■今、私たちにできること【LC通信】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月18日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■今、私たちにできること【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
東日本大震災の緊急支援は、今も受け付けています。
立ちあがって頂いた皆さんを
心から尊敬しています。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
昨夜は、朝まで眠れませんでした。
眠れずに、色々なことを考えていました。
色々なことを思い出していました。
眠る前に見たニュースが
刺激的すぎたのかもしれません。
北関東、東北地方では、
いまだに多くの方が苦しんでいます。
全ての家族を失った小学生のニュースを見ました。
彼女は言いました。
「今まで、どんなに幸せだったか分かっていなかった」
飲み物も、食べ物もないご老人のニュースを見ました。
彼は言いました。
「誰かに助けてほしい」
今日は、朝まで眠れませんでした。
眠れずに、色々なことを考えていました。
残された私たちには、やらなければいけないことがあります。
クライアントの皆様にできることは何か?
大切な仲間たちのためにできることは何か?
苦しむ方々のためにできることは何か?
子供たちにできることは何か?
ご老人たちにできることは何か?
家族を失った方々へできることは何か?
自問自答しながら、
眠れずにこのメルマガを書いています。
■私が辿りついた結論
残された私たちには、やらなければいけないことがあります。
私たちにはそれぞれ、
ビジネスドメインも、人脈も、専門分野も、違った持ち味があります。
今、私たちにできることは、
それぞれの立場において、
それぞれが出来る仕事を
真面目に、しっかりと続けること。
そして、世の中に、我々のビジネスを通して
価値を創出することではないでしょうか。
歩みを止めてはならないのです。
現在、世の中は大手企業を始めとして、
ビジネスにおける自粛活動が増えています。
確かに、自粛する気持ちは分かります。
今回の災害は、本当に悲しい出来事です。
被災者の皆様は本当にお気の毒だと思いますし、
私自身も、心から、お見舞い申し上げます。
自粛の期間も必要だと思います。
ただ、いつまでもビジネスを自粛して、
日本経済を収縮させてはなりません。
現在、ただでさえ、日本経済は大きなダメージを受けています。
そのため、再生するには、エネルギーが必要です。
ここで一斉に自粛を通して、ビジネスを止めてしまっては、
日本経済へのダメージに追い討ちをかけるような状態になります。
残された私たちが一斉にビジネスを自粛させ、
そんな事態を招いてしまってはいけないと思います。
それは、被災者の皆様も本当に望むところではないでしょう。
■阪神大震災時の復興予算とは?
阪神淡路大震災の復興予算として
国から投じられた総額は5兆200億円だったそうです。
今回は阪神大震災を上回る被害が出ていますので、
10兆円規模の国費が必要だとアナリストは予測しています。
にも関わらず経済規模が縮小して税収が落ち込めば、
国債の発行で復興予算を賄うしか手が無くなってしまいます。
■今こそ、立ち上がる時が来ました
今、もしも私たちが経済活動を止めてしまったら、
どのようなことが起こるでしょうか?
今、もしも経営者が歩みを止めたら、
一体どのようなことが起こるでしょうか?
私はあなたにお伝えしたい。
誤解を恐れずにお伝えするならば、
自粛する期間は過ぎた、と。
これからは、私たちがこれまでプールしてきたキャッシュで
支援するだけでなく、新たに利益を上げ、
その利益で被災者の方々を支える時が来た、と。
我々が世の中に価値を生み、
利益を上げ、支援し、還元する。
自粛する期間は過ぎました。
これからは、私たち経営者が新たな価値を創出し、
被災者の皆様を支援するべきだと思います。
■今、このタイミングで日本経済を収縮させてしまってはならない
自粛をやめ、一刻も早くビジネスを再開する。
これが私の答えです。
何を言われようが、もう迷いません。
高層ビルの基礎工事における
鉄柱の芯のように、私の信念は固まっています。
自粛をやめ、利益を上げ、
被災者の皆様へ一部を還元する。
これが、私の方針です。
今こそ、世界中の私の大切な仲間たち、
同志たちへ呼びかけます。
我々、残されたビジネスパーソンが
価値を創出し、利益を残し、
被災者の皆様を支援する時が来た、と。
我々、残されたビジネスパーソンは、
歩みを止めてはならないのです。
真のビジネスパーソンなら、
このような時こそ、歩みを止めてはなりません。
ビジネスパーソンにしかできない経済活動を通して、
新たな価値を創出し、利益を上げ、被災者の皆様に
還元し、そして日本経済に貢献するのです。
この考えには、「不謹慎だ」と言われる方もいるかもしれません。
そのような方たち―
「不謹慎だ」と言う「彼ら」には、
我々はこのように言いましょう。
「今、我々が歩みを止めたら、日本経済はどうなりますか?
被災者の皆様に、支援を続けられますか?」、と。
私を信用して下さる世界中の
仲間たち、同志たちに、もう一度お伝えします。
残された我々にできること、それは
経済活動を収縮させることなく、新たな価値を創出し、
利益を上げ、還元することなのです。
■この未曾有の危機に、あなたは何をしますか?
私に共鳴して頂けるなら、あなたの声を聞かせて下さい。
そして、ビジネスを再開しながら、支援を続けましょう。
緊急支援はこちらから受け付けています。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
私の仕事の本質は、クライアントの皆様のビジネスを
劇的に向上させることです。
明日から、徐々にビジネスの情報をご連絡していきます。
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月18日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■今、私たちにできること【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
東日本大震災の緊急支援は、今も受け付けています。
立ちあがって頂いた皆さんを
心から尊敬しています。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
昨夜は、朝まで眠れませんでした。
眠れずに、色々なことを考えていました。
色々なことを思い出していました。
眠る前に見たニュースが
刺激的すぎたのかもしれません。
北関東、東北地方では、
いまだに多くの方が苦しんでいます。
全ての家族を失った小学生のニュースを見ました。
彼女は言いました。
「今まで、どんなに幸せだったか分かっていなかった」
飲み物も、食べ物もないご老人のニュースを見ました。
彼は言いました。
「誰かに助けてほしい」
今日は、朝まで眠れませんでした。
眠れずに、色々なことを考えていました。
残された私たちには、やらなければいけないことがあります。
クライアントの皆様にできることは何か?
大切な仲間たちのためにできることは何か?
苦しむ方々のためにできることは何か?
子供たちにできることは何か?
ご老人たちにできることは何か?
家族を失った方々へできることは何か?
自問自答しながら、
眠れずにこのメルマガを書いています。
■私が辿りついた結論
残された私たちには、やらなければいけないことがあります。
私たちにはそれぞれ、
ビジネスドメインも、人脈も、専門分野も、違った持ち味があります。
今、私たちにできることは、
それぞれの立場において、
それぞれが出来る仕事を
真面目に、しっかりと続けること。
そして、世の中に、我々のビジネスを通して
価値を創出することではないでしょうか。
歩みを止めてはならないのです。
現在、世の中は大手企業を始めとして、
ビジネスにおける自粛活動が増えています。
確かに、自粛する気持ちは分かります。
今回の災害は、本当に悲しい出来事です。
被災者の皆様は本当にお気の毒だと思いますし、
私自身も、心から、お見舞い申し上げます。
自粛の期間も必要だと思います。
ただ、いつまでもビジネスを自粛して、
日本経済を収縮させてはなりません。
現在、ただでさえ、日本経済は大きなダメージを受けています。
そのため、再生するには、エネルギーが必要です。
ここで一斉に自粛を通して、ビジネスを止めてしまっては、
日本経済へのダメージに追い討ちをかけるような状態になります。
残された私たちが一斉にビジネスを自粛させ、
そんな事態を招いてしまってはいけないと思います。
それは、被災者の皆様も本当に望むところではないでしょう。
■阪神大震災時の復興予算とは?
阪神淡路大震災の復興予算として
国から投じられた総額は5兆200億円だったそうです。
今回は阪神大震災を上回る被害が出ていますので、
10兆円規模の国費が必要だとアナリストは予測しています。
にも関わらず経済規模が縮小して税収が落ち込めば、
国債の発行で復興予算を賄うしか手が無くなってしまいます。
■今こそ、立ち上がる時が来ました
今、もしも私たちが経済活動を止めてしまったら、
どのようなことが起こるでしょうか?
今、もしも経営者が歩みを止めたら、
一体どのようなことが起こるでしょうか?
私はあなたにお伝えしたい。
誤解を恐れずにお伝えするならば、
自粛する期間は過ぎた、と。
これからは、私たちがこれまでプールしてきたキャッシュで
支援するだけでなく、新たに利益を上げ、
その利益で被災者の方々を支える時が来た、と。
我々が世の中に価値を生み、
利益を上げ、支援し、還元する。
自粛する期間は過ぎました。
これからは、私たち経営者が新たな価値を創出し、
被災者の皆様を支援するべきだと思います。
■今、このタイミングで日本経済を収縮させてしまってはならない
自粛をやめ、一刻も早くビジネスを再開する。
これが私の答えです。
何を言われようが、もう迷いません。
高層ビルの基礎工事における
鉄柱の芯のように、私の信念は固まっています。
自粛をやめ、利益を上げ、
被災者の皆様へ一部を還元する。
これが、私の方針です。
今こそ、世界中の私の大切な仲間たち、
同志たちへ呼びかけます。
我々、残されたビジネスパーソンが
価値を創出し、利益を残し、
被災者の皆様を支援する時が来た、と。
我々、残されたビジネスパーソンは、
歩みを止めてはならないのです。
真のビジネスパーソンなら、
このような時こそ、歩みを止めてはなりません。
ビジネスパーソンにしかできない経済活動を通して、
新たな価値を創出し、利益を上げ、被災者の皆様に
還元し、そして日本経済に貢献するのです。
この考えには、「不謹慎だ」と言われる方もいるかもしれません。
そのような方たち―
「不謹慎だ」と言う「彼ら」には、
我々はこのように言いましょう。
「今、我々が歩みを止めたら、日本経済はどうなりますか?
被災者の皆様に、支援を続けられますか?」、と。
私を信用して下さる世界中の
仲間たち、同志たちに、もう一度お伝えします。
残された我々にできること、それは
経済活動を収縮させることなく、新たな価値を創出し、
利益を上げ、還元することなのです。
■この未曾有の危機に、あなたは何をしますか?
私に共鳴して頂けるなら、あなたの声を聞かせて下さい。
そして、ビジネスを再開しながら、支援を続けましょう。
緊急支援はこちらから受け付けています。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
私の仕事の本質は、クライアントの皆様のビジネスを
劇的に向上させることです。
明日から、徐々にビジネスの情報をご連絡していきます。
■東日本大震災 緊急支援に関しまして【LC通信】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月16日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■東日本大震災 緊急支援に関しまして【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
本日は、嬉しいご報告と悲しいご報告、
2種類のご報告をお知らせいたします。
まず、嬉しいご報告からさせて頂きますね^^
3月14日、このメルマガ読者様に
資金援助のご依頼をさせて頂いたのですが、
少しづつですが、確実に集まり始めています。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
支援サイトにアクセスが集中しておりますため、
寄付後の寄付金額の反映に時間が掛かっているようですが、
ご協力頂けてとても嬉しく思います。
このメールマガジンの読者様の多くは、
経営者、もしくは個人事業主として
ビジネスをされている方だと思います。
いわば、多くの方を指導される責任ある立場にあるわけで、
そのような方にご賛同頂き、本当に嬉しく思います。
道は大変険しいですが、
少しづつでも前進していけたらと考えております。
このような非常時、一番よくないのは、
「無関心」でいることだと思うんですね。
大変極端な例えですが、多くの方々が傷ついていても、
何もしないという選択も十分ありえると思うんです。
何もしないこともできる中、
一歩を踏み出して頂けた方がいる。
私のメルマガ読者様の中に、
一歩を踏み出された方がいらっしゃる。
そのことを心から嬉しく思いましたし、
改めて尊敬の念を抱きました。
道は険しいですが、少しづつでも
お役に立てれば幸いです。
これからも、私も微力ながら、
ご協力させて頂ければと思います。
■悲しいご報告
そしてもう1つ、悲しいご報告があります。
私の元には、本当に多くの方から毎日メールを頂きます。
その中には、
「ビジネスがうまくいきました」
「解決策が見つかり感謝しています」
といったご報告が多いのですが、
一方で、悲しいメールも頂きます。
昨日は2通のメールが届きました。
このような内容です。
「小谷川さん、危機に瀕して売名行為はしない方が良いと思います」
「このような『偽善』はやめて下さい」
この2通のメールには大変驚き、悲しくなり、
正直いって呆れてさえしまいました。
この2名の方には、私の気持ちを
正直にご返信させていただきました。
少し、感情的になってしまったかもしれません。
誤解される方がいることも分かります。
うがった見方をされる方も一部いらっしゃるでしょう。
今回の支援プロジェクトには、
私の想いに共鳴して頂けた方にだけ、
ご協力頂ければ十分です。
ただ、大切な皆様に誤解されるのは大変悲しいので、
私の立場をお伝えさせて下さい。
■ノブレス・オブリージュ(noblesse oblige)
欧米のビジネス界には、
ノブレス・オブリージュという概念があります。
今回の危機的状況にあてはめて
非常に簡単にお伝えしますと、
会社を経営する立場にある方や
社会的に責任ある立場におられる方は、
社会的危機に瀕して、富の一部を還元してでも
支援する側に回るべきだという概念です。
ビル・ゲイツ氏やウォーレン・バフェット氏が
私財を基金にて運用している事実はご存じと思います。
責任ある立場にいる方はご理解頂けると思いますが、
危機の時こそ、真価が問われます。
「売名行為」という単語には大変驚いたのですが、
極端な話、私にとっては寄付をするよりも、
広告を打った方が利益が上がりますし、
認知度も上がることでしょう。
売名行為という意味では、
広告を出稿する方が私にとっては有利なのです。
そのため、今回の支援プロジェクトについては、
売名行為の意図は一切なく、極めて常識的な
行動をしたつもりですし、経営者の皆様なら
分かって頂けると思っていました。
もちろん、そのような方はごく一部の方に
過ぎませんが、メルマガ読者様の中に
そのように思われた方がいたことは大変残念です。
■ソーシャルメディアを使うことに関して
またその方はこちらの支援ページに
⇒ http://bit.ly/glRFfe
Facebookの口コミ機能を使うことも、
気に入らないようだったんですね。
「売名行為だ」と。
このご指摘にも、驚きました。
Facebook、twitterを使用する最大のメリットは、
コンテンツを自動で多くの方に広げられる伝播力にあります。
多くの方に寄付を呼びかけられる機会があるのに、
ソーシャルメディアというツールを
使わない選択肢はとてももったいないことです。
多くの方に被災者の方々を支援して頂くため、
私はソーシャルボタン機能をあえて使用しました。
ソーシャルメディアを使えば、
友人と交流を図ることもできます。
見知らぬ方と出会うこともできるでしょう。
ただ、このような非常事態こそ、
このような使い方を試して頂きたい。
このような願いが込められていることも、
ご理解頂ければと思います。
■愛の反対とは?
マザー・テレサがこのようなことを言っています。
「愛の反対とは、無関心である」
このような非常事態だからこそ、
関心を持って頂きたいし、行動をして頂きたい。
大切な方々だからこそ、
声を大にして呼びかけたい。
そして、日本を支える経営者の皆様だからこそ、
危機の時に行動して頂きたい。
私はこのように考えているんですね。
もちろん、私は無力です。
日常の仕事に追われていますし、
ニュースを見ては無念さの余り、
両手で机を叩く日が続いています。
もちろん、私は未熟者です。
まだまだ若輩者ですし、聖人君子でもありません。
しかし、支援することを「偽善だ」、
「売名行為だ」という方に、聞いてみたい。
「今、動かないでいつ動くのですか?」
支援することを「偽善だ」、
「売名行為だ」という方に、聞いてみたい。
「あなたは、何のためにビジネスを続けるのですか?」
私自身も、そして被災地における
私の大切な友人たちも、大きな痛手を受けています。
私のビジネスパートナー達も、
その家族も、大変な痛手を受けています。
それは、日本人全員が同じです。
あなたの助けが必要です。
今この瞬間も、苦しんでいる方がいます。
支援することを「偽善だ」、
「売名行為だ」という方たち。
彼らの言い分が正しいのでしょうか?
あなたの声を聞かせて下さい。
そして、我々に今できる支援をするために、
行動を起こしてください。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
今後、しばらくは、被災者の方々を支援することと、
クライアント様の「売上」を上げる情報発信を並行して行います。
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月16日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■東日本大震災 緊急支援に関しまして【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
本日は、嬉しいご報告と悲しいご報告、
2種類のご報告をお知らせいたします。
まず、嬉しいご報告からさせて頂きますね^^
3月14日、このメルマガ読者様に
資金援助のご依頼をさせて頂いたのですが、
少しづつですが、確実に集まり始めています。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
支援サイトにアクセスが集中しておりますため、
寄付後の寄付金額の反映に時間が掛かっているようですが、
ご協力頂けてとても嬉しく思います。
このメールマガジンの読者様の多くは、
経営者、もしくは個人事業主として
ビジネスをされている方だと思います。
いわば、多くの方を指導される責任ある立場にあるわけで、
そのような方にご賛同頂き、本当に嬉しく思います。
道は大変険しいですが、
少しづつでも前進していけたらと考えております。
このような非常時、一番よくないのは、
「無関心」でいることだと思うんですね。
大変極端な例えですが、多くの方々が傷ついていても、
何もしないという選択も十分ありえると思うんです。
何もしないこともできる中、
一歩を踏み出して頂けた方がいる。
私のメルマガ読者様の中に、
一歩を踏み出された方がいらっしゃる。
そのことを心から嬉しく思いましたし、
改めて尊敬の念を抱きました。
道は険しいですが、少しづつでも
お役に立てれば幸いです。
これからも、私も微力ながら、
ご協力させて頂ければと思います。
■悲しいご報告
そしてもう1つ、悲しいご報告があります。
私の元には、本当に多くの方から毎日メールを頂きます。
その中には、
「ビジネスがうまくいきました」
「解決策が見つかり感謝しています」
といったご報告が多いのですが、
一方で、悲しいメールも頂きます。
昨日は2通のメールが届きました。
このような内容です。
「小谷川さん、危機に瀕して売名行為はしない方が良いと思います」
「このような『偽善』はやめて下さい」
この2通のメールには大変驚き、悲しくなり、
正直いって呆れてさえしまいました。
この2名の方には、私の気持ちを
正直にご返信させていただきました。
少し、感情的になってしまったかもしれません。
誤解される方がいることも分かります。
うがった見方をされる方も一部いらっしゃるでしょう。
今回の支援プロジェクトには、
私の想いに共鳴して頂けた方にだけ、
ご協力頂ければ十分です。
ただ、大切な皆様に誤解されるのは大変悲しいので、
私の立場をお伝えさせて下さい。
■ノブレス・オブリージュ(noblesse oblige)
欧米のビジネス界には、
ノブレス・オブリージュという概念があります。
今回の危機的状況にあてはめて
非常に簡単にお伝えしますと、
会社を経営する立場にある方や
社会的に責任ある立場におられる方は、
社会的危機に瀕して、富の一部を還元してでも
支援する側に回るべきだという概念です。
ビル・ゲイツ氏やウォーレン・バフェット氏が
私財を基金にて運用している事実はご存じと思います。
責任ある立場にいる方はご理解頂けると思いますが、
危機の時こそ、真価が問われます。
「売名行為」という単語には大変驚いたのですが、
極端な話、私にとっては寄付をするよりも、
広告を打った方が利益が上がりますし、
認知度も上がることでしょう。
売名行為という意味では、
広告を出稿する方が私にとっては有利なのです。
そのため、今回の支援プロジェクトについては、
売名行為の意図は一切なく、極めて常識的な
行動をしたつもりですし、経営者の皆様なら
分かって頂けると思っていました。
もちろん、そのような方はごく一部の方に
過ぎませんが、メルマガ読者様の中に
そのように思われた方がいたことは大変残念です。
■ソーシャルメディアを使うことに関して
またその方はこちらの支援ページに
⇒ http://bit.ly/glRFfe
Facebookの口コミ機能を使うことも、
気に入らないようだったんですね。
「売名行為だ」と。
このご指摘にも、驚きました。
Facebook、twitterを使用する最大のメリットは、
コンテンツを自動で多くの方に広げられる伝播力にあります。
多くの方に寄付を呼びかけられる機会があるのに、
ソーシャルメディアというツールを
使わない選択肢はとてももったいないことです。
多くの方に被災者の方々を支援して頂くため、
私はソーシャルボタン機能をあえて使用しました。
ソーシャルメディアを使えば、
友人と交流を図ることもできます。
見知らぬ方と出会うこともできるでしょう。
ただ、このような非常事態こそ、
このような使い方を試して頂きたい。
このような願いが込められていることも、
ご理解頂ければと思います。
■愛の反対とは?
マザー・テレサがこのようなことを言っています。
「愛の反対とは、無関心である」
このような非常事態だからこそ、
関心を持って頂きたいし、行動をして頂きたい。
大切な方々だからこそ、
声を大にして呼びかけたい。
そして、日本を支える経営者の皆様だからこそ、
危機の時に行動して頂きたい。
私はこのように考えているんですね。
もちろん、私は無力です。
日常の仕事に追われていますし、
ニュースを見ては無念さの余り、
両手で机を叩く日が続いています。
もちろん、私は未熟者です。
まだまだ若輩者ですし、聖人君子でもありません。
しかし、支援することを「偽善だ」、
「売名行為だ」という方に、聞いてみたい。
「今、動かないでいつ動くのですか?」
支援することを「偽善だ」、
「売名行為だ」という方に、聞いてみたい。
「あなたは、何のためにビジネスを続けるのですか?」
私自身も、そして被災地における
私の大切な友人たちも、大きな痛手を受けています。
私のビジネスパートナー達も、
その家族も、大変な痛手を受けています。
それは、日本人全員が同じです。
あなたの助けが必要です。
今この瞬間も、苦しんでいる方がいます。
支援することを「偽善だ」、
「売名行為だ」という方たち。
彼らの言い分が正しいのでしょうか?
あなたの声を聞かせて下さい。
そして、我々に今できる支援をするために、
行動を起こしてください。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
今後、しばらくは、被災者の方々を支援することと、
クライアント様の「売上」を上げる情報発信を並行して行います。
■東日本大震災 緊急支援のお願い【LC通信】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月14日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■東日本大震災 緊急支援のお願い【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いつもお世話になっております。
リードコンサルティング代表の小谷川拳次です。
この度、3月11日に北関東から東北地方で発生した
地震及び津波による被災者とそのご家族に対して、
心からお見舞いを申し上げます。
この度、リードコンサルティング株式会社では、
微力ではございますが、被災者の方々へ
寄付活動を通した支援プロジェクトを
開始させて頂くことに致しました。
我々の大切な仲間たちが、かつて無い悲劇の中で
想像を絶するような大変な思いをされています。
このような時こそ、
ネット、そしてソーシャルメディアの力を発揮する時です。
そして、この活動に賛同いただける皆様からも、
ぜひご支援をいただきたいと考えております。
日が経つにつれ、今回の深刻な被害が浮き彫りとなり、
被災地の方々は非常に不安な日々を過ごしておられます。
当社では、この支援活動を通して、
少しでも被災者の皆様のお役に立てればと、
心から願っております。
今回の支援プロジェクトの詳細は、
以下URLをクリックして、ご確認ください。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
過去は変えられませんが、
未来は変えることができます。
私は、そう信じております。
お互いに助け合いながら、この未曾有の
悲劇を乗り越えられればと願っております。
金額は、ほんの少しでも構いません。
一人でも多くの方に笑顔を届けられるよう、
皆様のお力を貸して頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
リードコンサルティング株式会社
代表取締役社長CEO
小谷川 拳次
追伸:
あなたに、もう一つお願いがあります。
一人でも多くの我々の仲間を助けるために、
このページを、一人でも多くの
あなたのご友人にご紹介願います。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月14日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■東日本大震災 緊急支援のお願い【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いつもお世話になっております。
リードコンサルティング代表の小谷川拳次です。
この度、3月11日に北関東から東北地方で発生した
地震及び津波による被災者とそのご家族に対して、
心からお見舞いを申し上げます。
この度、リードコンサルティング株式会社では、
微力ではございますが、被災者の方々へ
寄付活動を通した支援プロジェクトを
開始させて頂くことに致しました。
我々の大切な仲間たちが、かつて無い悲劇の中で
想像を絶するような大変な思いをされています。
このような時こそ、
ネット、そしてソーシャルメディアの力を発揮する時です。
そして、この活動に賛同いただける皆様からも、
ぜひご支援をいただきたいと考えております。
日が経つにつれ、今回の深刻な被害が浮き彫りとなり、
被災地の方々は非常に不安な日々を過ごしておられます。
当社では、この支援活動を通して、
少しでも被災者の皆様のお役に立てればと、
心から願っております。
今回の支援プロジェクトの詳細は、
以下URLをクリックして、ご確認ください。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
過去は変えられませんが、
未来は変えることができます。
私は、そう信じております。
お互いに助け合いながら、この未曾有の
悲劇を乗り越えられればと願っております。
金額は、ほんの少しでも構いません。
一人でも多くの方に笑顔を届けられるよう、
皆様のお力を貸して頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
リードコンサルティング株式会社
代表取締役社長CEO
小谷川 拳次
追伸:
あなたに、もう一つお願いがあります。
一人でも多くの我々の仲間を助けるために、
このページを、一人でも多くの
あなたのご友人にご紹介願います。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
■力を貸して頂けませんか?【LC通信】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月13日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■力を貸して頂けませんか?【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
昨日の深夜、大地震に関するコメントを
発表させて頂きました。
本当に多くの方からコメントを頂き、
とても嬉しくなりました。
⇒ http://on.fb.me/gkoLkr
災害に遭われた皆様へ、少しでも被害が軽くなるよう
心よりお祈り致します。
本メールを執筆している
2時53分時点までにコメントを頂けた、
中塚 純 さま
Yoshigorou Honda さま
押上 晃広 さま
佐藤 拓也 さま
上見 亮太 さま
服部 詩埜 さま
曲山 祐史 さま
井上 尚子さま
布村 昌章 さま
岡田 基良 さま
Yuko Ishii さま
Mio Katori さま
リード 京子 さま
河野 洋平 さま
Tomoko Ito さま
Kazuro Aoki さま
泉 克文 さま
鈴木 代志子 さま
武内 令典 さま
Hiroyuki Takai さま
塚越 久義 さま
吉田 美子 さま
平井 孝宜 さま
田中 美穗 さま
飯田 友一 さま
中村 正夫 さま
鈴木 代志子 さま
山本 カオル さま
新谷 郁子 さま
西坂 竜之 さま
ジョルノ ジョバーナ さま
長田 大助 さま
浅井 登志夫 さま
早川 栄一 さま
岡田 隆 さま
森垣 憲治 さま
Chizuko Sato さま
深堀 賢 さま
長戸 美樹 さま
Jyoni Suzuki さま
高松 悟 さま
森本 恵美 さま
田中 美穗 さま
国際ビジネス&国際恋愛コーチ・アイリーン さま
渡辺 佳子 さま
竹久 徹郎 さま
Tomonori Fukumoto さま
清水 仁司 さま
松村 はじめ さま
斉藤 篤雄 さま
Sachiyo Takeda さま
森光 美文 さま
中本 嵩士 さま
高取 茂雄 さま
赤田 俊範 さま
(もちろん、この時間以降にコメントをくださる皆様も)
皆様からの温かいコメントに、
私自身も強く勇気づけられました。
心から感謝申し上げます。
私たちの想いが重なって、
少しでも被災地の方々へ届けば嬉しく想います。
■私に、何かできることはないか?
昨日、メールをお送りしてから
何かできることはないかと、ずっと考えていました。
現地にいるわけではない、現地へ行けるわけではない状況ですが、
微力ながらお力をお貸しできればと願います。
■今、求められていることは何か?
昨夜から考えていたのですが、
今、私にできる最大の貢献行為は何か、自問自答しました。
皆様から頂いたコメントを見させて頂いたのですが、
大変参考になるコメントがあったんですね。
携帯電話などの端末でご覧いただけるNHKの地震・大津波警報(最新版)はこちらです。
http://www3.nhk.or.jp/ktokusetsu/jishin0311/
このコメントを拝見して、
「情報面」での協力ならできる、と気づきました。
私自身、過去大きな悲しみに直面した時、
まず、励ましてくれる誰かがいて自分を取り戻し、
その後、必死になって情報を探した経験があります。
「感情」を癒した後は、「情報」を求めました。
そして、複数の情報を比較検討しながら、
不安を解消していったんですね。
最新情報を発信するラジオや、体を温める体操など、
どのような情報でもかまいません。
情報をお持ちの方は、ごく簡単なことでも良いので、
こちらのコメント欄に、書きこみをお願い致します。
⇒ http://on.fb.me/hmdNL3
被災者の方々へお役に立てる情報を
お互いに発信していければと思うんです。
■私にできることは限られています
現在、高速道路には交通規制がかかり、
付近の路線も運転を見合わせています。
私にできることは非常に限られています。
しかし、テレビやインターネットのニュースでは、
悲しい報道が流され続けます。
何か、できることはないか。
何か、お役に立てることはないか。
このように自問自答してみても、
多くの壁に道をふさがれている状態です。
■私たち人間は無力です
津波に対抗する力もなければ、
地震の脅威を止めることもできません。
水やパンを生み出すこともできなければ、
寒さをしのぐための火も、自力では起こせません。
どんなに困った方がいても、
現地へ行くことも、たとえ現地にいても助けられることも、限られています。
しかし、私たちのすぐ近くには、
寒さに凍える方、住む家を無くした方、命を落とされた方がいます。
そして、彼らは、
私たちと同じ国に育ち、同じ言葉を話し、同じ生活をしてきました。
何か、できることはないか。
何か、お役に立てることはないか。
自問自答した末、私は
「ソーシャルメディア」の可能性に賭けたいと思いました。
被災者の方々へ情報を提供しようと考えたのです。
情報をお持ちの方は、ごく簡単なことでも良いので、
こちらのコメント欄に、書きこみをお願い致します。
⇒ http://on.fb.me/hmdNL3
はじめはごく小さな投稿にすぎないでしょう。
しかし、私たちの想いが重なり、
いずれ多くの方を助けられればと願ってやみません。
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
被災者の方々へ、他に私が
できることはないか、ずっと模索しています。
私の本業である「コンサルタント」として、
何かできることはないかと・・・
ただ、未だ道は見えていません。
また見つかり次第、ご連絡致します。
追々伸
今後、しばらくは、被災者の方々を支援することと、
クライアント様の「売上」を上げる情報発信を並行して行います。
ぜひ、共にお役立て頂ければ幸いです。
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月13日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■力を貸して頂けませんか?【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
昨日の深夜、大地震に関するコメントを
発表させて頂きました。
本当に多くの方からコメントを頂き、
とても嬉しくなりました。
⇒ http://on.fb.me/gkoLkr
災害に遭われた皆様へ、少しでも被害が軽くなるよう
心よりお祈り致します。
本メールを執筆している
2時53分時点までにコメントを頂けた、
中塚 純 さま
Yoshigorou Honda さま
押上 晃広 さま
佐藤 拓也 さま
上見 亮太 さま
服部 詩埜 さま
曲山 祐史 さま
井上 尚子さま
布村 昌章 さま
岡田 基良 さま
Yuko Ishii さま
Mio Katori さま
リード 京子 さま
河野 洋平 さま
Tomoko Ito さま
Kazuro Aoki さま
泉 克文 さま
鈴木 代志子 さま
武内 令典 さま
Hiroyuki Takai さま
塚越 久義 さま
吉田 美子 さま
平井 孝宜 さま
田中 美穗 さま
飯田 友一 さま
中村 正夫 さま
鈴木 代志子 さま
山本 カオル さま
新谷 郁子 さま
西坂 竜之 さま
ジョルノ ジョバーナ さま
長田 大助 さま
浅井 登志夫 さま
早川 栄一 さま
岡田 隆 さま
森垣 憲治 さま
Chizuko Sato さま
深堀 賢 さま
長戸 美樹 さま
Jyoni Suzuki さま
高松 悟 さま
森本 恵美 さま
田中 美穗 さま
国際ビジネス&国際恋愛コーチ・アイリーン さま
渡辺 佳子 さま
竹久 徹郎 さま
Tomonori Fukumoto さま
清水 仁司 さま
松村 はじめ さま
斉藤 篤雄 さま
Sachiyo Takeda さま
森光 美文 さま
中本 嵩士 さま
高取 茂雄 さま
赤田 俊範 さま
(もちろん、この時間以降にコメントをくださる皆様も)
皆様からの温かいコメントに、
私自身も強く勇気づけられました。
心から感謝申し上げます。
私たちの想いが重なって、
少しでも被災地の方々へ届けば嬉しく想います。
■私に、何かできることはないか?
昨日、メールをお送りしてから
何かできることはないかと、ずっと考えていました。
現地にいるわけではない、現地へ行けるわけではない状況ですが、
微力ながらお力をお貸しできればと願います。
■今、求められていることは何か?
昨夜から考えていたのですが、
今、私にできる最大の貢献行為は何か、自問自答しました。
皆様から頂いたコメントを見させて頂いたのですが、
大変参考になるコメントがあったんですね。
携帯電話などの端末でご覧いただけるNHKの地震・大津波警報(最新版)はこちらです。
http://www3.nhk.or.jp/ktokusetsu/jishin0311/
このコメントを拝見して、
「情報面」での協力ならできる、と気づきました。
私自身、過去大きな悲しみに直面した時、
まず、励ましてくれる誰かがいて自分を取り戻し、
その後、必死になって情報を探した経験があります。
「感情」を癒した後は、「情報」を求めました。
そして、複数の情報を比較検討しながら、
不安を解消していったんですね。
最新情報を発信するラジオや、体を温める体操など、
どのような情報でもかまいません。
情報をお持ちの方は、ごく簡単なことでも良いので、
こちらのコメント欄に、書きこみをお願い致します。
⇒ http://on.fb.me/hmdNL3
被災者の方々へお役に立てる情報を
お互いに発信していければと思うんです。
■私にできることは限られています
現在、高速道路には交通規制がかかり、
付近の路線も運転を見合わせています。
私にできることは非常に限られています。
しかし、テレビやインターネットのニュースでは、
悲しい報道が流され続けます。
何か、できることはないか。
何か、お役に立てることはないか。
このように自問自答してみても、
多くの壁に道をふさがれている状態です。
■私たち人間は無力です
津波に対抗する力もなければ、
地震の脅威を止めることもできません。
水やパンを生み出すこともできなければ、
寒さをしのぐための火も、自力では起こせません。
どんなに困った方がいても、
現地へ行くことも、たとえ現地にいても助けられることも、限られています。
しかし、私たちのすぐ近くには、
寒さに凍える方、住む家を無くした方、命を落とされた方がいます。
そして、彼らは、
私たちと同じ国に育ち、同じ言葉を話し、同じ生活をしてきました。
何か、できることはないか。
何か、お役に立てることはないか。
自問自答した末、私は
「ソーシャルメディア」の可能性に賭けたいと思いました。
被災者の方々へ情報を提供しようと考えたのです。
情報をお持ちの方は、ごく簡単なことでも良いので、
こちらのコメント欄に、書きこみをお願い致します。
⇒ http://on.fb.me/hmdNL3
はじめはごく小さな投稿にすぎないでしょう。
しかし、私たちの想いが重なり、
いずれ多くの方を助けられればと願ってやみません。
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
被災者の方々へ、他に私が
できることはないか、ずっと模索しています。
私の本業である「コンサルタント」として、
何かできることはないかと・・・
ただ、未だ道は見えていません。
また見つかり次第、ご連絡致します。
追々伸
今後、しばらくは、被災者の方々を支援することと、
クライアント様の「売上」を上げる情報発信を並行して行います。
ぜひ、共にお役立て頂ければ幸いです。
■三陸沖 大地震に関しまして【LC通信 号外】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月11日 号外
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■三陸沖 大地震に関しまして【LC通信 号外】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんばんは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
本日、三陸沖を震源とするマグニチュード8.8の
国内観測史上最大の巨大地震が発生しました。
この東日本巨大地震により、最大10メートルに達したと
見られる津波や多くの火災が発生し、
岩手県から宮城県にかけての太平洋岸の各地で
壊滅状態の地区が続出しています。
私たちの仲間である人々が、
破壊的な天災に攻撃されました。
特に被害の激しかった地域では、
多数の方々が犠牲になられたことを
ニュースを通して確認致しております。
ご遺族の方に、心よりご冥福をお祈りいたします。
今回の犠牲者は、北関東から東北地方にかけて
お住まいの全てのビジネスパーソンはもちろん、
子供、ご老人にまで及んでいます。
彼らは、父親であり、母親であり、
平和な日々を送るごくごく普通の方たちでした。
良識ある市民でした。
火災の鎮火、水や食べ物の供給、そして救助などは、
まずは専門家の方々にお任せしたいと思います。
今、私たちの住む日本の多くの地域が
「100年に一度」といわれる危機に瀕しています。
大切な方々が、予期せぬ天災に見舞われています。
このような自然の力に出会うとき、
私たちは無力です。
今回、ニュースを通して、次々と倒れるビル、
津波に流される車を見ながら、
私はなんと無力なんだろうと痛感しました。
このように危機を目の前にして、
何か、できることはないだろうか。
私なりに、考えてみました。
しかし、よく考えてみても、
道路には規制がかかり、
電車も全線で運行を停止しています。
正直に申し上げて、
何もできないのが現状です。
私たちにできることは限られています。
しかし、何かお役に立てることはできないかと
自問自答しました。
そこで、本当に第一歩にはなりますが、
私たちでぜひ、被災地の皆さんへと、
励ましのメッセージをお送りしませんか?
皆さんのメッセージを集めるために、
こちらにページをご用意しました。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
もちろん、これは強制ではありませんし、
「たかが励ましにすぎない」
「気休めにすぎない」
といわれればそれまでです。
ただ、今、私にできることは、
一人でも多くの方からの
励ましのメッセージを集め、
危機に瀕している方々を微力ながら
応援することではないかと考えたんですね。
嘆くこと、悲しむことは、簡単です。
しかし、いくら嘆いても、いくら悲しんでも、
そこからは何も生まれません。
一歩でもいいから、できることでもいいから、
「再生の道」を歩みたいと思ったんですね。
私の想いに共感頂けましたら、ぜひ、こちらのページに
励ましのメッセージ、応援のメッセージをコメントとしてお書き下さい。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
今、日本に大変な事態が起こっています。
しかし、私の仲間たちには、
嘆き悲しむだけでなく、「一歩」を
踏み出して頂きたいと心から思うんです。
ぜひ、希望を捨てないようにしていきたいと思います。
仲間からのメッセージをお待ちしております。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
もちろん、まだ余震も続きます。
皆さんも引き続き、ご注意頂きたいと思います。
ちなみに、グーグルが、
以下のような情報を提供開始しています。
ご参考までに、ご覧になってみてください。
■グーグル・クライシス・レスポンス
⇒ http://bit.ly/g29D5q
追伸
私も、事態を見極めて、
何かできることはないか模索したいと思います。
目の前の危機を嘆くのではなく、
むしろ積極的に行動をしていきたいと考えています。
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月11日 号外
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■三陸沖 大地震に関しまして【LC通信 号外】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんばんは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
本日、三陸沖を震源とするマグニチュード8.8の
国内観測史上最大の巨大地震が発生しました。
この東日本巨大地震により、最大10メートルに達したと
見られる津波や多くの火災が発生し、
岩手県から宮城県にかけての太平洋岸の各地で
壊滅状態の地区が続出しています。
私たちの仲間である人々が、
破壊的な天災に攻撃されました。
特に被害の激しかった地域では、
多数の方々が犠牲になられたことを
ニュースを通して確認致しております。
ご遺族の方に、心よりご冥福をお祈りいたします。
今回の犠牲者は、北関東から東北地方にかけて
お住まいの全てのビジネスパーソンはもちろん、
子供、ご老人にまで及んでいます。
彼らは、父親であり、母親であり、
平和な日々を送るごくごく普通の方たちでした。
良識ある市民でした。
火災の鎮火、水や食べ物の供給、そして救助などは、
まずは専門家の方々にお任せしたいと思います。
今、私たちの住む日本の多くの地域が
「100年に一度」といわれる危機に瀕しています。
大切な方々が、予期せぬ天災に見舞われています。
このような自然の力に出会うとき、
私たちは無力です。
今回、ニュースを通して、次々と倒れるビル、
津波に流される車を見ながら、
私はなんと無力なんだろうと痛感しました。
このように危機を目の前にして、
何か、できることはないだろうか。
私なりに、考えてみました。
しかし、よく考えてみても、
道路には規制がかかり、
電車も全線で運行を停止しています。
正直に申し上げて、
何もできないのが現状です。
私たちにできることは限られています。
しかし、何かお役に立てることはできないかと
自問自答しました。
そこで、本当に第一歩にはなりますが、
私たちでぜひ、被災地の皆さんへと、
励ましのメッセージをお送りしませんか?
皆さんのメッセージを集めるために、
こちらにページをご用意しました。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
もちろん、これは強制ではありませんし、
「たかが励ましにすぎない」
「気休めにすぎない」
といわれればそれまでです。
ただ、今、私にできることは、
一人でも多くの方からの
励ましのメッセージを集め、
危機に瀕している方々を微力ながら
応援することではないかと考えたんですね。
嘆くこと、悲しむことは、簡単です。
しかし、いくら嘆いても、いくら悲しんでも、
そこからは何も生まれません。
一歩でもいいから、できることでもいいから、
「再生の道」を歩みたいと思ったんですね。
私の想いに共感頂けましたら、ぜひ、こちらのページに
励ましのメッセージ、応援のメッセージをコメントとしてお書き下さい。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
今、日本に大変な事態が起こっています。
しかし、私の仲間たちには、
嘆き悲しむだけでなく、「一歩」を
踏み出して頂きたいと心から思うんです。
ぜひ、希望を捨てないようにしていきたいと思います。
仲間からのメッセージをお待ちしております。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
もちろん、まだ余震も続きます。
皆さんも引き続き、ご注意頂きたいと思います。
ちなみに、グーグルが、
以下のような情報を提供開始しています。
ご参考までに、ご覧になってみてください。
■グーグル・クライシス・レスポンス
⇒ http://bit.ly/g29D5q
追伸
私も、事態を見極めて、
何かできることはないか模索したいと思います。
目の前の危機を嘆くのではなく、
むしろ積極的に行動をしていきたいと考えています。
【支援のお願い】 東日本大震災 緊急支援プロジェクト
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■東日本大震災 緊急支援のお願い【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いつもお世話になっております。
リードコンサルティング代表の小谷川拳次です。
この度、3月11日に北関東から東北地方で発生した
地震及び津波による被災者とそのご家族に対して、
心からお見舞いを申し上げます。
この度、リードコンサルティング株式会社では、
微力ではございますが、被災者の方々へ
寄付活動を通した支援プロジェクトを
開始させて頂くことに致しました。
我々の大切な仲間たちが、かつて無い悲劇の中で
想像を絶するような大変な思いをされています。
このような時こそ、
ネット、そしてソーシャルメディアの力を発揮する時です。
そして、この活動に賛同いただける皆様からも、
ぜひご支援をいただきたいと考えております。
日が経つにつれ、今回の深刻な被害が浮き彫りとなり、
被災地の方々は非常に不安な日々を過ごしておられます。
当社では、この支援活動を通して、
少しでも被災者の皆様のお役に立てればと、
心から願っております。
今回の支援プロジェクトの詳細は、
以下URLをクリックして、ご確認ください。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
過去は変えられませんが、
未来は変えることができます。
私は、そう信じております。
お互いに助け合いながら、この未曾有の
悲劇を乗り越えられればと願っております。
金額は、ほんの少しでも構いません。
一人でも多くの方に笑顔を届けられるよう、
皆様のお力を貸して頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
リードコンサルティング株式会社
代表取締役社長CEO
小谷川 拳次
追伸:
あなたに、もう一つお願いがあります。
一人でも多くの我々の仲間を助けるために、
このページを、一人でも多くの
あなたのご友人にご紹介願います。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
■東日本大震災 緊急支援のお願い【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いつもお世話になっております。
リードコンサルティング代表の小谷川拳次です。
この度、3月11日に北関東から東北地方で発生した
地震及び津波による被災者とそのご家族に対して、
心からお見舞いを申し上げます。
この度、リードコンサルティング株式会社では、
微力ではございますが、被災者の方々へ
寄付活動を通した支援プロジェクトを
開始させて頂くことに致しました。
我々の大切な仲間たちが、かつて無い悲劇の中で
想像を絶するような大変な思いをされています。
このような時こそ、
ネット、そしてソーシャルメディアの力を発揮する時です。
そして、この活動に賛同いただける皆様からも、
ぜひご支援をいただきたいと考えております。
日が経つにつれ、今回の深刻な被害が浮き彫りとなり、
被災地の方々は非常に不安な日々を過ごしておられます。
当社では、この支援活動を通して、
少しでも被災者の皆様のお役に立てればと、
心から願っております。
今回の支援プロジェクトの詳細は、
以下URLをクリックして、ご確認ください。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
過去は変えられませんが、
未来は変えることができます。
私は、そう信じております。
お互いに助け合いながら、この未曾有の
悲劇を乗り越えられればと願っております。
金額は、ほんの少しでも構いません。
一人でも多くの方に笑顔を届けられるよう、
皆様のお力を貸して頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
リードコンサルティング株式会社
代表取締役社長CEO
小谷川 拳次
追伸:
あなたに、もう一つお願いがあります。
一人でも多くの我々の仲間を助けるために、
このページを、一人でも多くの
あなたのご友人にご紹介願います。
■東日本大震災 緊急支援詳細はこちら
⇒ http://bit.ly/glRFfe
Facebookページ独自ネームを取得する方法をお話します
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
こんにちは、リードコンサルティングの小谷川と申します。

本日は、Facebookページの「独自ネーム」を
取得する方法をお伝えしますね。
独自ネームとは、世界中で、
あなただけが持つことができる
専用のFacebookページ用URLとなります。
通常、Facebookページを設立したばかりの頃は
識別記号が付与されるのですが、
あなたのFacebookページに対して
「いいね!」ボタンが25人以上から取得できると、
「http://www.facebook.com/○○」のように、
独自名のURLを持つことができるようになるんです。
ちなみに、私の独自ネームは、http://www.facebook.com/kotanigawakenjiです。

独自ネームを使ったURLに変更した後は、
メールマガジンやtwitterで紹介してもデザインが綺麗に見えます。
もし、25人以上に「いいね!」ボタンを押してもらっているなら、
独自ネームを取得することをお勧めします。
ちなみに、Facebookのヘルプページにはこのような記述があります。
25人の「いいね!」ボタンが必要な理由はおそらく、
独自ネームを販売目的に取得されることを防ぐためだと思います。
ユーザーネームの設定は以下のページで行ないます。
http://www.facebook.com/username/
ここではFacebookページだけでなく、
個人のプロフィールページのユーザーネームも変更できます。
ただし、個人のプロフィールページのユーザーネームの変更は
1回までしかできないのでご注意ください。

Facebookページを取得するには、
まずは自分が保有しているFacebookページの中で、
独自ネームを取得したいページを選択します。

次に、独自のユーザーネームを設定します。

そして、「選択可能か確認」ボタンをクリックすると次の画面が現れます。

このように、一度設定すると後で変更できない旨の確認画面が出て来ます。
「承認」すると設定が完了します。
これで、ファンページのアドレスは独自ネームに変更されます。
ぜひ、お試しくださいね^^
追伸
現在、私はネット集客の基礎的な内容をお話する
動画セミナーを公開しています。
Facebookの使い方、マーケティングの方法をはじめ、
アメブロ、twitter、コピーライティングなど
ネット集客のあらゆる分野に言及しています。
http://leadconsulting.jp/14/4
こちらも合わせてお楽しみ下さい。
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
こんにちは、リードコンサルティングの小谷川と申します。

本日は、Facebookページの「独自ネーム」を
取得する方法をお伝えしますね。
独自ネームとは、世界中で、
あなただけが持つことができる
専用のFacebookページ用URLとなります。
通常、Facebookページを設立したばかりの頃は
識別記号が付与されるのですが、
あなたのFacebookページに対して
「いいね!」ボタンが25人以上から取得できると、
「http://www.facebook.com/○○」のように、
独自名のURLを持つことができるようになるんです。
ちなみに、私の独自ネームは、http://www.facebook.com/kotanigawakenjiです。

独自ネームを使ったURLに変更した後は、
メールマガジンやtwitterで紹介してもデザインが綺麗に見えます。
もし、25人以上に「いいね!」ボタンを押してもらっているなら、
独自ネームを取得することをお勧めします。
ちなみに、Facebookのヘルプページにはこのような記述があります。
25人の「いいね!」ボタンが必要な理由はおそらく、
独自ネームを販売目的に取得されることを防ぐためだと思います。
ユーザーネームの設定は以下のページで行ないます。
http://www.facebook.com/username/
ここではFacebookページだけでなく、
個人のプロフィールページのユーザーネームも変更できます。
ただし、個人のプロフィールページのユーザーネームの変更は
1回までしかできないのでご注意ください。

Facebookページを取得するには、
まずは自分が保有しているFacebookページの中で、
独自ネームを取得したいページを選択します。

次に、独自のユーザーネームを設定します。

そして、「選択可能か確認」ボタンをクリックすると次の画面が現れます。

このように、一度設定すると後で変更できない旨の確認画面が出て来ます。
「承認」すると設定が完了します。
これで、ファンページのアドレスは独自ネームに変更されます。
ぜひ、お試しくださいね^^
追伸
現在、私はネット集客の基礎的な内容をお話する
動画セミナーを公開しています。
Facebookの使い方、マーケティングの方法をはじめ、
アメブロ、twitter、コピーライティングなど
ネット集客のあらゆる分野に言及しています。
http://leadconsulting.jp/14/4
こちらも合わせてお楽しみ下さい。
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
「ソーシャル・レスポンス・マーケティング」を成功させるコツ【LC通信】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月2日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「ソーシャル・レスポンス・マーケティング」を成功させるコツ【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
昨日から公開させて頂いた、
「ソーシャルメディア大富豪の教え」
⇒ http://bit.ly/i9aNX0
大反響をいただいております!
当初、2月末までの登録にしていたのですが、
こちら、特別に1か月、登録受付期間を
延長させていただくことにしました。
こちらから登録いただければ、
最新の更新情報をお届けします!
まだ未登録の方は、ぜひご登録くださいね^^
⇒ http://bit.ly/i9aNX0
■「No.1集客スター養成塾」の効果性が証明されました
実は、先週末の日曜日、
「No.1集客スター養成塾」1期の最終回だったんですね。
この養成塾は、【ネット&リアル集客の融合】をコンセプトに
集客に特化して、3ヶ月間みっちり特訓するという塾なんです。
ネット集客の部分は私が、リアル集客の部分は
あのNo.1セミナー戦略会議の遠藤晃さんが
徹底指導させて頂くんですね。
先週の日曜が、第一期最後の研修だったんですが、メンバーたちの
向上心は高く、たった3か月ですが、ゴロゴロ成果が出ていますよ^^
たとえば・・・、
・金城拓真さん(アフリカ貿易コンサルタント)
養成塾で教わった方法を忠実に実行したら、フェイスブック上で
友達が一気に1600人に増え、1ヵ月で20人の人と対面で会うことができ、
そのうち、10人とコンサルティング契約を交わすことができた。
・石原尚幸さん(FP)と山田章人さん(建築家)
養成塾で学んだジョイントベンチャーの発想を活かし、早速
塾生同士で関西圏でのジョイントベンチャーを組み、お互いの
シナジーを発揮できるような体制を作り、始動している。
・中井俊憲さん(FP)
京都の呉服屋さんとジョイント集客を企画したり、
またセミナーをして10名集客から7名個別相談へ。
4件契約し、現在商談継続中。
・田中政明さん(コンサルタント)
ウェブとリアルの集客ノウハウを融合することで、会員数4万人の
会員組織から組織教育のオファーが来るようになった。
・尾西恒輔さん(コンサルタント)
この養成塾で教わったことをもとにアメブロに本格的に着手後、
アクセスが10倍となり、1日4桁のアクセス数を実現!
フェイスブックでも養成塾のノウハウを実践して、
いきなり業界の大物講師たちとジョイントセミナーが決定。
さらに、
神奈川県の超強豪野球部で講演、
都内の教育委員会が主催の講演会(定員200人)に
講師依頼、
と、まだまだ上げればキリがありません。
今週からは、いよいよ2期生がスタートします。
ちなみに、【美と健康】に関心の高い
素敵な女性の方に朗報です。
2期生のメンバーが、
世界のVIP・セレブの美容法をプロデュースし、
ヨーロッパの国宝級VIPを施術した唯一の日本人
美容界のカリスマを招いたイベントをやるそうです。
会場も特別な場所ですから、興味があれば、
ぜひ皆さんもご参加してみてくださいね^^
⇒ http://bit.ly/ee5Ugk
2期生のみなさん、
1期生たちが「再現性」を証明してくれたので、
是非、思い切ってチャレンジしてくださいね(^.^)。
■【無料CDプレゼント!】No.1セミナー講師の「高額商品を販売する方法」
私は、これからセミナーの時代が来ると予測しています。
Facebookやtwitterなどが広がると、
パーソナルブランドがますます重要になり、
セミナーも必然的に広がっていくんですね。
このCDは、【セミナーで高額商品を販売する方法】を解説しています。
無料とは思えないほどの内容です。
私も、聞いて驚きました。
私自身、過去に横浜パシフィコでの
5,000人の講演会の集客を成功させた経験もありますが、
遠藤さんは、なんと
「セミナーにたった5人集めれば、
高額商品や高額顧問契約が獲得できる」
という、ものすごい手法をお持ちなんですね。
私自身、その具体的かつ実践的な方法には、
いつもながら大きな感銘を受けています。
私が10年早くこの方法を知っていれば、
もっと楽な展開が取れたと思っています。
ちなみに、その遠藤晃さんが、セミナーを活用して
高額商品や顧問契約を獲得する方法を体系立てて伝えているCDを、
なんと本誌読者様に、無料プレゼント頂けることになりました!
そのCDは、こちらから無料で頂くことができます!
▼戦略的顧客獲得セミナー構築法▼
⇒ http://bit.ly/dQs3xu
今すぐ、無料でCDを頂いてみてください。
とても参考になると思いますよ。
なんといっても、【完全無料】で頂けるCDです。
頂かない手はありませんよね^^
▼戦略的顧客獲得セミナー構築法▼
⇒ http://bit.ly/dQs3xu
さて、それでは本日のコンテンツです。
■「ソーシャル・レスポンス・マーケティング」を成功させるコツ
昨日までは、Facebookページの
「コンセプト作り」についてお話してきましたね。
今日は、もっと大きな視点から、
【ソーシャル・レスポンス・マーケティング】についてお話します^^
現在、また別のメディアでも執筆しているのですが、
ソーシャル・レスポンス・マーケティングとは、
1 Facebook
2 YouTube
3 専門のブログ
4 twitter
5 Ustream
こういったソーシャルメディアで「仕組み」を
作っておくことが大切なんです。
一度、仕組みができあがれば、
あとはコンテンツを配信し続けることです。
あとは、コンテンツの「質」と「量」の相関関係で、
成功のスピードが決まるんですね。
ただ、実際に始める前に、
1つだけ考えておいてほしいことがあるんです。
それは、
どこの分野に進出するか、ということです。
アル・ライズ氏とジャック・トラウト氏の共著に、
このような指摘があります。
「マーケティングの基本的な課題は、
あなたが先頭を切れる分野を創造することである」
ベターであるより、ベストであれ。
これが、マーケティングを成功させる
最も簡単で確実な法則だと言うんですね。
ちなみに、この法則は、
こちらの本に書いてあります。
==========================================
■売れるもマーケ 当たるもマーケ―マーケティング22の法則
アル・ライズ ジャック・トラウト著
→ http://amzn.to/gFVvQk
==========================================
ソーシャル・レスポンス・マーケティングを成功させるために、
ぜひ「どの分野なら一番になれるか」検討してみて下さい。
もし、一番になれなくても、
「No.1になれるカテゴリを創造してしまう」。
この視点は非常に重要ですよ^^
今はまだ、ソーシャル・レスポンス・マーケティングを
実践している方はほとんどいないんですね。
最近、Facebookページを立ち上げる方は
増えてきましたが、
様々なメディアを組み合わせている方は
本当に少ない。
今は、本当に大きなチャンスの中にいます。
ぜひ、読者の皆さんにも、
それぞれの分野でNo.1になって頂きたいと思います。
数年後、
「小谷川のクライアントから数々の成功者が生まれた」
このように言われるのが、
現在の私の夢です。
ちなみに、このメルマガでご紹介する本は
数時間程度で売切れになりますので、
今すぐ求めになってみてくださいね。
→ http://amzn.to/gFVvQk
P.S.1
昨日アップした記事をご紹介します。
「Facebookページを作成する方法」です。
→ http://on.fb.me/dY84t4
今回は、機能面からお話しました。
Facebookページは作るのも簡単です。
恐らく、10分程度で作れると思いますよ^^
ぜひ、この記事を参考にして、
早速作ってみてくださいね!
→ http://on.fb.me/dY84t4
P.S.2
中小企業の経営者様がネット集客を成功させるために、
重要な戦略。
全ての範囲を網羅した教材を販売しています。
名付けて、「マーケティング・マジック・ドア」。
私の一押しの教材なので、
ぜひ聞いてみて下さい^^
⇒ http://bit.ly/baDZJT
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼Facebook「小谷川拳次公式ファンページ」を立ち上げました!▼
【ファンページ限定】の「ネット集客」最新情報発信中!
「いいね!」ボタンを押して、今すぐ無料で参加ください。
⇒ http://www.facebook.com/kotanigawakenji
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼「稼ぐ思考術」小谷川拳次365日語録▼
⇒ http://leadconsulting.jp/mail365/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼Lead Consulting代表 小谷川拳次のブログ▼
⇒ http://ameblo.jp/leadconsulting/ (アメブロ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ツイッターで「売上向上のノウハウ」をお伝えしています▼
ぜひフォローしてください⇒ http://twitter.com/kota_lc
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼Facebook経営者限定コミュニティ立ち上げました!▼
「いいね!」ボタンを押して、今すぐご参加ください。
「経営者生き方勉強会ファンページ」
⇒ http://www.facebook.com/keieisha
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼会員数40万人のサイトにインタビュー頂きました!▼
ぜひご覧ください⇒ http://bit.ly/CEO_interview
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2011 Lead Consulting Co., Ltd. All Rights Reserved.
[発行元] リードコンサルティング株式会社
[企業URL] http://www.leadconsulting.jp/
[住所] 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウェスト22F
[連絡先] info@leadconsulting.jp
[電話番号] 03-4360-5559
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月2日号
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※本メールマガジンは、当社が運営するメールセミナーに登録頂いた
読者様を対象として、ネット集客に役立つ情報を毎日お届けしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「ソーシャル・レスポンス・マーケティング」を成功させるコツ【LC通信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
昨日から公開させて頂いた、
「ソーシャルメディア大富豪の教え」
⇒ http://bit.ly/i9aNX0
大反響をいただいております!
当初、2月末までの登録にしていたのですが、
こちら、特別に1か月、登録受付期間を
延長させていただくことにしました。
こちらから登録いただければ、
最新の更新情報をお届けします!
まだ未登録の方は、ぜひご登録くださいね^^
⇒ http://bit.ly/i9aNX0
■「No.1集客スター養成塾」の効果性が証明されました
実は、先週末の日曜日、
「No.1集客スター養成塾」1期の最終回だったんですね。
この養成塾は、【ネット&リアル集客の融合】をコンセプトに
集客に特化して、3ヶ月間みっちり特訓するという塾なんです。
ネット集客の部分は私が、リアル集客の部分は
あのNo.1セミナー戦略会議の遠藤晃さんが
徹底指導させて頂くんですね。
先週の日曜が、第一期最後の研修だったんですが、メンバーたちの
向上心は高く、たった3か月ですが、ゴロゴロ成果が出ていますよ^^
たとえば・・・、
・金城拓真さん(アフリカ貿易コンサルタント)
養成塾で教わった方法を忠実に実行したら、フェイスブック上で
友達が一気に1600人に増え、1ヵ月で20人の人と対面で会うことができ、
そのうち、10人とコンサルティング契約を交わすことができた。
・石原尚幸さん(FP)と山田章人さん(建築家)
養成塾で学んだジョイントベンチャーの発想を活かし、早速
塾生同士で関西圏でのジョイントベンチャーを組み、お互いの
シナジーを発揮できるような体制を作り、始動している。
・中井俊憲さん(FP)
京都の呉服屋さんとジョイント集客を企画したり、
またセミナーをして10名集客から7名個別相談へ。
4件契約し、現在商談継続中。
・田中政明さん(コンサルタント)
ウェブとリアルの集客ノウハウを融合することで、会員数4万人の
会員組織から組織教育のオファーが来るようになった。
・尾西恒輔さん(コンサルタント)
この養成塾で教わったことをもとにアメブロに本格的に着手後、
アクセスが10倍となり、1日4桁のアクセス数を実現!
フェイスブックでも養成塾のノウハウを実践して、
いきなり業界の大物講師たちとジョイントセミナーが決定。
さらに、
神奈川県の超強豪野球部で講演、
都内の教育委員会が主催の講演会(定員200人)に
講師依頼、
と、まだまだ上げればキリがありません。
今週からは、いよいよ2期生がスタートします。
ちなみに、【美と健康】に関心の高い
素敵な女性の方に朗報です。
2期生のメンバーが、
世界のVIP・セレブの美容法をプロデュースし、
ヨーロッパの国宝級VIPを施術した唯一の日本人
美容界のカリスマを招いたイベントをやるそうです。
会場も特別な場所ですから、興味があれば、
ぜひ皆さんもご参加してみてくださいね^^
⇒ http://bit.ly/ee5Ugk
2期生のみなさん、
1期生たちが「再現性」を証明してくれたので、
是非、思い切ってチャレンジしてくださいね(^.^)。
■【無料CDプレゼント!】No.1セミナー講師の「高額商品を販売する方法」
私は、これからセミナーの時代が来ると予測しています。
Facebookやtwitterなどが広がると、
パーソナルブランドがますます重要になり、
セミナーも必然的に広がっていくんですね。
このCDは、【セミナーで高額商品を販売する方法】を解説しています。
無料とは思えないほどの内容です。
私も、聞いて驚きました。
私自身、過去に横浜パシフィコでの
5,000人の講演会の集客を成功させた経験もありますが、
遠藤さんは、なんと
「セミナーにたった5人集めれば、
高額商品や高額顧問契約が獲得できる」
という、ものすごい手法をお持ちなんですね。
私自身、その具体的かつ実践的な方法には、
いつもながら大きな感銘を受けています。
私が10年早くこの方法を知っていれば、
もっと楽な展開が取れたと思っています。
ちなみに、その遠藤晃さんが、セミナーを活用して
高額商品や顧問契約を獲得する方法を体系立てて伝えているCDを、
なんと本誌読者様に、無料プレゼント頂けることになりました!
そのCDは、こちらから無料で頂くことができます!
▼戦略的顧客獲得セミナー構築法▼
⇒ http://bit.ly/dQs3xu
今すぐ、無料でCDを頂いてみてください。
とても参考になると思いますよ。
なんといっても、【完全無料】で頂けるCDです。
頂かない手はありませんよね^^
▼戦略的顧客獲得セミナー構築法▼
⇒ http://bit.ly/dQs3xu
さて、それでは本日のコンテンツです。
■「ソーシャル・レスポンス・マーケティング」を成功させるコツ
昨日までは、Facebookページの
「コンセプト作り」についてお話してきましたね。
今日は、もっと大きな視点から、
【ソーシャル・レスポンス・マーケティング】についてお話します^^
現在、また別のメディアでも執筆しているのですが、
ソーシャル・レスポンス・マーケティングとは、
1 Facebook
2 YouTube
3 専門のブログ
4 twitter
5 Ustream
こういったソーシャルメディアで「仕組み」を
作っておくことが大切なんです。
一度、仕組みができあがれば、
あとはコンテンツを配信し続けることです。
あとは、コンテンツの「質」と「量」の相関関係で、
成功のスピードが決まるんですね。
ただ、実際に始める前に、
1つだけ考えておいてほしいことがあるんです。
それは、
どこの分野に進出するか、ということです。
アル・ライズ氏とジャック・トラウト氏の共著に、
このような指摘があります。
「マーケティングの基本的な課題は、
あなたが先頭を切れる分野を創造することである」
ベターであるより、ベストであれ。
これが、マーケティングを成功させる
最も簡単で確実な法則だと言うんですね。
ちなみに、この法則は、
こちらの本に書いてあります。
==========================================
■売れるもマーケ 当たるもマーケ―マーケティング22の法則
アル・ライズ ジャック・トラウト著
→ http://amzn.to/gFVvQk
==========================================
ソーシャル・レスポンス・マーケティングを成功させるために、
ぜひ「どの分野なら一番になれるか」検討してみて下さい。
もし、一番になれなくても、
「No.1になれるカテゴリを創造してしまう」。
この視点は非常に重要ですよ^^
今はまだ、ソーシャル・レスポンス・マーケティングを
実践している方はほとんどいないんですね。
最近、Facebookページを立ち上げる方は
増えてきましたが、
様々なメディアを組み合わせている方は
本当に少ない。
今は、本当に大きなチャンスの中にいます。
ぜひ、読者の皆さんにも、
それぞれの分野でNo.1になって頂きたいと思います。
数年後、
「小谷川のクライアントから数々の成功者が生まれた」
このように言われるのが、
現在の私の夢です。
ちなみに、このメルマガでご紹介する本は
数時間程度で売切れになりますので、
今すぐ求めになってみてくださいね。
→ http://amzn.to/gFVvQk
P.S.1
昨日アップした記事をご紹介します。
「Facebookページを作成する方法」です。
→ http://on.fb.me/dY84t4
今回は、機能面からお話しました。
Facebookページは作るのも簡単です。
恐らく、10分程度で作れると思いますよ^^
ぜひ、この記事を参考にして、
早速作ってみてくださいね!
→ http://on.fb.me/dY84t4
P.S.2
中小企業の経営者様がネット集客を成功させるために、
重要な戦略。
全ての範囲を網羅した教材を販売しています。
名付けて、「マーケティング・マジック・ドア」。
私の一押しの教材なので、
ぜひ聞いてみて下さい^^
⇒ http://bit.ly/baDZJT
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼Facebook「小谷川拳次公式ファンページ」を立ち上げました!▼
【ファンページ限定】の「ネット集客」最新情報発信中!
「いいね!」ボタンを押して、今すぐ無料で参加ください。
⇒ http://www.facebook.com/kotanigawakenji
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼「稼ぐ思考術」小谷川拳次365日語録▼
⇒ http://leadconsulting.jp/mail365/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼Lead Consulting代表 小谷川拳次のブログ▼
⇒ http://ameblo.jp/leadconsulting/ (アメブロ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ツイッターで「売上向上のノウハウ」をお伝えしています▼
ぜひフォローしてください⇒ http://twitter.com/kota_lc
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼Facebook経営者限定コミュニティ立ち上げました!▼
「いいね!」ボタンを押して、今すぐご参加ください。
「経営者生き方勉強会ファンページ」
⇒ http://www.facebook.com/keieisha
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼会員数40万人のサイトにインタビュー頂きました!▼
ぜひご覧ください⇒ http://bit.ly/CEO_interview
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2011 Lead Consulting Co., Ltd. All Rights Reserved.
[発行元] リードコンサルティング株式会社
[企業URL] http://www.leadconsulting.jp/
[住所] 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウェスト22F
[連絡先] info@leadconsulting.jp
[電話番号] 03-4360-5559
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マクドナルドのFacebookページに見るストーリー戦略
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share

本日も、マクドナルドのFacebookページを
解説いたします。
こんにちは、リードコンサルティングの小谷川と申します。

以前、
「マクドナルドはFacebookページをどのように活用している?」というテーマで
ブログ記事を書いたことがありました。
こちらからご覧いただけます
⇒ http://amba.to/eYEWGC
マクドナルドといえば、
世界の頂点に君臨するファーストフードチェーンです。
現在、Facebookページのファン数も732万人を超え、
世界ランキングでも109位です。
彼らのFacebookページからは、
本当に多くのことが学べるので改めてご紹介しますね^^
今日は、彼らのストーリー戦略をご紹介します。

こちらの「MacRib」というランディングタブでは、
キャンペーン商品のマックリブが単体で紹介されているんですね。
このページをクリックすると、
動画ページにアクセスできます。

http://mcdonalds.com/us/en/promotions/mcrib.html
ここでは、興味深い動画が紹介されているんですね。
ちなみに、動画はこちらです。
ここでは、The Ultimate Legend of McRibという
かなりお茶目な動画が紹介されています。
マックリブのレシピが盗まれ、メキシコからなんと、
アラスカまで旅を続けるというものなんですね。
旅を続けた末に、やっとマックリブが見つかった、
という話なんですが・・・
最近、見直されているストーリーテリングの技法ですが、
ストーリーには印象に残るという効果があるんですね。
以前、NHKでプロジェクトXという番組が高い人気を誇っていましたが、
原理は同じですね。
どんなプロジェクトにも、葛藤や対立があります。
そして、それを乗り越えて、人は成長していくんですね。
これは、商品にもあてはまります。
商品の場合でも、記憶に残してもらうためには、
【開発秘話】を話せば良いという公式があります。
今回のマクドナルドの例は少し
茶目っけを出していますが、
Facebookのランディングタブ⇒ストーリーを語る動画
この公式は、どんなビジネスにも応用できそうな
次世代のプロモーションを感じます。
ぜひ、何か応用できる部分がないか、
考えてみて下さいね。
追伸
現在、私はネット集客の基礎的な内容をお話する
動画セミナーを公開しています。
Facebookの使い方、マーケティングの方法をはじめ、
アメブロ、twitter、コピーライティングなど
ネット集客のあらゆる分野に言及しています。
http://leadconsulting.jp/14/4
こちらも合わせてお楽しみ下さい。
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share

本日も、マクドナルドのFacebookページを
解説いたします。
こんにちは、リードコンサルティングの小谷川と申します。

以前、
「マクドナルドはFacebookページをどのように活用している?」というテーマで
ブログ記事を書いたことがありました。
こちらからご覧いただけます
⇒ http://amba.to/eYEWGC
マクドナルドといえば、
世界の頂点に君臨するファーストフードチェーンです。
現在、Facebookページのファン数も732万人を超え、
世界ランキングでも109位です。
彼らのFacebookページからは、
本当に多くのことが学べるので改めてご紹介しますね^^
今日は、彼らのストーリー戦略をご紹介します。

こちらの「MacRib」というランディングタブでは、
キャンペーン商品のマックリブが単体で紹介されているんですね。
このページをクリックすると、
動画ページにアクセスできます。

http://mcdonalds.com/us/en/promotions/mcrib.html
ここでは、興味深い動画が紹介されているんですね。
ちなみに、動画はこちらです。
ここでは、The Ultimate Legend of McRibという
かなりお茶目な動画が紹介されています。
マックリブのレシピが盗まれ、メキシコからなんと、
アラスカまで旅を続けるというものなんですね。
旅を続けた末に、やっとマックリブが見つかった、
という話なんですが・・・
最近、見直されているストーリーテリングの技法ですが、
ストーリーには印象に残るという効果があるんですね。
以前、NHKでプロジェクトXという番組が高い人気を誇っていましたが、
原理は同じですね。
どんなプロジェクトにも、葛藤や対立があります。
そして、それを乗り越えて、人は成長していくんですね。
これは、商品にもあてはまります。
商品の場合でも、記憶に残してもらうためには、
【開発秘話】を話せば良いという公式があります。
今回のマクドナルドの例は少し
茶目っけを出していますが、
Facebookのランディングタブ⇒ストーリーを語る動画
この公式は、どんなビジネスにも応用できそうな
次世代のプロモーションを感じます。
ぜひ、何か応用できる部分がないか、
考えてみて下さいね。
追伸
現在、私はネット集客の基礎的な内容をお話する
動画セミナーを公開しています。
Facebookの使い方、マーケティングの方法をはじめ、
アメブロ、twitter、コピーライティングなど
ネット集客のあらゆる分野に言及しています。
http://leadconsulting.jp/14/4
こちらも合わせてお楽しみ下さい。
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
Facebookページを作成する方法
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
こんにちは、リードコンサルティングの小谷川と申します。

本日は、Facebookページを制作する手順を
お伝えしていきますね。
少しだけ復習なのですが、
Facebookをビジネスに使用する際は、
【Facebookページ】という
カスタマイズ可能なページがお勧めです。
こちらはビジネスユースが可能なので、
もしFacebookをはじめていたら、
ぜひ試してみて下さい。
1 Facebookページを制作する
まずは、こちらのURLへ移動します。
⇒ http://www.facebook.com/pages/create.php

アイコンをクリックして、
カテゴリの選択と必要事項を入力します。
ここでは、「地域ビジネスまたは場所」で必要事項を入力し、
「会社名または団体名」、「ブランドまたは製品」、
「アーティスト、バンドまたは著名人」のうちどのカテゴリに属するかを選択します。
こちらは、用途に応じて使い分けてみて下さい。
上記でFacebookページを作成したら必要事項を入力します。

そして、表示に従って、
【画像を追加】、
【基本データを入力】、
【近況アップデートを投稿】、
【ホームページで紹介】、
【近況アップデートをツイッターにも公開】
など基本的な情報を埋めていきます。
これら以外にも、
リンク、イベント、ノート、動画などを
追加することができます。
もしも、写真や動画を使った情報発信、
交流も考えるならば、
あらゆる機能を「ワンストップショップ」として利用できる
Facebookページを活用することは、有効だと言えるでしょう。
以上が、Facebookページを制作する
基本的な方法です。
特に、難しいものではないので、
ぜひすぐにでも始めてみて下さい。
Facebookページを成功させるために大切なこと
Facebookページは、立ちあげること自体は
とても簡単なので、ぜひすぐに始めてみてほしいと思います。
しかし、多くのファンを獲得し成功させるためには、
「コンセプト」がとても重要になってくるんですね。
今はまだユーザーも200~250万人といわれ、
日本でもそこまで普及していません。
しかし、twitterが普及した2009年の状況を考えてみても、
今年は多くのFacebookページが乱立することでしょう。
その中で、明確な差別化を図るには、
やはりエッジの利いたコンセプトが重要になると思います^^
ちなみに、私がお勧めするコンセプトは、
1 あなたのビジネスを分かりやすく解説するもの
2 既に流行しているサービスをFacebook上で展開するもの
この2つです。
まず、1番について言及しますね。
Facebookはビジネスユースが可能だとはいっても、
やはり本質は「友達と交流を楽しむメディア」です。
そのため、専門家が専門的な内容を難しく話すよりは、
誰にでも分かりやすい形にかみくだいた方が、
多くの方の支持を受けやすいんですね。
そして、2番についてですが、
既に流行しているサービスは、
人間の心を捉えた魅力的なサービスともいえるんですね。
Facebookを使用するのも、
結局のところ人です。
そのため、既に人気のあるサービスは、
Facebook上でも人気が出る可能性が高いんです。
これまで、このブログでも
「漫画全巻ドットコム」や「Michael Jackson」などを
ご紹介してきましたが、
やはり既に人気の高いものは、Facebook上でも
人気が出る可能性が高いんです。
もしも、これからFacebookページを立ち上げるなら、
以上の2点を意識してみて下さいね。
きっと良い結果が得られると思います^^
本日もお読み頂きありがとうございました。
追伸
現在、私はネット集客の基礎的な内容をお話する
動画セミナーを公開しています。
Facebookの使い方、マーケティングの方法をはじめ、
アメブロ、twitter、コピーライティングなど
ネット集客のあらゆる分野に言及しています。
http://leadconsulting.jp/14/4
こちらも合わせてお楽しみ下さい。
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share
こんにちは、リードコンサルティングの小谷川と申します。

本日は、Facebookページを制作する手順を
お伝えしていきますね。
少しだけ復習なのですが、
Facebookをビジネスに使用する際は、
【Facebookページ】という
カスタマイズ可能なページがお勧めです。
こちらはビジネスユースが可能なので、
もしFacebookをはじめていたら、
ぜひ試してみて下さい。
1 Facebookページを制作する
まずは、こちらのURLへ移動します。
⇒ http://www.facebook.com/pages/create.php

アイコンをクリックして、
カテゴリの選択と必要事項を入力します。
ここでは、「地域ビジネスまたは場所」で必要事項を入力し、
「会社名または団体名」、「ブランドまたは製品」、
「アーティスト、バンドまたは著名人」のうちどのカテゴリに属するかを選択します。
こちらは、用途に応じて使い分けてみて下さい。
上記でFacebookページを作成したら必要事項を入力します。

そして、表示に従って、
【画像を追加】、
【基本データを入力】、
【近況アップデートを投稿】、
【ホームページで紹介】、
【近況アップデートをツイッターにも公開】
など基本的な情報を埋めていきます。
これら以外にも、
リンク、イベント、ノート、動画などを
追加することができます。
もしも、写真や動画を使った情報発信、
交流も考えるならば、
あらゆる機能を「ワンストップショップ」として利用できる
Facebookページを活用することは、有効だと言えるでしょう。
以上が、Facebookページを制作する
基本的な方法です。
特に、難しいものではないので、
ぜひすぐにでも始めてみて下さい。
Facebookページを成功させるために大切なこと
Facebookページは、立ちあげること自体は
とても簡単なので、ぜひすぐに始めてみてほしいと思います。
しかし、多くのファンを獲得し成功させるためには、
「コンセプト」がとても重要になってくるんですね。
今はまだユーザーも200~250万人といわれ、
日本でもそこまで普及していません。
しかし、twitterが普及した2009年の状況を考えてみても、
今年は多くのFacebookページが乱立することでしょう。
その中で、明確な差別化を図るには、
やはりエッジの利いたコンセプトが重要になると思います^^
ちなみに、私がお勧めするコンセプトは、
1 あなたのビジネスを分かりやすく解説するもの
2 既に流行しているサービスをFacebook上で展開するもの
この2つです。
まず、1番について言及しますね。
Facebookはビジネスユースが可能だとはいっても、
やはり本質は「友達と交流を楽しむメディア」です。
そのため、専門家が専門的な内容を難しく話すよりは、
誰にでも分かりやすい形にかみくだいた方が、
多くの方の支持を受けやすいんですね。
そして、2番についてですが、
既に流行しているサービスは、
人間の心を捉えた魅力的なサービスともいえるんですね。
Facebookを使用するのも、
結局のところ人です。
そのため、既に人気のあるサービスは、
Facebook上でも人気が出る可能性が高いんです。
これまで、このブログでも
「漫画全巻ドットコム」や「Michael Jackson」などを
ご紹介してきましたが、
やはり既に人気の高いものは、Facebook上でも
人気が出る可能性が高いんです。
もしも、これからFacebookページを立ち上げるなら、
以上の2点を意識してみて下さいね。
きっと良い結果が得られると思います^^
本日もお読み頂きありがとうございました。
追伸
現在、私はネット集客の基礎的な内容をお話する
動画セミナーを公開しています。
Facebookの使い方、マーケティングの方法をはじめ、
アメブロ、twitter、コピーライティングなど
ネット集客のあらゆる分野に言及しています。
http://leadconsulting.jp/14/4
こちらも合わせてお楽しみ下さい。
■この記事があなたのお役に立てたら、ぜひ以下の
Facebook「Share」ボタンをクリックして、シェアお願いします!
Share