絡まった糸のまま、
終わらせればいいと思っていた。
でもなんとかしないといけないのかもとも・・・。
絡まった糸は一つや二つではないのだけれど、
始めの1つは、
世代を超えてこじれにこじれている。
これをなんとかしないと・・・。
始まらないそんな気がした。
前世、今世、来世
あるのかどうかはわからない。
あの世があって、
先に逝った人が待っていてくれるのかも分からない。
でも、
何かのカタチで、また、再会できるのなら・・・。
その時に・・・、
よく乗り越えたと
父に褒めてもらいたい。
先のことは、わからない。
ただ、今できる最善だと思うことを始めるしかない。
そう思って、
行動に移してみたのだが・・・。
直感が関わるなと言っている。(笑)
見えるわけではないのだけど・・・。
その家は、
神社のすぐ下なのに・・・。
気が滞っていて、
お内仏が生きていない。
まさに、家が・・・、病気だ。
人の気が土地を
病ませたような・・・。
ここには・・・、
感謝がない。
かけらすらない。
ダメだこりゃ。(笑)
ワタシがすることじゃなく、
これこそ、神様の言う通り・・・。
”さばき”が
対価を払うことになるのか、
対価をもらうことになるのかは・・・、
日々の過ごし方にかかわるんだろうな。
”さばき”を
怖がらなくていい選択をしていこう。
キラキラと光るキレイな方を選んでいけば、
きっと、大丈夫。
きっと・・・。


