ねこ日和。 | リーフ・カフェ ジャルディーノ (リーフカフェ)  leaf-cafe' giardino 現実逃避の場所

リーフ・カフェ ジャルディーノ (リーフカフェ)  leaf-cafe' giardino 現実逃避の場所

無理はしない。
好きなことは、大切にする。

流れにさからわない。

そのままで。

benvenuti a leaf-cafe' giardino!!

東の出窓は猫たちのお気に入り。

太陽を浴びながら
瞑想中のおじいちゃん猫プッチーニ。

 

一番若い糸ちゃんは
プッチーニが大好き。
 

プッチーニは唯一の男子で
残りの3匹の女子たちに
好かれている。

たまに、2番目にやってきたラウラに

八つ当たりしてることもあるけど、
基本、やさしい猫だ。

 

糸ちゃんは、比較的手のかからない猫で、
三番目の猿にしっぽを掴まれ大けがをし
トラウマを抱えるノエルから
預かった時から
攻撃を受けてきた。
収まる日を心待ちにしているのだけど、
一向に収まる様子がない。

 

そのせいか、
自分の身は身分で守るって能力が強いようだ。
ノエルの気配を感じると
スルリと糸専用ケージに入っている。

 

ノエルの癪に障るのも
分からないでもないなtって、
態度の大きなところがある。

 


そう、こんなとこ。

 

寛大なプッチーニに
猫からしたら、
屈辱的なコトを日々する。

 

ラウラやノエルが
こんなことをするのは見たことがない。

 

ノエルの行き過ぎた教育的指導も
たまには必要なのか?

とも思うが・・・。

 

怖いから攻撃するのだろうけど

行き過ぎないでほしい。

 

行き過ぎると、
家の空気が

がらりと悪くなる・・・。

 

攻撃って、

ろくなことにならないな・・・。

 

本能だkらしょうがない猫の世界。

人間は、考えることが出来るから、
攻撃せずになんとかする方法を考えたい。

 

猫を見ながら
そんなことを思う週初め。

 

今日は、ダーニング刺繡をしながら
お待ちしています。