こんにちは![]()
よっちゃんこと
NPO法人LEAF理事長の夏目佳枝です![]()
NPO法人LEAFのブログへようこそ!!
数あるブログの中から
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ありがとうございますm(_ _)m
そして
いつも、いいね!やコメントもありがとうございます
励みになります。
NPO法人LEAFは、カンボジア:シェムリアップ州トラキエット村のトラキエット小学校で情操教育、特に音楽の支援をしています
2分程で読み終えられます!
是非、最後までお付き合い下さいね![]()
今日も良いお天気
家に入ってくる風が心地よいです
家の猫:にゃんこもスヤスヤ眠ってます
さてさて…
またやってしまった
今回は、お天気が良かったので部屋の敷物を干し
埃を払おうと手でパンパン!とやった時に
無いと思っていた場所に金属があり、手をぶつけました。「うわっ、いてぇ〜」くらいにしか思わず
そのままパンパンしていました。
その後
さっき打ちつけた手が痛い?と思い手を見てみると
人差し指の真ん中が真っ黒になって腫れていて
なんじゃこりゃ!これヤバいやつ?と思い
湿布を貼りました。
今朝
指を見てみても真っ黒で痛みがあって腫れていたので
整形外科でレントゲンを撮り診ていただいたところ
骨に異常はなく、打撲で済みました
よかったよぉ〜
何年か前に、足を強打して真っ黒で腫れてパンパンになり、従姉妹に「これはヒビが入っているか、折れてるよ多分」と言われて、整形外科へ行きお医者様の第一声「あっ、これはいっちゃったかもしれんね、まずはレントゲン撮ってみるか」と言われて診ていただきましたが、お医者様はレントゲン画像を見て「あれ?夏目さん良かったね、折れてもないし、ヒビも入ってないから大丈夫ですよ!打撲だね。しかし、あの外見で骨が折れているかヒビが入っている事が多いけどね。夏目さんの骨は強いね」と言われました
私は、足の小指を打ち付けることがよくあったりで
注意力散漫。なので、こういう怪我が多い。
昨日だって、金属があるかどうか?の確認をしていれば、こんな事にはならなかったよね
あぁ〜嫌だ嫌だ。
直さないとね、こういうの。
いつか骨を折るわ


前に聞いたお話なんですが
カンボジアに住む日本人の方がでトゥクトゥクに乗っていたら、悪路でトゥクトゥクが人間もろとも倒れてしまい、腕を骨折してしまったようです。
そして
カンボジアの病院で診て、処置をしていただいのですが、治癒後も腕の動きが悪かったりしたので
日本の病院で診ていただいたら、「これはずっとほかっておいたの?」と言われたようです。
処置が良くなかったようで、変な風に骨がくっついてしまったようです。
カンボジアの医療が悪いのではなく
カンボジアの医療も発展途上で、かつて日本もそうであったようにね。
今後の発展が楽しみではありますね。
毎年
カンボジアに行かれる方で、透析を必要とされている方がいらっしゃるのですが、その方はカンボジア滞在時、透析をしないと生きてはいられない。
なので、カンボジアの病院で透析をしていただいているのですが、何の不具合もなく透析を終えられているしね
今は
日本から病院ごと(設備、医者、看護師、運営など)輸出をしています。機械も日本のもので、医者や看護師は日本人の医者や看護師が指導をするというのを
積極的に進めているようです。
そして
カンボジアには保険制度はないので、全て実費ですが
人間ドックも流行っているようで、お金を沢山積めば
最先端の機械で人間ドックが受けられるみたいなのも様々なものがあるようですよ
カンボジア:シェムリアップ州にも
日本人のお医者様、看護師さんはいらっしゃって
観光に行き何かあっても、日本人のお医者様や看護師さんに診ていただけるので安心ですね
中には
「ホテルドクターサービス」といって、日本人専用で、体調を崩したら自分の滞在するホテルに看護師さんが来て診て下さるんだそうですよ
異国で体調を崩して不安なところを、日本語で症状を説明できるって、どんだけ安心か!って感じです!
看護師さんが日本人というだけでも安心感がありますよね
なんかね、私も、いるだけで安心とか言ってもらえるような人間になりたいよね
精進します
最後まで読んでいただきありがとうございます
m(_ _)m
1日も早くコロナ禍が収束する事を願うと共に
記事を読んで下さった皆様が幸せになれますように!
NPO法人LEAF理事長 夏目佳枝


