い、移植?(悪性リンパ腫闘病愚痴日記) | 受け継いだものを守るために……。(悪性リンパ腫リンパ芽急性リンパ腫寛解状態・両肺移植を終えて)

受け継いだものを守るために……。(悪性リンパ腫リンパ芽急性リンパ腫寛解状態・両肺移植を終えて)

T細胞リンパ芽球性リンパ腫とゆう病気を患い、抗癌剤、放射線治療ののち、弟の骨髄で2年半は病気を抑えてくれたが再発。今度はドナー様より骨髄を頂き寛解状態。GVHDにより閉塞性細気管支炎・両目視力低下。命のバトンを受け継いだオッサンのブログです


こんばんは、
先月からステロイドをす・こ・し減らしてひと月様子見中の病弱父ちゃんです。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ?


今日は血液内科の診察日
いつもの様に朝から血液検査とレントゲン撮りに行ってお昼の診察までスマホでゲーム時々うたた寝。

まぁ、こんな事しなくても午前中に検査受けて一度家に帰ればいいだけの話やねんけど面倒くさがりなアタイは毎回診察を受けるまで寝とります(笑)
(((*≧艸≦)ププッ

ってか、原付バイクで通ってるから往復なんかしてたらガソリン代もかさんで大変なことになるわ……。
(;¬_¬)

ガソリンめっちゃ高くなってるし…………。
(; ̄д ̄)ハァ↓↓

あっ、脱線してる(笑)
(;^_^A

はい、今日は主治医とこんなお話をしてきましたわ♪

先月診察してもらった時に先生にこんな問いかけをしていたのです。
「先生、この肺って一生このままかな?」
って、聞いたら
『○○さんの今の実年齢の肺機能に戻す事は難しいけど今の肺機能(60代ぐらい)を維持して悪くしないように診ていかないといけない。』とのお答をいただいていました。

んで、今日は先生から
『このあいだ○○さんが肺の事気にしてた件やけど、肺の事に詳しい先生の話を聞く機会があって骨髄移植後に○○さんの様に肺にGVHDが出て肺の一部を移植した方の話を………(省略)………。』
そう、こうゆう手段も(肺の移植)あるからねと教えてくれました。
まぁ、ステロイドを減らしていってGVHDが肺の機能を低下させ続けるような最悪な事態が起こればやろうけど(笑)
( *´艸`)クスクス

でも、ステロイド少し減らしてからまた咳がでたり、下痢したりしていたので一応先生には報告。
でも、血液検査の結果に悪い所見は見当たらないので来月までステロイドの量は変えずに様子見する事に。

肺の移植かぁ…………。
こんな話が出てくるなんて……。
どこまでポンコツなんだこの身体…………………。
ハァ・・(;-ω-)=3

まぁでも、先生が色々考えてくれている事を改めて感じて先生には本当に感謝です。
m(_ _)m

とりあえず最悪な事態にならないように自分で出来ることやっていこっと♪

ではでは、
まったねぇ~♪
(*´∀`*)ノ”~



先月と今月の血液検査の結果。

     5月/6月
BUN   16/14
クレアチニン  1.41(H)/15.1(H)
T P    7.1/7.2
Alb    4.5/4.5
LDH   249(H)/204
WBC    4.9/6.3
PLT    23.3/20.4


腎臓をもう少しいたわってあげないといけないのかな(笑)
( *´艸`)クスクス


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