「偏差値を……」と言ったら専門家じゃない偏差値って母集団によって変わります。 その集団の中でどの位置にいるかという指標ですね。 直接合格とは関係がありません。 それなのに懇談や、指導で次のようなこという人は進路指導の素人です。 「偏差値を上げましょう」 「もう少し偏差値が……」 「偏差値が足りませんね……」 足りないのは偏差値ではなく 先生!あなたの指導力です。 偏差値や順位の話をすれば指導していると勘違いしているのでしょう。 教科の指導力がないなら転塾 教科の指導力があるなら 進路指導は別の人に頼んだほうがいいです。