今の職場が嫌だった。
一生懸命仕事と向き合おうとしているのに
お局は厳しかった。
しまいには、、
仕事全然覚えないじゃん!
ミスしても笑ってるじゃん!
とマネージャーに言った。
こんな人と仕事はしたくなかった。
自分が覚えようと必死で頑張っても
遮る大きくて分厚い壁。お局という謎の壁
もう人と戦うのは嫌だった
人を憎むのは嫌だった
人と戦うのは避けたかった
私は仕事をしたかっただけなのに
そこにもめごとはいらない
ここから脱しなくては、、、
向かったのは介護施設
デイサービス
面接をした!
なのに
断ることにした。
私はデイサービスはもうやらないと決めていたのに。
焦った結果
血迷った
違う
私のやりたい仕事じゃない,
認知の重い人の施設で仕事したい!
介護の仕事に戻りたい一心で、、、
空回りした。
冷静になれ!
今の職場
厨房の仕事は嫌いじゃない
お局はあれから
何質問しても、、応えない
他の人に聞いてと!
悲しくなる。
私何かしましたか?
そんなに嫌うのですか?
そうですか、、
貴方は私が嫌いですね。
貴方は私と関わりたくないのですね。
仕事でわからないこと、ただ教えて欲しいだけなのに、、
私には答えてくれない
私には教えてくれない、
気を使いながら
『御局様、教えて欲しいのですが、、、』と丁寧に前置きしてから聞いても答えてくれない、、
この人、、クソだ!
だから、、
もう
私にも覚悟ができました。
私ももう聞きません。
答えません
それでも無視はしません。
大人ですから。
お仕事ですから。
でも、、
もう、、私の視界から貴方を消すことにしました。
そう思ったら、、やけに冷静になって、、
介護の仕事復帰に焦るのはやめようと思った。
この状態で介護の仕事しても同じこと繰り返す。
確信した。
神様がもしいるとしたならば、、
私になんだとなくこんな環境を与える
私がそれを選んでいるのか、、
でも、、見事!ヒットするのは、私がまだ人間関係に完璧にこなしていないという事を教えているのか?
ならば、、
やるだけやろうか?
3ヶ月、、今月で3ヶ月。
頑張った。
次は6ヶ月目指して!
中身で勝負しよう。
逃げるのやめた