考え方はいろいろだし、受け止め方、受け入れ方もそれぞれなので良いとか悪とかではなく不思議な感覚。
子供の情報を知るにはやっぱり子供をと取り巻く集団で知り合いは大事。
親同士仲良くするのは楽しい事もある。
ただママ友ってなんだかなー!
親同士仲良くすれば当然子供同士も仲良くしてくれないと困るわけで。
だから親同士がこん詰めちゃうと子供同士がうまくいかなくなった時、複雑な関係。
仕事してればしょっちゅう会う事もないのでたまに情報を得られて付かず離れずの関係が大事かな?
と、
娘3人育ててわかった事。
で、
末っ子が入学した学校はPTAがやたらとママ友を作りましょう。ママ友を作ることは大切です。
PTAのお仕事はママ友を作って楽しい仲間作りの集まりなのです!
学校でのお子さんの様子が間近で見られるのもPTAに加入してこそです。
と、
熱く語っておられた会長さん。ちなみに男性。
ふーん、高校でママ友かーーー!
そりゃ、高校にもなるとますます親は学校と疎遠になるよね。
気持ちはわかるが、親はやっぱり子どもの学校生活を間近で感じたい、拝見したいものなのか?
親のバスツアーなるものがあるらしいがママ友がいなければ参加しても面白くありません。PTAに加入してママ友をたくさん作ればこんな楽しい行事はほかにありませんと豪語しておられた。
ママ友?
なんかトラブルの根源にもなりかねないママ友。
ふつーでいいじゃん。
って思うのは古い昭和を生きたわたしだけ?
時代なのか?
わたしは、知り合いで十分です。
すいません、愛校心が薄くて。
だって中心は子どもだから。
それじゃダメなのかな?