ソフトボールピッチャー 恐怖のデットボーラーの日常 -26ページ目

ソフトボールピッチャー 恐怖のデットボーラーの日常

ソフトボールとウィンドミル、スノーボードなど、好きな物中心に主観で書いてます。
半分はホントに自分為の日記です。

明後日の日曜日は雨の予報。

雪国の印象がある長野県。

でも、真冬でも、雨が降ります。

外での仕事の時は最悪です。

まだ雪なら払えば良いけど、雨はしみるーーードンヨリ

氷のように冷たい雨が降ります。

雪になりますようにやったー
昨日はソフトボールのチームの練習初めでした。

体育館だけど。

グラウンドが使えるようになるのは4月半ば。

4月でも雪が降る時があるので、本格的の使えるのは5月からですかね。

これは去年の4月22日のグラウンド。

悲しっすえっ汗

でも、この時期から体育館でも、練習を始めると全然違いますね。

ボールに触るのは良い感じです。

でも、楽しみにしてた練習初めなのに、急に夜間工事の仕事に行かされることになって欠席。

夜間工事、、、語呂が良いな。

関係者にしてみれば もはや、四文字熟語。

なんて、下らないこと考えて寒空の下に、重機積んで走ってました。

夜明け前に帰ってきて、起きたのは昼前。

睡眠時間は十分なのに、調子悪っbuni

また、来週があるさpan


靴の紐の結び方です。

まず、カカトをセットします。

靴に足を入れてかかとの部分を地面にトントンとするなどして、フィットさせます。

そして、タンを足の甲にきっちり付け、アッパー(靴の甲の部分)を甲に合わせます。

つまり、自分の足の甲にピッタリとさせるということです。

それをキープさせるために、紐をつま先の方から一コマずつ締めていきます。

めんどいからと言っても、妥協してはいけません。

最後は、キツすぎないようにキュッと結んで終了です。

これだけ。

「なんだ」と思われた方、「そんなの当たり前だ」と言った方。

今まで出来てましたか?

講習の時、34名いましたが、一人も正しい締め方を知りませんでした。

そして、みんなで実際に紐を締めてみましたが、驚愕の声が上がりました。

今まで履いてた靴とは思えないほど、動きやすくなったのです。

自分もそれまで、適当に真ん中辺を引っ張って、縛るだけでしたが、この縛り方をしてみて驚きました。

それ以来、運動する時はきっちりと紐をするようにしてます。

トレーニングの時も、メニューによって靴を脱いだり履いたりとしてますが、その時もしっかりと締めます。

トレーナーも分かってるので、結び終わるまで待ってくれます。

少しでも、パフォーマンスが上がる事なら時間がかかってもやりたいと思いますが、靴の紐は効果が大きいと思います。

もちろん、今までちゃんと締めてた人は変わりませんが。

正直言って、面倒ですが一度試してみて下さい。


ところで紐をしめるって漢字は「締める」か「閉める」どっち?