ソフトボールピッチャー 恐怖のデットボーラーの日常 -13ページ目

ソフトボールピッチャー 恐怖のデットボーラーの日常

ソフトボールとウィンドミル、スノーボードなど、好きな物中心に主観で書いてます。
半分はホントに自分為の日記です。

今日は、体幹を中心のメニュー。

ずっと忘れてたマウスピースを初めて使ってみました。

スクワットなどの瞬発系の運動の時には、体感としていつもより力が出る気がします。

逆にキープなどの力をずっと入れてるような運動には向かない気がします。

ただ、マウスピースの口の中での使い方次第では、良い結果が出るかもしれません。

たとえば、腹筋などをキープして限界と言う時に、ギュッと噛んでもう一踏ん張りするとか。

もちろん、ずっと噛み締めてれば、顎が疲れてしまうので、ここ一番と言う時に噛み締めるには良いかもしれません。

ただ、口の中の違和感MAXです。

色んなメーカーが発売してるので、自分に合うマウスピースが見つかるかもしれません。

もう少し使ってみて色々試してみたいと思います。


3月だというのに真冬日が続いてます。

明日も冷え込むとの予報。

と言うことは、ゲレンデの雪質はサイコーではないのかい?

なので、明日は仕事をさぼって滑りに行ってきます。

いや、サボるんじゃ無くてトレーニングです。スノボで無
昨日の練習の疲労はほとんど無し。

特に下半身はビクともしてません。

去年とは明らかに違いますので、スノボトレが効いてるのだと思います。

課題は、股関節の使い方。

昨日は、思いついた体重移動ばかり意識して、下半身の関節の事はすっかり忘れてました。

意識せずに股関節などの関節が正しく動かせるには、まだまだトレーニングが必要なようです。

関トレーナー曰く、体が一つの動きを憶えるのに3000回動きをすり込ませてやらなければならない。

若い人で3000回ならば、オジサンは9000回やらなければならないんでないかい?

思うに、イチローなどの天才と言われる人達は、教わらなくとも体の各部が正しい動きをしてるのだと思います。

そこの辺が凡人との違いの一つではと感じます。

もちろん、天才も結果を出すには人並み以上の努力をしてるのですが。

努力出来るのも才能の一つと自分は思います。

努力が出来る才能を持った天才がホントのスターになれんだろうなsamu-
本日、5名参加でござる。

監督、キミさん、自分。

そして、コーチが足を引きずりながら登場。

右半月板の故障。

ヒアルロン酸注射を打ってきたそうな。

そして尾美君現る。

相変わらず、寒い体育館。

もうそろそろ暖かくなってもいいんじゃないですか?

仕事中にイメトレしてて思いついた体重移動を試してみた。

感じは良いと思う。けど、タイミングがまるで合わない。

練習が終わり、モップをかけながら思い出した。

そういえば、イメトレで膝と股関節を使おうと思ったのに、体重移動だけで投げてた。

そりゃ、いかんわな。

また来週のお楽しみと言うことで。