1時間目、スタンダード
ウィーンのまとめをしたり、小テストを行ったりしました。
先生からは事前に何の説明もなく、抜き打ちの小テストになりましたが、丸付けも隣の友達とで提出もなしというちょっと懐かしい気分になりました。
先生あっさり答え言っちゃってるしね。
成績もなにも関係ないんだろう、たぶん。



2時間目、合唱
すいかも正直音程とか確実に取れているわけではない、なので人のこと言えたくちではないんですが、それでも合唱を行う上で共通認識になるはずの指揮はちゃんと見てます。
ただね、ほとんどの人が感情込め過ぎるのか譜面を凝視しながら歌わないとまだ全然覚えたりしていないのか、指揮を見ていない人が多く伴奏者も指揮を見る余裕がないようなのでテンポががたがたでした。
レッスンの先生風に言うと、時間軸があってないんだから倍音の段階にまでいかないよね。
本来ありえないはずの音程が同時間軸で鳴ってたら不協和音になったりします、作曲者や指揮者の想定外の。
それは、よくないよね。
すいかもちょいちょい歌詞とか音程とかミスっちゃうけど、でも共通認識として指揮者はちゃんと見ようぜ。
細かいテンポとか指示とかは見てないとわかんないしね。

指揮者の先生をただの道化師にしちゃいかんぜよ。

最後に座席やパートごっちゃで歌ったんですが、なぜかすいかのまわりテノールやバスに囲まれてしまいましてちょっと恐ろしかったです。



4時間目、ウィーンの社会と文化
縦長の教室の後ろに座っておきながら壇上にいる先生の声が聞こえなくなるくらいの先生より大きな声で私語し続けるってなんなの。
何回も注意?されてるんだから少しは黙ろうよ。
聞こえないし。
や、すいかこの授業は穴埋めしっかりできてればいいやって感じでちょっと気を抜いている授業ではあるんですけど、それでだってまわりの迷惑考えて静かにごそごそしてるぜ?
というかあんだけやかましくされたら集中できないし。
授業妨害だよね。
すいか去年それで散々クラスアワーやカウンセリング?にお世話になったけど、結局一時しのぎにしかならないから諦めました。
自分が流されないように気をつけるしかないし。