レシピ
写真はこれしかないのですが

ある日のレシピ
レシピ (赤字はワインとの相性が良いもの)
●1皿目(3種盛り)
【オリーブ】
ドライトマト入りオイル漬けとノーマルタイプ
【スタックド サラダ】…スタック=積み重ねる
トマト…輪切りにスライス
キュウリ…千切り、薄くスライス
パプリカ(赤、、オレンジ)…細かいさいの目切り
スッモークサーモン…細かく刻む
ホタテ…スライス
カッテージチーズ
セルフィーユ(飾り)
黒胡椒…少々
ドレッシングはすりおろし玉ねぎフレンチ(市販品 キューピー)
それぞれの素材を色が重ならないように積み重ねる
平皿に盛ると普通ですが、ガラスのグラスに積み重ねるときれいです♪
【鶏軟骨のアヒージョ】アヒージョ(西語)=オイル煮
鶏軟骨
サラダイオイル
ごま油
塩
ステーキミックス(写真参考)
クミンシード
にんにく
鍋に軟骨を入れ2種の油を入れる(ごま油1:サラダ油2)
その他の材料を入れ煮込む
おつまみなので塩はキツメでOK
●2皿目
【鶏もも肉の赤ワインマリネソテー 2種類のジャムのソース】
以前作ったもの、もっとソースがどろ~んってカンジです
鶏もも肉
赤ワイン
ニンニク…もも1枚につき3~4片(多め)
黒胡椒あらびき
ジャム(写真参考)…ブルーベリー、イチジクとオレンジ
醤油
ローズマリー
<付け合せ>
ごぼう
ソテーミックスハーブ(写真参考)
ジップロックに(お皿やボールでもOK)鶏肉に、ニンニク(スライス、またはあらくつぶしたもの、黒胡椒(たっぷりめ)
を入れ、赤ワインをヒタヒタになるくらい入れて漬け込む
時間の目安は1~2時間
あまり長いと焼いたときワインっぽさが抜けずおいしくないです
長時間漬け込むときは煮込み料理に向きます(例 ブルゴーニュの地方料理 コックオーヴァン=Coq au vin)
鶏肉だけを取り出し
フライパンにオイルをしき皮目から焼いていく
漬け込んだ液を別の鍋で煮詰める
ある程度に詰まったら醤油とジャムを加えさらに煮詰める
鶏が焼けたら取り出し
脂(鶏モモは脂がたくさん出ます)を少し取り除いて
そこへゴボウを入れて炒める
水を加え煮る
味付けはソテーハーブミックス
皿に鶏を盛り付けてソースをかける
ローズマリーを飾る
ごぼうを添える
●3皿目
【牛筋肉の煮込み ジャガイモのピュレ ホウレンソウのソテー】
牛筋肉
水
生姜…スライス
酒
醤油
砂糖
<付け合せ>
ホウレンソウ
塩、胡椒、サラダエレガンス(写真参考)
マッシュポテト(市販品)
ガーリックソルト、胡椒、バター
牛筋肉を水、酒、生姜を入れて圧力鍋で煮込む
煮あがったら脂がたくさん浮くので取り除く
取り除きすぎてもバサバサするので注意
煮あがってから味付けをします
煮汁が減るまで煮込み
醤油、砂糖、を入れて少し煮込む
火を止める(煮込まなくてもほうっておけば浸透圧で味がしみます)
マッシュポテトは作り方に準ずる
にんにくを少量入れるとグンとおいしくなります♪
ホウレンソウは食べやすい大きさに切って
お好みのオイルでソテーして
上記の調味料で味付けします
マッシュポテトを絡めて食べるイメージでしたので
ポテトの味は薄目です
それぞれ盛り付け
セルフィーユを飾る
●4皿目
【文琳飯】昔行った中華料理屋の名前が文琳、シメで出てきたので
ごはん
キュウリ…細かいさいの目
お好みのお漬物(今回は写真参照)…こまかく刻んで
ゴマ
シソの葉…千切り
ご飯に上記の材料を全部入れて混ぜ合わせる
ご飯はアツアツでないこと!(きゅうりから水が出てべチャっとしてしまうので)
置いておくと同様水が出るのでその場で全部食べきるように☆
●5デザート
【ティラミス】
マスカルポーネ 2パック
生クリーム 2パック
卵黄 6個
グラニュー糖 味見して好みの甘さになる量
コーヒー(エスプレッソ) 1袋(今回は液体のポーション)
水 適量
フィンガービスケット 1袋
ココア 適量
アップルミント 適量
ブルーベリー 適量
容器にフィンガービスケットを並べ
コーヒーをしみこませておく
今回は液体のポーションになってるコーヒーを濃いめに水で溶きました
マスカルポーネに卵黄と砂糖をいれ混ぜあわせる
別のボールに生クリームをゆるめに泡立てておく
マスカルポーネに生クリームを2~3回に分け入れ混ぜ合わせる
容器に流し込み表面をならす
冷蔵庫で冷やし固める
盛り付けて上から茶こしでココアを振る
アップルミントを飾って
ブルーベリーを添える
ティラミスはどうやっても、どんな分量でもできるので
簡単です
サーブした量は半分でしたので
分量は半分でも十分ですね^^;
●6緑 茶
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