あまりに、終わりよければ、
すべてよし!!
コラボしてくれたマコちゃん(稲垣先生)と
香りのことをオシャベリ。
しゃべってて気づいたこと。
アプローチが違うけど、二人とも・・・、
香りが大好きってこと。
マコちゃんは、精油。
ワタシは、食べられる香り。
西洋料理には、ホントにハーブがかかせなくって・・・・。
臭みを消したり、風味をつけたり・・・・。
イタリアでは、料理だけじゃなく生活の中にもハーブが活かされていて・・・・。
すごく、身近なモノでした。
いろんなフレッシュのハーブを見たのは、最初に働いた”オテル ドゥ ミクニ”のキッチンだった。
次に働いたイタリアンレストランでは、また、違ったハーブの使い方をした。
風邪の引き始め、しんどそうなワタシに・・・、カモミールティーを淹れてくれた。
グッと、身近にハーブを感じるようになった。
大好きなイタリア、ヨーロッパや大好きなアジア料理に使うハーブやスパイス。
調べたり、実際使ったり・・・。
今では、庭で栽培。
うまくいかないこともありますが・・・、大事に育てています。
ハーブたちは、リーフ・カフェのなくてはならないパートナーです。
マコちゃんにとっても、精油は、大切な仕事のパートナーでもあるけれど・・・。
それ以上に、一番大切な家族の中で、なくてはならない存在。
大切な家族に使いたいから、質の良い天然の精油を選んでいて、
その精油の作られる工程もすごく大事にしていて・・・・。
カタチは、違うけれど、好きで好きでしかたがないってところが
同じだったみたいで・・・。(笑)
なんだか、嬉しくなりました。
同じ形のココロのかけらをもっていたって、わかるって、ウレシイですよね。
ウレシイっていうか・・・、心強い!!
