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アラサーのんびりブログ

日々であったものあ日常で感じたことを書いています。

オーバーロードは原作も読んでいて、今期の楽しみのアニメの一つです。

原作だとオーバーロードⅡの最初はリザードマンの話だから、少しダレそうだななんて思っていましたが、うまくアニメ用にアレンジされていましたね。

原作にはないシーンを入れてあり、2期を見始めても理解しやすいようになってましたね。

原作だと場所関係が把握しにくくて、理解しにくかったんですよね。



そして、アルベド無双

あのアルベドのキャラはすごくいいと思います。


2期では王国の話までいくのかな?

個人的に好きな話なので、すごく楽しみです。


ゲームオブスローンズをシーズン1からシーズン6まで見てきましたが、ようやくhuluでシーズン7が公開されましたね。

テレビ版はアメリカだけでなく日本でもすでに放送されましたが、ビデオオンデマンドでは最速じゃないですかね。

吹き替え版もあるので、字幕が苦手っていう人でも安心して見れます。



僕は海外ドラマは字幕で見る派です。

英語の言い回しとか結構面白いですし、こういう言い方をするんだと英語の勉強にもなるので。

でも、どういうわけかゲームオブスローンズは吹き替え版で見ています。

ゲームオブスローンズを見始めたころは、英語嫌いだったので、吹き替えで見てたんですよね。

途中から字幕に切り替えるのもあれだったので、シーズン6まで吹き替えで見てます。



huluの場合、シーズン1からそろっているので、まだゲームオブスローンズを見ていないという人でも最初から見れますよ。

他のビデオオンデマンドだと、途中のシーズンだけしか見れないことって多いですが、huluの場合はたいていそろっているので便利です。

海外ドラマの量もダントツで多いので、海外ドラマ好きにはhulu愛用者が多いですね。

今なら2週間無料のキャンペーンもやっているみたいなので、今のうちにゲームオブスローンズを見るのもおすすめです。


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僕はいつも癒しを求めて日常系アニメを見るわけですが、ゆるキャン△は当たりでした。

というわけで、アニメ「ゆるキャン△」の1話の感想を書いていきます。



「一人キャンプ」というハイレベルのボッチスキルを持った女の子志摩リン

夏のキャンプならわかるのですが、冬のキャンプが好きというさらにワンランク上のスキルを持っています。



「オフシーズン最高」というセリフで、その理由を納得させられました。

夏場のキャンプ場だと人がいっぱいで自然の中なのに自然じゃない状態になります。

自然を独り占めできるというところに魅力があるみたいですね。


のんびりまったりと話が進んでいきながらも、無邪気で活発なもう一人の主人公の「各務原 なでしこ」との絡みでリズムよく話が進んでいきます。


この1話を見て一気に引き込まれましたね。

のんびり日常系のアニメが好きな人にはお勧めです。



「ゆるキャン△」はhuluで配信されています

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今週の週刊少年ジャンプから新連載BOZEBEATSが始まりましたね。

最初のカラーの部分を見た時は、絵うまいな~という感じでしたが、読んでみるとパッとしない感じでした。

良くも悪くもない話でしたね。

2,3話の展開にもよりますが、すぐに打ち切りの可能性もあるんじゃないかなと思います。



絵がうまいのに話が微妙ってもったいないなと思います。

個人的に好きだったクロスアカウントも絵はうまいんですが、話の展開が微妙なんですよね。

もう今週で終わりましたが。


週刊少年ジャンプの新連載にはあまり期待できませんが、2週間後の9号からハンターハンターが戻ってくるのが楽しみです。

「FBI心理分析官」という本を読みました。

海外ドラマのクリミナルマインドを見ていて、犯罪心理学に興味をもったので、FBI心理分析官を読みました。

読んでみるとクリミナルマインドの中にもちょこちょこネタが入ってることが分かります。



例えば伝説のプロファイラーのロッシは、FBI心理分析官を書いたロバート・K. レスラーがモデルですね。

よりリアルなシリアルキラーの話を読めるわけだが、読み進めるとクリミナルマインドはフィクションだということが分かる

さすがに現場に残っている証拠や聞き込みからあそこまで華麗に犯人を特定するのは難しいみたいです。


仮にプロファイリングできたとしても犯人逮捕までは長くかかりますね。

あくまで犯人を捕まえるための手がかりを増やせる程度という感じです。



クリミナルマインドを見ていても思いますが、シリアルキラー(連続殺人犯)は感情的には理解しにくいですね。

シリアルキラーは僕が何でそんなことするんだろうと思うことをよくやっています。

正直快楽のために殺人をするってのがよく分かりません。

幼少期の出来事がトラウマのように残っているみたいですが、難しい問題です。



あとどうやら著者のロバート・K. レスラー は「羊たちの沈黙」や「X-ファイル」のモデルにもなっているみたいです。

今度その作品も見てみようかなと思います。