どんな理不尽なこと言われても
わけわからんことで叩かれても
自分の思いは伝えられない。
怒ってる人がいれば
相手の言い分をとりあえずに聞くことにしている。
なんでこんなに怒ってるの?
なんでこんなこと私に言ってるの?
心の中では、、、
そうじゃないのに!って思っていても。
最後まで聞く。
聞いてるうちに、、悲しくなって、、
相手に自分の気持ちを伝えられなくなって、、
泣き出して、、
すると
なんで泣くの?
泣くっておかしくない?
必ず相手はそういう。
今までそうだった。
大概そういう。
私があなたから受けたダメージは、相手には伝わらない
相手は私の気持ちを理解しようとしない
相手は結局自分の言い分だけを怒りと共に爆発してるだけ
ということに気がつくと、、、
ここで私が自分の気持ちを伝えても跳ね返されるだけだと諦めてしまう。
っていうか、
こんな人とそもそもわかり合おうなんてむしろわたしからお断りだ!
スイッチを切る
リーフさんは悪くないと思うよ
ただ、、悪いことはリーフさんが受け止めてしまう
何かあったらみんな都合よくリーフさんのせいにする
リーフさんはいつもそこにいるから、、
何にも悪くないのに、、目立っちゃう
言いたいこと言わないから
みんなリーフさんには言いやすい
もっと自己表現はしないとずっとこのままだよ
いっつも最後まで相手の言い分聞いてるだけ
間違ってないんだから否定すればいいのに!
って、、、、、
どの職場に行ってもこんな感じ。
だって、、、
言えないんだもん。
うまく伝わらない
うまく伝えられない
私は受け身
そりゃ、、、
病むよね
いつも受け入れ方は空いてるのに
出口作ってないから
溜めちゃう。