2月1日、契約書の3月31日をもちまして、契約を終了させてもらいます。雇い止めです。
理由は言えません、強いて言うなら総合的判断です。
あれから1ヶ月。
先週本部の人間と話し合ったが、雇い止めは撤回しない、と。
雇い止めの理由を明確にするために理由証明書と雇い止め証明書を請求しているが未だに届かない。
私がとった措置は、あっせん。
労基から第三者が話し合いに加わる制度。
そして加わったのが、損害賠償金請求。
相談員からのアドバイス。
もう仕事には行けそうもないので、診断書とあっせんの制度を使って話し合いをしたいと要望する手紙を郵送。
今日、施設長から電話がきた。
もう一度話し合いたいと。
話し合って何かかわりますか?
話し合うのはなんのためですか?
私が話し合う理由は、雇い止めをするならそれなりのはっきりした理由をください。雇い止めを撤回しますか?損害賠償は受け入れますか?
それだけ。
施設長は黙ったまま、本部と、話してみると。
しばらくして今度は本部から電話。
流石に労基が動き出すと会社も厄介なのだろう。
それを使わずに、自分と施設長とリーフさんと3人で話し合いませんか?って。
ほらきた、私は二の舞はふみません。
同じこと聞きました。話し合いして撤回しますか?と。それはリーフさん次第です。だって。だお互いの妥協点を探ってその中でお互いが良い状況で結論出しませんか?なので、妥協するかしないかによってリーフさんが雇い止めになるかならないか決まると思いますよ。こちらでは話し合いを重ねたいと申し上げてるんですから。だって。
必死さが伝わる電話でした。
人のロッカー空っぽってつっかかっててさ、自分の荷物かたしてなにか問題ありますか?って言ったよ。
本部の人間は、ではこちらも労基にれんらくすればいいですか?だって。会社はなにもしなくていいです。こちらが依頼するんですからと言ったら、早めにお願いしますだって。いみわかんない!
本部に、確認するのでまた連絡しますって。
もう、うつ病により安静が必要って辞める覚悟で診断書出したんだ。どうせもどれないんでしょ?
だったらやるだけやってバイバイするの。
一つ一つの対応が許せない。
雇い止め、と言う前に、もう再契約はしませんって言う前に、話し合いを重ねなかった会社が悪い。この1ヶ月、仕事に行けなくて、1人で悩んでどんな思いで過ごしているかわかりますか?
っていって電話を切りましたとさ。
ウラギリハニクシミニカワリウラミトカス!
怖い怖い!
あっせんの手続き急がなきゃ!
今日はこれで癒されるかな?

