英語サークルのサマーキャンプへ | leafのひとりごと

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日々の徒然
どーでも良いつぶやき

子どもと一緒に英語サークルのサマーキャンプに参加してきましたビックリマーク




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金沢駅から電車に乗り、能登の「鹿島少年自然の家」で一泊して帰ってくる日程







参加対象は園児~小学生
子どものみで不安な場合はママも同伴可ということで私も参加





当日、集合場所の金沢駅に行ってみると
ちびっ子(園児や低学年の子)ばかりなのにほとんどが子どものみの参加ということにびっくりあせる

(一番衝撃的だったのは、年中女子と年少男子の兄弟が親抜きで参加してたことでした。スゴイ!)





わたくし、親子参加でも初の合宿にうちの子大丈夫かなぁとドキドキしてたくらいでしたが・・・汗




子どもちゃんもすごいけれど、そこへ送り出す親御さんがすごい!と思っちゃいました。








実際、しっかりしてる子ばかりで、色んな意味で親子ともども良い刺激になりました。

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さてさて、アクティビティの内容ですが、

「鹿島少年自然の家」は山の中にポツンとある施設で名前のとおり自然がたくさん

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隙間時間には草むらで遊んだり、外の簡単な遊具で遊んだりと、みんな元気いっぱい

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メインイベントはいかだづくりにキャンプファイヤー、野外炊飯でカレー作り、葉っぱなどでペイントするエコバック作り、他色んなゲームなどなど

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テンポよくスケジュールが組まれていて、子どもだちに寂しがるスキを与えないような構成(笑)







そして適度に疲れるので夜もグッスリ~ぐぅぐぅな作戦なんでしょうか、
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意外と皆すんなり眠りについていました。











我が子も心配をよそに、私を頼るでもなくお友達たちとヨロシクやっていました 笑 



ヨシヨシ(・∀・)













が、2日目の今日はダメダメでしたね汗







疲れが出たのか、レクチャー中は泣いてぐずりだし、抱っこして~と離れずだったり

突き放す私になおさらヒートアップして収集つかなくなったり







でも、みんな一人で頑張ってる中、うちの子だけ甘えさすわけにもいかず私も突き放しあきらめるまで泣かしておきました。







すると、ひとしきり泣いた後はケロっとして何事もなかったかのように輪に戻ってたし、これでよかったかな~と思います









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なんだかんだで、みんな無事に戻ってきて解散!



可愛い子には旅をさせろ!ってしみじみ・・・  

一回り成長したような気がします。



一つ、私の痛恨のミスあせる

iphoneの充電器、ハンディビデオを忘れて行き、思い出の画や映像があまりとれず(泣)


今後、ギリギリのパッキングはやめようビックリマークと誓いました。