉、私の叔母に依頼する。
そうそう取り寄せた謄本やらはすぐに叔母を通して私の手に入ったが、まだ2人は届かない
悲しいね。
私はなにしてるんだろうって思うよ。何のためにこんな辛いことしてるんだろうってね。
でも、叔母のためであることは確かだ。私がやらねば誰もできないのだから。
学びだ。
こんな非情な人間と血が繋がってると思うと心から悲しいね。
コロナで支給された10万円の支給額も亡くなった叔父の通帳に入れたままで、しかも、、その通帳の暗証番号を叔母に伝えることが無かったため2人分の給付金も叔父の死亡により凍結されて、それも相続の対象となってしまった。
叔母が気の毒。
そんなことも知らずして、、
叔父の残された預金は高額ではないが数百万は叔母を含め8名で相続される。
そんな事情を知るわけもない、従兄弟たちにただただ私は腹が立つ。
ありがたいと思えよ!と一言言いたい。
少しでも感謝してほしいと心から願う。
叔父と叔母がコツコツ貯めたお金だ。
権利があってもらうだけと簡単に言ってくれるなよ。
むしろ権利があって拒否をしてもいいのだから。
86歳になった残された叔母のために、安心して過ごせる余生のために、拒否をしてくれてもいい、、
のだから、、、と。
書類が揃っても今度は話し合いとやらがあるのはこいつらはまだ知らない
どうか穏やかに、そしてスピーディーにことが進みますように。
私もこれ以上病みたくないもので!