■三陸沖 大地震に関しまして【LC通信 号外】
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日刊リードコンサルティング通信 2011年3月11日 号外
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■三陸沖 大地震に関しまして【LC通信 号外】
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こんばんは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
本日、三陸沖を震源とするマグニチュード8.8の
国内観測史上最大の巨大地震が発生しました。
この東日本巨大地震により、最大10メートルに達したと
見られる津波や多くの火災が発生し、
岩手県から宮城県にかけての太平洋岸の各地で
壊滅状態の地区が続出しています。
私たちの仲間である人々が、
破壊的な天災に攻撃されました。
特に被害の激しかった地域では、
多数の方々が犠牲になられたことを
ニュースを通して確認致しております。
ご遺族の方に、心よりご冥福をお祈りいたします。
今回の犠牲者は、北関東から東北地方にかけて
お住まいの全てのビジネスパーソンはもちろん、
子供、ご老人にまで及んでいます。
彼らは、父親であり、母親であり、
平和な日々を送るごくごく普通の方たちでした。
良識ある市民でした。
火災の鎮火、水や食べ物の供給、そして救助などは、
まずは専門家の方々にお任せしたいと思います。
今、私たちの住む日本の多くの地域が
「100年に一度」といわれる危機に瀕しています。
大切な方々が、予期せぬ天災に見舞われています。
このような自然の力に出会うとき、
私たちは無力です。
今回、ニュースを通して、次々と倒れるビル、
津波に流される車を見ながら、
私はなんと無力なんだろうと痛感しました。
このように危機を目の前にして、
何か、できることはないだろうか。
私なりに、考えてみました。
しかし、よく考えてみても、
道路には規制がかかり、
電車も全線で運行を停止しています。
正直に申し上げて、
何もできないのが現状です。
私たちにできることは限られています。
しかし、何かお役に立てることはできないかと
自問自答しました。
そこで、本当に第一歩にはなりますが、
私たちでぜひ、被災地の皆さんへと、
励ましのメッセージをお送りしませんか?
皆さんのメッセージを集めるために、
こちらにページをご用意しました。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
もちろん、これは強制ではありませんし、
「たかが励ましにすぎない」
「気休めにすぎない」
といわれればそれまでです。
ただ、今、私にできることは、
一人でも多くの方からの
励ましのメッセージを集め、
危機に瀕している方々を微力ながら
応援することではないかと考えたんですね。
嘆くこと、悲しむことは、簡単です。
しかし、いくら嘆いても、いくら悲しんでも、
そこからは何も生まれません。
一歩でもいいから、できることでもいいから、
「再生の道」を歩みたいと思ったんですね。
私の想いに共感頂けましたら、ぜひ、こちらのページに
励ましのメッセージ、応援のメッセージをコメントとしてお書き下さい。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
今、日本に大変な事態が起こっています。
しかし、私の仲間たちには、
嘆き悲しむだけでなく、「一歩」を
踏み出して頂きたいと心から思うんです。
ぜひ、希望を捨てないようにしていきたいと思います。
仲間からのメッセージをお待ちしております。
⇒ http://on.fb.me/hPXrie
もちろん、まだ余震も続きます。
皆さんも引き続き、ご注意頂きたいと思います。
ちなみに、グーグルが、
以下のような情報を提供開始しています。
ご参考までに、ご覧になってみてください。
■グーグル・クライシス・レスポンス
⇒ http://bit.ly/g29D5q
追伸
私も、事態を見極めて、
何かできることはないか模索したいと思います。
目の前の危機を嘆くのではなく、
むしろ積極的に行動をしていきたいと考えています。
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本日、三陸沖を震源とするマグニチュード8.8の
国内観測史上最大の巨大地震が発生しました。
この東日本巨大地震により、最大10メートルに達したと
見られる津波や多くの火災が発生し、
岩手県から宮城県にかけての太平洋岸の各地で
壊滅状態の地区が続出しています。
私たちの仲間である人々が、
破壊的な天災に攻撃されました。
特に被害の激しかった地域では、
多数の方々が犠牲になられたことを
ニュースを通して確認致しております。
ご遺族の方に、心よりご冥福をお祈りいたします。
今回の犠牲者は、北関東から東北地方にかけて
お住まいの全てのビジネスパーソンはもちろん、
子供、ご老人にまで及んでいます。
彼らは、父親であり、母親であり、
平和な日々を送るごくごく普通の方たちでした。
良識ある市民でした。
火災の鎮火、水や食べ物の供給、そして救助などは、
まずは専門家の方々にお任せしたいと思います。
今、私たちの住む日本の多くの地域が
「100年に一度」といわれる危機に瀕しています。
大切な方々が、予期せぬ天災に見舞われています。
このような自然の力に出会うとき、
私たちは無力です。
今回、ニュースを通して、次々と倒れるビル、
津波に流される車を見ながら、
私はなんと無力なんだろうと痛感しました。
このように危機を目の前にして、
何か、できることはないだろうか。
私なりに、考えてみました。
しかし、よく考えてみても、
道路には規制がかかり、
電車も全線で運行を停止しています。
正直に申し上げて、
何もできないのが現状です。
私たちにできることは限られています。
しかし、何かお役に立てることはできないかと
自問自答しました。
そこで、本当に第一歩にはなりますが、
私たちでぜひ、被災地の皆さんへと、
励ましのメッセージをお送りしませんか?
皆さんのメッセージを集めるために、
こちらにページをご用意しました。
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もちろん、これは強制ではありませんし、
「たかが励ましにすぎない」
「気休めにすぎない」
といわれればそれまでです。
ただ、今、私にできることは、
一人でも多くの方からの
励ましのメッセージを集め、
危機に瀕している方々を微力ながら
応援することではないかと考えたんですね。
嘆くこと、悲しむことは、簡単です。
しかし、いくら嘆いても、いくら悲しんでも、
そこからは何も生まれません。
一歩でもいいから、できることでもいいから、
「再生の道」を歩みたいと思ったんですね。
私の想いに共感頂けましたら、ぜひ、こちらのページに
励ましのメッセージ、応援のメッセージをコメントとしてお書き下さい。
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今、日本に大変な事態が起こっています。
しかし、私の仲間たちには、
嘆き悲しむだけでなく、「一歩」を
踏み出して頂きたいと心から思うんです。
ぜひ、希望を捨てないようにしていきたいと思います。
仲間からのメッセージをお待ちしております。
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もちろん、まだ余震も続きます。
皆さんも引き続き、ご注意頂きたいと思います。
ちなみに、グーグルが、
以下のような情報を提供開始しています。
ご参考までに、ご覧になってみてください。
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⇒ http://bit.ly/g29D5q
追伸
私も、事態を見極めて、
何かできることはないか模索したいと思います。
目の前の危機を嘆くのではなく、
むしろ積極的に行動をしていきたいと考えています。