サービス提供者の自覚 | ”実るほど頭を垂れる稲穂かな”

サービス提供者の自覚

誇り、といったほうがよいか。


この意識が健全であればあるほど

その責任を同様に、腹落ちさせることが

出来るものかと。


この目線がぶれなければ、想定外の

トラブルにまきこまれようと、ぶれることなく

筋の通った対処が出来るものと信じている。


「当事者意識」よりももう一歩踏み込んだ心持ち。

当社の人間には、皆この意識を強く強く

肝に銘じて仕事に取り組んでもらいたい。


他社の為り見て、己が姿勢を再確認しよう。