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続・あなたも専門家になれます

前回は専門家のお話をお伝えしましたがさまざまな反応がありました

ただその反応の中でちょっと気になる事がありましたのでその辺のアドバイスを

実際に気になったのは

とある方のお話ですが、自分はいつも物事を先延ばしにする習慣があるとその人はいってました

明日からにしようと思っているうちに次の日になってもなかなか始めれなくてまた明日というように結果的にずるずる先延ばしになってしまうのだそうです

なので

その人は「物事を先延ばしにする専門家」だったといってまして、「変えなきゃ!」と気合いが入ってました

そこで

「次は何の専門家になるの?(笑)」と聞いたら

「今考え中」だそうです

じっくり考える事はそれはそれでOKです

が!

しかし、その人はその後何になれば良いのかとずーっと考えてしまい、また答えが先延ばしになってしまいます

「流石は専門家だ!」って感じで

また同じ事になってます

なので

ここは一旦簡単に

「物事を先延ばしにしない専門家」になれば良いのにな~と思います

とっかかりは簡単にしておいた方がやり易いですからね

完璧を目指し最初から難しく考えると難しいのですが、こんな時は「物事を難しくしてしまう専門家」(笑)にもなっていたりしますね~

意外に専門家は同時にちがう専門家も副業として持ってたりします

そのいろいろな自分を遊びながらいろいろ発見しそれがよかったらそれを探求し、良くなかったら改善する

こんな感じで肩の力を抜いてゲーム感覚で楽しんでやってみるといいですよ

あとはどんどん意識し続ける事によりいつでもその道の専門家になれます

そういえば言い忘れましたが

ダメなところだけではなく良いところも見てくださいね

じゃー引き続き専門家ゲームを楽しんでください!

あなたも専門家になれます!

では今日の小話は「あなたは専門家になれます」というお話です

世の中にはさまざまな専門家が存在します

専門家にもランクがあり、より純粋に専門していくとプロになります

そういう方はテレビにでて専門性の高い知識を活かしお仕事をしていますね

ではそもそも専門家はどんな人かというと

暇さえ有ればその事についての理解を深めている人なのだと思います

それが社会に役立つ物かそうでないものかはおいといてです

キーワードはその事について絶えず意識を合わせている人です

どうしたらそうなれるのか?

どうしたら答えがでるのか?

どうしたらと絶えず考えているのです

学者さんの研究などもそんな感じですね

これを一般の考えに当てはめると

あるサラリーマンが

「どうしたら早く仕事が終わるか?」と考えているとすれば「早く仕事が終わらせれる専門家」になります

逆に

「どうしたらさぼれるか?」と考えているとすれば「さぼる事の専門家」になります

子どもだったら

「この問題を解くにはどうしたらいいだろう」は「問題を解く」専門家

「怒られないようにするにはどうしたらいいだろう」は「怒られない」専門家になります

つまり

どうしたら○○になれるか?という問いがその道の専門家をつくります

その問いが多ければ多い程その道の情報や知識が増えて行きます

するとその道の専門性が高まりプロになります

こうするとあなたは専門家になれますし

もしかするともう何かの専門家になっている可能性があります

仕事のプロか、さぼりのプロか?それとも言い訳するプロか?

あとはどの道の専門家になるのかを決めるのはあなた次第ですね

プロになるとなかなかアマでは倒せなくなりますが、あなたは何の専門家(プロ)になりますか?

突然の対処

今シーズン初?

多分そうだと思いますが、先日雪が積もりました(驚)

とは言っても、もう融けてますが(笑)

しかし、突然でしたね~

この突然の積雪にどうするか・・・

人生も一緒ですね

実際には沿岸部出身のわたしは雪に慣れてないので単純に焦ります(笑)

でも、内陸部の方は予定通りなのかもしれませんがあんまり焦っていません

それはスタッドレスタイヤの装着時期に差がでます

突然雪がふっても準備完了の方はな~んにも焦るはずもなく毎年の事だから当たり前なのです

しかし!

慣れていないと準備しません。

そして!

準備していないので焦る!(笑)

つまり!

突然の事に対処するには普段から先を見据えて準備をしておくのが大事ですね

想定していれば「予定通り」

想定してなければ「ハプニング」

突然の時の準備は

あなたは大丈夫?

ハプニングは天災だけとは限りませんよ~

準備が整っていればチャンスが訪れます


では 続きはまた今度(^^)/