今日ね、すいかね、人生初○○を経験してきました。
なにかというと、ずばり選挙です。
ぶっちゃけ政治とか詳しくないし興味もないので行く気なんてさらさらなかったんですが、Twitterで若者に選挙に行くことを勧めている大人の方と話す機会があって、行ってみることにしました。
どの政党がどんな公約を掲げているのかとか詳しくなかったから行く気失せてたんですけど、政党診断で決めました。
いろんな議題?課題?があるから、どれかひとつのことだけ見てあそこの政党がいい、とか言い切れないなあ。
数日前に一回診断したんですけど、結果は忘れてしまったので行く直前にも診断しました。
すいかママもしてました。
数日前の診断結果とちがっていたんですけど、直前に出た診断結果で行きました。


小学校の体育館が選挙会場だったわけですが、懐かしいなと思う反面、耐震工事などもしてて、体育館入り口がバリアフリーになってたりして記憶と違う箇所はありました。
だれかいるかなーと思ったら、案の定小中一緒だった友達がいて、成人式の話とかしながら校門前で別れました。
友達のお母さんとても気だてのよい方で、すいか昔もいっぱいよくしてもらってたんですけど、人柄は相も変わらず成人式当日、その子の家の車で会場まで送ってもらえることに。
しかもすいかのほか、よく遊ぶ地元の友達も一緒に。
帰りはすいかママが迎えにくるつもりらしいです。


で、選挙から帰ってきたらすいかママの両親、おじいちゃんとおばあちゃんが家にきました。
成人のお祝いだそうで、ありがとうございます。
学校の友達には天然なんて言われることもあるすいかですが、たぶんすいかのおばあちゃん見たらすいかなんてぜんぜん天然じゃないなって思うよ?
話があっちこっち飛ぶのでおもしろいです。
祖父母孝行として、肩たたきしてあげました。


それから、ここ最近のうちでいちばんびっくりした話。
すいかの母校、中学校吹奏楽部ってすいかが在籍してた時代からマーチングやってる学校なんですけど、昨日全国大会だったと聞いて調べてみたら全国大会で金賞取ってました!
すいかがいた時代は、たしか3年間とも関東大会銀賞どまりだった気がします。
いつの間に全国大会に出れるような強豪校になっていたの。
しかも、全国行くだけでもすごいのに金賞取れるような実力校になっていたの。
びっくりですよ。
顧問の先生も含め、今の部員も指導者も知らない人ばかりなんじゃないかと思いますが、OGとして嬉しかったし誇り高い後輩たちです。
後輩万歳!
どうも。
休日の日の家での過ごし方と、平日の学校での過ごし方がまるで正反対なすいかです。
学校では友達に「完璧主義」と言われたり「真面目」というようなイメージを持たれていたりするようなすいかですが、家では干物かというくらいだらけてるんですね。
だってオフがないと疲れるよ、人生ってやつは。
箱庭療法のつもりだよ、本人は。
だから邪魔しないであげて。
ちゃんと学校行ってるし課題とかやってるし課金とかしてないし。
ところですいかの目薬、どこに行っちゃったんでしょうか。


今日はすいかママが休日出勤してしまったので、すいかパパが洗濯と皿洗い、すいかが掃除しました。
自分の部屋だけならまだしも、ざっとでも家中に掃除機かけたのは久しぶりかもしれない。
2階に常置されていた小型掃除機、吸引力が衰えて肉眼で確認できるゴミでも華麗にスルーしやがるし、大型掃除機は2階まであげるのがちょっと大変なので、いつかコードレスの掃除機を買うといいと思います。
一週間に一度しか掃除機かけられないと埃まみれになってすごく嫌だよね。


課題のため高校時代の部活の楽譜を引っ張りだしてきたんですが、懐かしすぎて涙腺ゆるむ曲がありました。
ユーミンの「卒業写真」とかね。
先輩方の卒業式のときすいかも吹いたんですが、自身の卒業式のとき後輩が吹いてくれたのがすごいうれしかったのを覚えてます。
本気でしんどかったから戻りたいとは思わないけどね。


今日は、小学校からの友達の誕生日なのです。
「今度呑もうぜ」とメールしたら「すいかが酔っぱらったところ見てみたい」と返してきましたが、きっと介抱する羽目になるよ?
大変だよ?
いいの?
昨日の日記、実は寝落ちして更新できたのが今日になってからになってるんですよね。
だからニドブロ?です。



2時間目、ドイツ語
考えて問題を解く時間をくだせえだすだ。
まあある意味自業自得?
今週教科書とか持ち帰るんで少しは家でできるかな、というかやらないと。
非分離動詞って何ページ目にありましたか?

マクゴナガル先生が乳母役?やってるとちょっとびっくりするよね。



4時間目、国際理解と交流
黒板に書く字が小さすぎて前まで行っても見える気がしません。
というか前に行ったらほぼ確実に絡まれるので前に行きたくありません。
先生が学生と雑談してるし。

そんなことをやさぐれてぶつぶつ言ってたら友達に、すいかはそんなこと言ってはいけないと言われました。
キャラが崩れるんだそうです。
えええ。



5時間目、英語圏異文化コミュニケーション
スタンド・バイ・ミーを歌いました。
ほか、ラッキー・ラヴとかちょろっと聴きました。
カイリー・ミノーグの名曲です。
すいかは天てれのおかげで?知ってました。
MTKってコーナーで洋楽のカヴァーなんかもいっぱいやってたんですよね、昔。
今はそんなことないみたいだけど。
歌詞が理解できるように訳詞になってるので子供でも歌えるような曲がいっぱいなんです。
すいかね、モンキークイーンが大好きです。
もう木曜日だということに思わず戦慄しました。
ちょっと時間過ぎるのはやすぎません?
明日耐えたら明後日休みとかびっくりです。



1時間目、音楽の社会環境学
すいかが持ってったラグタイムの譜面が妙なところで役に立ちました。
1時間目、スタンダード
ウィーンのまとめをしたり、小テストを行ったりしました。
先生からは事前に何の説明もなく、抜き打ちの小テストになりましたが、丸付けも隣の友達とで提出もなしというちょっと懐かしい気分になりました。
先生あっさり答え言っちゃってるしね。
成績もなにも関係ないんだろう、たぶん。



2時間目、合唱
すいかも正直音程とか確実に取れているわけではない、なので人のこと言えたくちではないんですが、それでも合唱を行う上で共通認識になるはずの指揮はちゃんと見てます。
ただね、ほとんどの人が感情込め過ぎるのか譜面を凝視しながら歌わないとまだ全然覚えたりしていないのか、指揮を見ていない人が多く伴奏者も指揮を見る余裕がないようなのでテンポががたがたでした。
レッスンの先生風に言うと、時間軸があってないんだから倍音の段階にまでいかないよね。
本来ありえないはずの音程が同時間軸で鳴ってたら不協和音になったりします、作曲者や指揮者の想定外の。
それは、よくないよね。
すいかもちょいちょい歌詞とか音程とかミスっちゃうけど、でも共通認識として指揮者はちゃんと見ようぜ。
細かいテンポとか指示とかは見てないとわかんないしね。

指揮者の先生をただの道化師にしちゃいかんぜよ。

最後に座席やパートごっちゃで歌ったんですが、なぜかすいかのまわりテノールやバスに囲まれてしまいましてちょっと恐ろしかったです。



4時間目、ウィーンの社会と文化
縦長の教室の後ろに座っておきながら壇上にいる先生の声が聞こえなくなるくらいの先生より大きな声で私語し続けるってなんなの。
何回も注意?されてるんだから少しは黙ろうよ。
聞こえないし。
や、すいかこの授業は穴埋めしっかりできてればいいやって感じでちょっと気を抜いている授業ではあるんですけど、それでだってまわりの迷惑考えて静かにごそごそしてるぜ?
というかあんだけやかましくされたら集中できないし。
授業妨害だよね。
すいか去年それで散々クラスアワーやカウンセリング?にお世話になったけど、結局一時しのぎにしかならないから諦めました。
自分が流されないように気をつけるしかないし。