今日、マネージャーが職場に来た

リーフさんあとで、、話があります、、、、
ってコソッと言ってきた。

お昼休み中、、、
話すのかと思いきや、、
くだらないどうでもいい話をずっとしてる、、、
早くしないと昼休み終わっちゃうよ!

で、、、とうとう午後の仕事のチャイム🎶
マネージャー慌てて私を事務所に連れ出す、、、

あーあ、午後の仕事、、私抜けちゃうよ!

そして30分くらい話したかな?

仕事ができない人は引き止めない
でも、、リーフさんの仕事ぶりは店長から聞いてるので。と。
一生懸命お仕事に向き合ってきました
なのでウケは良かったと思います。
でも、、なんで?今???
私が最初に辞めますと連絡したのは先月末。
あれから1ヶ月、何もアクションなく、、、
そこで引き止められても、、、無理無理。

ってか、、
私としては、
ギリギリまで何も言わない、、そして最後の最後に話し合う。
そういうやり方は、、
辞めてもいいよ
と言われてる感満載。
だって、、仕事したい人は、辞めると決断した時に次の仕事決めてるでしょ?

だから、、
どうですか?とマネージャーに言われても

無理です

と、答えた。

遅すぎましたよ、と言った私。

私が首を縦に振らないので
マネージャーは

もしかして、、次決まってるとか?

あーあ、、嘘の付けない私は、、
さー、どうでしょう?
と答えてしまったよ。

もちろん正直に次決めたのでと言うのもあり。
でも、逃げたように思われたくなかった。

でも、多分バレたな。

それならそれでいい!

そろそろ仕事戻りたいなー、、
早めに話を終わらせたくてもマネージャーの遠回しの話は終わらない。

私、疲れちゃったんです。
お局が私に対する嫌悪感がもう限界です。
もう、自分自身を解放してあげたい。
自分を受け入れてくれない人と同じ空間にいることはストレス!

と、、、言っちまった。

マネージャーは
リーフさん、答えは、、、?

辞めます!

そういうと
マネージャーは

え?辞めません?

⤵︎
⤵︎⤵︎

めんどくさいな。

辞めます。

はっきり言って、、、ようやく終了。

申し訳なかった、、、
と、マネージャーは何度も私を謝罪した。
謝るのはマネージャーじゃない
この人に謝られても何も突き刺さらない。
むしろこの人はいつも電話で謝ってるのを聞いていたので、、、

私は彼を

謝罪のマネージャーと呼んでいた。

なので、、
今、私に頭下げてるのは

会社としての建前だ
しかも、、何で謝ってるんだろうこの人!って感じ。

最後にこう言った

うちの会社は
退職願を出さなくてはならないのでお願いしますと。


退職理由を具体的に書かないとダメなんだってさ。

お局のことは忘れたいので理由にしたくないしなー。
体力の限界とでも書いておきますか?