特別なニーズについて学ぶ研修会
「発達障害の理解と学習支援について」
が開催されました。
ご参加いただいた皆さん、
本当にありがとうございました!!

今回は今年度最初の研修会ということで
発達障害についての基礎知識の共有や
当事者が日々感じているつらさを
実体験していただくことに重きを置いた
内容となりました。
講師の鈴木からの大きなメッセージは
”その子のありのままを理解する人が近くにいることの大切さ”。
そして、サポートを考える際には
”その子になって”思いを巡らすこと。
とっても簡単そうで
実際にできている人は実は悲しいほど少ない・・・
その現状を知る鈴木だからこそ
最も伝えたかった言葉。
参加した方たちが一番ペンを走らせていたのは
そのシンプルで深いメッセージを
受け取った場面でした。
発達障害についてほとんど知識がなかったという方からは
「どんなものか、どんなつらさがあるのか
どういう視点でサポートすべきかわかって
本当に来てよかった!」
「具体的な実践例についてさらにもっと勉強したい。」
といった嬉しい感想をいただきました。
また、既に知識はあったという方からは
「あらためて何が大事か考えさせられた。」
「他の方の話も聴けて、とても参考になった。
またいろいろな情報を得ながら
子どもの将来の方向性をしっかり考えていきたい。」
といった心強いお声をいただきました。
皆さんからの様々なリクエストを取り入れながら
また次回以降も有意義な学びとなる場を
丁寧につくっていきたいと思います・・・!!
「発達障害の理解と学習支援について」
が開催されました。
ご参加いただいた皆さん、
本当にありがとうございました!!

今回は今年度最初の研修会ということで
発達障害についての基礎知識の共有や
当事者が日々感じているつらさを
実体験していただくことに重きを置いた
内容となりました。
講師の鈴木からの大きなメッセージは
”その子のありのままを理解する人が近くにいることの大切さ”。
そして、サポートを考える際には
”その子になって”思いを巡らすこと。
とっても簡単そうで
実際にできている人は実は悲しいほど少ない・・・
その現状を知る鈴木だからこそ
最も伝えたかった言葉。
参加した方たちが一番ペンを走らせていたのは
そのシンプルで深いメッセージを
受け取った場面でした。
発達障害についてほとんど知識がなかったという方からは
「どんなものか、どんなつらさがあるのか
どういう視点でサポートすべきかわかって
本当に来てよかった!」
「具体的な実践例についてさらにもっと勉強したい。」
といった嬉しい感想をいただきました。
また、既に知識はあったという方からは
「あらためて何が大事か考えさせられた。」
「他の方の話も聴けて、とても参考になった。
またいろいろな情報を得ながら
子どもの将来の方向性をしっかり考えていきたい。」
といった心強いお声をいただきました。
皆さんからの様々なリクエストを取り入れながら
また次回以降も有意義な学びとなる場を
丁寧につくっていきたいと思います・・・!!