ただいま、親戚宅のある東京です。
今回は叔父が白内障の手術を受けるとのこと
術後に付添いが必要ということで行きました
そのためだけにわざわざ?ヘルパーさん頼んだら?とも思い悩みましたが私が行ってよかったです。
病院へ行ったら、手術中に急変した時に家族さんが必要ということでした。
ただ術後の付添いではなかったのです
もしヘルパーさんを頼むなら、自宅出発から自宅へ帰宅するまで頼まなくてはならなかったのです。
今は両目を一度に手術できるんですね。
だけどそれもメリットデメリットがあり、人によって片目ずつのほうがいい場合もあると思いました。
寝てる時とか、ついうっかり目を触っては、おおごとになります
父の時は片目づつ、術後はピッタリ、目に蓋をしてましたから、その方が確実に安全です。
両目となると長い期間、投薬も必要になるので、その煩わしさはありますが、高齢者には片目ずつもいいのかもしれません
そして術後につけるサングラス
寝てる時以外は装着するようにと言われているのに、色が付いてないから、ただ触らないためにつけていると思ったらしく、意味がないとはずそうとするし
きっと1人だと装着していなかったのでは?と思ってしまいました
光は目に見えるものだけでなく、目に見えない有害な光線もあるわけで、きっとサングラスには、いろいろな役割があり、装着するように決められているんだと思います
きっと病院でも説明を受けているはずなんだけど、
ちゃんと聞いてたの?と一緒にいて思うこともあり
私は明日、一旦、大阪へ戻る予定なのですが、明日からの複雑な点眼ができるのかどうか心配になります
きちんとお医者さんの言うことを守らないと悪化したり、早くよくなるものも長引いたりするよと念を押してますが
だけど私も頻繁に東京へ来るわけにもいかないので本人に任せるしかないのですが
ジムも行けないし、安静にというのも、退屈でつらいと思いますが、骨折の時みたいにまたら悪化しないように、しっかりと治してほしいと思います
しかし何でも思い込み、自分で勝手に解釈してしまう癖はどうにかならないかと思いました